ルームメイト

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

ルームメイトの評価:

3.34/5点 レビュー 70件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.34pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全137件 21〜40 2/7ページ
No.117
(5pt)

最近しっかりした作品にはまっています。

最近しっかりした作品にはまっています。私はあんまり厳しい現実を直視するような作品は日々の現実を思い出すからという理由で、いわゆる新本格推理的な奇抜な名前の登場しまくる現実離れしたお気軽な謎解きものを読んでばかりいたのですが、最近それにも飽きてきてこういうしっかりした推理物をあらためて読むようになったのですが推理物の醍醐味を味わえるいい小説でした。映画の後に読んだのですがこちらの方がより緻密で複雑でしたね。おととしお亡くなりになられてて残念です。ネタバレになるので内容のことは触れませんが面白いです。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.116
(5pt)

最近しっかりした作品にはまっています。

最近しっかりした作品にはまっています。私はあんまり厳しい現実を直視するような作品は日々の現実を思い出すからという理由で、いわゆる新本格推理的な奇抜な名前の登場しまくる現実離れしたお気軽な謎解きものを読んでばかりいたのですが、最近それにも飽きてきてこういうしっかりした推理物をあらためて読むようになったのですが推理物の醍醐味を味わえるいい小説でした。映画の後に読んだのですがこちらの方がより緻密で複雑でしたね。おととしお亡くなりになられてて残念です。ネタバレになるので内容のことは触れませんが面白いです。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.115
(4pt)

プロット?

本格派の今邑さんのルームメイト。
 以前、他の作品を読ませて頂いて、しっかりした構想で、
しっかりした文章で組み立てる方だなあと感心しておりました。

 この作品。
 とある疾患を抱える女性を巡り、たまたま出会った、たまたま
同じ時間と場所を抱えることになった女性と、その先輩の物語。
 とある女性の失踪に、探していたら、同じ女性を探す人。探す
人。その求めるところの正体は。そして、その絡まる糸の結び目
に、辿り着いた二人は?

 昔だったら、記憶喪失がよく使われた、恋愛ものなら、山口
百恵の赤い疑惑。
 これをサスペンス、少し目新しいものとを絡めて、プロローグが
徐々に生きてくる。
 そんなところだったんだと思いますが。
 今邑さんにしては、ちょっと杜撰?きっと書いている途中で、
路線変更?というのが見えてしまって、面白かったのですが、
ちょっと興ざめ。

 マリさんが一緒に歩いていたのは長身の男性だった。
 武村からの連絡は、いつも工藤さんからの言づてだった。
 こんな記述が、165cm位と設定された女の子には、そして、
いくらその疾患であれ、殺害方法が無理。
 100万分の一と100万分の一が出会う設定がそもそも無理。
 かな?
 小説なので、ありえないところにありえないものを重ねるのは
ありなのですが.......

 70点。
 この間某作家の〇リズムを読んだ後だったので、まだ許せます。
 基本的に今邑さんの作品、良好です。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.114
(4pt)

プロット?

本格派の今邑さんのルームメイト。
 以前、他の作品を読ませて頂いて、しっかりした構想で、
しっかりした文章で組み立てる方だなあと感心しておりました。

 この作品。
 とある疾患を抱える女性を巡り、たまたま出会った、たまたま
同じ時間と場所を抱えることになった女性と、その先輩の物語。
 とある女性の失踪に、探していたら、同じ女性を探す人。探す
人。その求めるところの正体は。そして、その絡まる糸の結び目
に、辿り着いた二人は?

 昔だったら、記憶喪失がよく使われた、恋愛ものなら、山口
百恵の赤い疑惑。
 これをサスペンス、少し目新しいものとを絡めて、プロローグが
徐々に生きてくる。
 そんなところだったんだと思いますが。
 今邑さんにしては、ちょっと杜撰?きっと書いている途中で、
路線変更?というのが見えてしまって、面白かったのですが、
ちょっと興ざめ。

 マリさんが一緒に歩いていたのは長身の男性だった。
 武村からの連絡は、いつも工藤さんからの言づてだった。
 こんな記述が、165cm位と設定された女の子には、そして、
いくらその疾患であれ、殺害方法が無理。
 100万分の一と100万分の一が出会う設定がそもそも無理。
 かな?
 小説なので、ありえないところにありえないものを重ねるのは
ありなのですが.......

 70点。
 この間某作家の〇リズムを読んだ後だったので、まだ許せます。
 基本的に今邑さんの作品、良好です。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.113
(2pt)

それなりに面白い。結末は、予想そのまんまの結末。

帯の「まんまとだまされた!」的なあおりで
相当ハードルを上げてしまっている。

この作者の本は初めて読んだのですが
まあサラッと読めるなと思いつつ
期待して読みすすめたのですが
あら?思った通りの結末で終わった。という印象。

真犯人が判明した後、当然もうひとひねりあるものだと
期待しすぎたのかも。
書かれた時代を考えると、まあ仕方ない部分もあるのかな。
当時としては新しかったのでしょうか。

大学の先輩による
長ったらしい「石」の講釈、
こんだけダラダラ書くのなら当然なにかしらの伏線かと思ったのですが、一切関係なくてビックリ。あの部分、いります?

この小説は半分の長さにまとめられるんじゃないかと思う位
無駄な描写が多く感じました。
桃缶が妙にキーワード的に出てくるから
ネタバラシで絶対そこ絡んでくるのかと思いきや
なにもなかった…。

まあ、でもそれなりに楽しく読めました。

ミステリーに慣れている人には、微妙だと思います。
ミステリーを知らない小学生には、
とても面白く読めると思います。入門編にいいかも。

それから、バッドエンド編も収録されてますが
作者による「この先はチョー後味悪いんで、読まない方がいいかもね」とかいうコメントが
いかにもバカっぽくて
最後の最後に更にしらけました。。
ああいうコメントは作者の質を落とすだけなので止めた方がいいのでは。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.112
(2pt)

それなりに面白い。結末は、予想そのまんまの結末。

帯の「まんまとだまされた!」的なあおりで
相当ハードルを上げてしまっている。

この作者の本は初めて読んだのですが
まあサラッと読めるなと思いつつ
期待して読みすすめたのですが
あら?思った通りの結末で終わった。という印象。

真犯人が判明した後、当然もうひとひねりあるものだと
期待しすぎたのかも。
書かれた時代を考えると、まあ仕方ない部分もあるのかな。
当時としては新しかったのでしょうか。

大学の先輩による
長ったらしい「石」の講釈、
こんだけダラダラ書くのなら当然なにかしらの伏線かと思ったのですが、一切関係なくてビックリ。あの部分、いります?

この小説は半分の長さにまとめられるんじゃないかと思う位
無駄な描写が多く感じました。
桃缶が妙にキーワード的に出てくるから
ネタバラシで絶対そこ絡んでくるのかと思いきや
なにもなかった…。

まあ、でもそれなりに楽しく読めました。

ミステリーに慣れている人には、微妙だと思います。
ミステリーを知らない小学生には、
とても面白く読めると思います。入門編にいいかも。

それから、バッドエンド編も収録されてますが
作者による「この先はチョー後味悪いんで、読まない方がいいかもね」とかいうコメントが
いかにもバカっぽくて
最後の最後に更にしらけました。。
ああいうコメントは作者の質を落とすだけなので止めた方がいいのでは。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.111
(1pt)

読むだけ時間の無駄

幼稚な文章には辟易されてしまう
そもそも、犯人を追っている主人公が犯人だったなんて
読者を馬鹿にしている

こんなのがミステリーだなんて言って星五つあげてるのが
ミステリーだ・・
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.110
(1pt)

読むだけ時間の無駄

幼稚な文章には辟易されてしまう
そもそも、犯人を追っている主人公が犯人だったなんて
読者を馬鹿にしている

こんなのがミステリーだなんて言って星五つあげてるのが
ミステリーだ・・
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.109
(5pt)

「読む」楽しみ、ここにあり。

ミステリファンには物足りない、との評価が多い本作。
ここではネタバレに関するレビューはしない。
筆者自身、折原一に誘われ、クリスティー、クイーン、等々様々な作品を読みあさってきた。

エンディングのどんでん返しはミステリーの魅力の一つだが、それに囚われると作品としての魅力が星一つ下がってしまう。

読者もそれを期待してページをめくる。
どんでん返し、どんでん返し。さあ、自分を騙してくれ、と叫びながら。

ミステリーやホラーも、小説、ひいては読み物の一ジャンルである。
最初の一行目から最後のエンドマークまで、「読む」為にある。
クライマックスやエンディングも重要だが、そこに至るまでの課程も楽しめなければならない。

閑話休題。
本作はある事件の真相を追って、女主人公が行動していく。その間のドライブ感、そしてさりげなく挿入される新たなる「謎」が物語を盛り上げる。

主人公と探偵役の先輩も魅力的だ。若々しくてちょっと焦れったいラブロマンスも緊張を和らげるクッションとして用いられている。

だが驚くべきはその伏線の張り方だ。
読者から読む楽しみを奪うのはあまりに罪であるから、ここで作品に関する筆を置くとしよう。

ラストが、ラストが、との声はもっともかもしれない。だがその間にある読む楽しみまで否定しては世に溢れる小説は真の価値を発揮出来ないのではないか。

本作を手にとって、著者の職人技とも言うべき素晴らしいリーダービリティーを目にしてほしい。そしてその世界に浸ってほしい。ラスト一行だけの一発屋には出来ない、素晴らしい世界がそこにある。
「読み」ましょう。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.108
(5pt)

「読む」楽しみ、ここにあり。

ミステリファンには物足りない、との評価が多い本作。
ここではネタバレに関するレビューはしない。
筆者自身、折原一に誘われ、クリスティー、クイーン、等々様々な作品を読みあさってきた。

エンディングのどんでん返しはミステリーの魅力の一つだが、それに囚われると作品としての魅力が星一つ下がってしまう。

読者もそれを期待してページをめくる。
どんでん返し、どんでん返し。さあ、自分を騙してくれ、と叫びながら。

ミステリーやホラーも、小説、ひいては読み物の一ジャンルである。
最初の一行目から最後のエンドマークまで、「読む」為にある。
クライマックスやエンディングも重要だが、そこに至るまでの課程も楽しめなければならない。

閑話休題。
本作はある事件の真相を追って、女主人公が行動していく。その間のドライブ感、そしてさりげなく挿入される新たなる「謎」が物語を盛り上げる。

主人公と探偵役の先輩も魅力的だ。若々しくてちょっと焦れったいラブロマンスも緊張を和らげるクッションとして用いられている。

だが驚くべきはその伏線の張り方だ。
読者から読む楽しみを奪うのはあまりに罪であるから、ここで作品に関する筆を置くとしよう。

ラストが、ラストが、との声はもっともかもしれない。だがその間にある読む楽しみまで否定しては世に溢れる小説は真の価値を発揮出来ないのではないか。

本作を手にとって、著者の職人技とも言うべき素晴らしいリーダービリティーを目にしてほしい。そしてその世界に浸ってほしい。ラスト一行だけの一発屋には出来ない、素晴らしい世界がそこにある。
「読み」ましょう。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.107
(5pt)

今邑彩の代表作

今邑氏はコンスタントに標準以上の作品をリリースしたきたプロットと文章力に定評のあるミステリー作家であったが、優等生的なきっちりした作風のため、あまり注目されることはなかった不遇の作家だと思うが、その今邑氏の再評価のきっかけとなったのが本作である。もともとはC-ノベルズというマイナーな新書レーベルから地味に出ていた。
面白いが地味な氏の作品群の中では突出してトリッキーなプロットが特徴的な作品で、サイコミステリーのツボを抑えた作品。
真犯人がすぐ分るという欠点であるが、こういうネタでどんでん返しとなると大方予想の付くものであるのは否めないが、もともと今邑氏の作品は他の「少女Aの殺人」や「七人の中にいる」等でも限られた登場人物と破綻のないきっちりしたプロットのため真犯人はミステリーを読みなれていれば大方予想できてしまうのだが、それでも直抜群に面白く読ませるというのがこの著者の真骨頂である。
本作くらいで日本推理作家協会賞くらいは受賞してもおかしくなかったはず。
あまり、どんでん返し系だとか真犯人は誰とか奇抜さだけを期待して読むのではなく、純粋に物語として堪能して頂きたい作品である。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.106
(5pt)

今邑彩の代表作

今邑氏はコンスタントに標準以上の作品をリリースしたきたプロットと文章力に定評のあるミステリー作家であったが、優等生的なきっちりした作風のため、あまり注目されることはなかった不遇の作家だと思うが、その今邑氏の再評価のきっかけとなったのが本作である。もともとはC-ノベルズというマイナーな新書レーベルから地味に出ていた。
面白いが地味な氏の作品群の中では突出してトリッキーなプロットが特徴的な作品で、サイコミステリーのツボを抑えた作品。
真犯人がすぐ分るという欠点であるが、こういうネタでどんでん返しとなると大方予想の付くものであるのは否めないが、もともと今邑氏の作品は他の「少女Aの殺人」や「七人の中にいる」等でも限られた登場人物と破綻のないきっちりしたプロットのため真犯人はミステリーを読みなれていれば大方予想できてしまうのだが、それでも直抜群に面白く読ませるというのがこの著者の真骨頂である。
本作くらいで日本推理作家協会賞くらいは受賞してもおかしくなかったはず。
あまり、どんでん返し系だとか真犯人は誰とか奇抜さだけを期待して読むのではなく、純粋に物語として堪能して頂きたい作品である。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.105
(2pt)

そんなでもない

あまり好きではないかも。そうだよねえ、という感じの話だったと思う。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.104
(2pt)

そんなでもない

あまり好きではないかも。そうだよねえ、という感じの話だったと思う。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.103
(3pt)

中途半端な作品

大学に通うため東京に出てきた春海は、やはり大学に通うために京都から東京に出てきた
麗子から、ルームメイトにならないかと声をかけられる。共同生活はとても快適だった。
だが、ある日突然麗子が失踪する。麗子には、驚くべき秘密が隠されていた・・・。

麗子の二重三重の生活。そして驚くべき隠された秘密。殺人事件の真相は何となく読んで
いて見えてきたが、麗子の本当の姿には驚かされた。それと同時に、この設定は少々無理が
あるのではないかとも思った。いくらなんでも、そこまで人はだまされるものなのか?それと、
春海の人物設定も読んでいて不自然さを感じる。ストーリー展開もどこかぎこちない。
モノローグ4に関しては、多くの人が述べているように蛇足だと思う。いったい作者は何を
読者に訴えたいのか?ミステリーとして純粋に楽しむこともできず、読後感も全然よくなかった。
中途半端な印象の作品だった。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.102
(3pt)

中途半端な作品

大学に通うため東京に出てきた春海は、やはり大学に通うために京都から東京に出てきた
麗子から、ルームメイトにならないかと声をかけられる。共同生活はとても快適だった。
だが、ある日突然麗子が失踪する。麗子には、驚くべき秘密が隠されていた・・・。

麗子の二重三重の生活。そして驚くべき隠された秘密。殺人事件の真相は何となく読んで
いて見えてきたが、麗子の本当の姿には驚かされた。それと同時に、この設定は少々無理が
あるのではないかとも思った。いくらなんでも、そこまで人はだまされるものなのか?それと、
春海の人物設定も読んでいて不自然さを感じる。ストーリー展開もどこかぎこちない。
モノローグ4に関しては、多くの人が述べているように蛇足だと思う。いったい作者は何を
読者に訴えたいのか?ミステリーとして純粋に楽しむこともできず、読後感も全然よくなかった。
中途半端な印象の作品だった。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.101
(3pt)

ミステリとしてはちょっと

ミステリとしては現代ではどうにも手垢のついたネタを扱っているので
楽しめるレベルではないが、まあ終盤はストーリーがどう終わるかという点もあり読めないこともない
ただ意外性を狙ったのかもしれないが、20近くもサバを読ませるというのはさすがにどうかと・・・
作者の本をコンプしようという人以外にはあまりお勧めできない作品かもしれない
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.100
(3pt)

ミステリとしてはちょっと

ミステリとしては現代ではどうにも手垢のついたネタを扱っているので
楽しめるレベルではないが、まあ終盤はストーリーがどう終わるかという点もあり読めないこともない
ただ意外性を狙ったのかもしれないが、20近くもサバを読ませるというのはさすがにどうかと・・・
作者の本をコンプしようという人以外にはあまりお勧めできない作品かもしれない
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793
No.99
(4pt)

後味

後味の悪さが逆にくせになります。
一見平凡な女子大生・春海の抱えた問題は根が深い…。
ルームメイト (C・NOVELS) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (C・NOVELS)より
4125004870
No.98
(4pt)

後味

後味の悪さが逆にくせになります。
一見平凡な女子大生・春海の抱えた問題は根が深い…。
ルームメイト (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ルームメイト (中公文庫)より
4122046793