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ラケットさんのページ
- 自己紹介
- 学生です
感想とかうまく書けないですけどよろしくお願いします。 - ミステリが好きになったきっかけ
- 小学生のときに江戸川乱歩を読んでから。
タイトルは『大暗室』でした。 - 好きな作品の傾向
- 本格から人間ドラマなど基本何でも好きです。
その時々の気分次第でいろいろ変わります。 - オススメしたい作家や小説
- 綾辻行人
伊坂幸太郎
東野圭吾
辻村深月
道尾秀介
宮部みゆき
貴志祐介
横溝正史
道尾秀介
作品は
ANOTHER、時計館の殺人、悪の教典、クリムゾンの迷宮、魔球、模倣犯、獄門島、アヒルと鴨のコインロッカー、重力ピエロ、ラットマンです。
- レビュー数
- 全18件
- 最近のレビュー
10pt 9pt 8pt 8pt 10pt 10pt 9pt 9pt 8pt 9pt
- 読書数
- 全160件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.00pt 7.65pt 3.86pt悪党・八神俊彦は自らの生き方を改めるため、骨髄ドナーとなり白血病患者の命を救おうとしていた。
B 6.50pt 6.40pt 3.58pt奇天烈な洋館に集まった人々は目を疑った。六年前に殺された女流作家そっくりに、その妹が変貌していたのだ。
C 6.78pt 6.09pt 3.06pt防犯コンサルタント(本職は泥棒?)・榎本と弁護士・純子のコンビが、4つの超絶密室トリックに挑む。
A 8.02pt 7.55pt 3.88pt結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。
A 7.61pt 7.34pt 3.55pt車を買う金欲しさにアルバイト探しをしていた学生・結城がコンビニにあった求人情報誌で見つけたのは、時給11万2000円という破格の好条件の仕事。
B 6.73pt 6.82pt 3.67ptエレベーターに暗証番号、廊下に監視カメラ、隣室に役員。厳戒なセキュリティ網を破り、社長は撲殺された。
A 7.80pt 7.65pt 3.40pt学校という閉鎖空間に放たれた殺人鬼は高いIQと好青年の貌を持っていた。ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄のサイコホラー。
B 6.70pt 7.16pt 3.79pt1986年、晩秋。劇団「暗色天幕」の一行は、信州の山中に建つ謎の洋館「霧越邸」を訪れる。
S 8.24pt 8.11pt 4.25pt鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。
グレイヴディッガーの感想
(ラケット)とても面白かったです。スピード感があり、予想もつかぬ展開で一気に読み終わってしまいました。