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イニシエーション・ラブ
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イニシエーション・ラブの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.14pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全280件 81~100 5/14ページ
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| ネタバレしない範囲でレビューします はっきり言ってつまらなかったです あちこちに伏線を張っているのですが、ちょっと読書慣れした人ならば「ああ、これが伏線だな」と気づくくらいわかりやすく、ストーリー自体も最後の二行のために伏線をまき散らしているだけでさして深みや感動や起伏があるわけでもなく、あまりにも退屈です オチがわかったところで「あっそう…」って感じです 買わないほうがいいとまでは言いませんが、まあ叙述トリックを全く知らない読書初心者ならちょっとはドキドキするかもしれません… | ||||
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| 最後にどんでん返しがあるようなレビューを見て期待して読んでいたのですが 大したどんでん返しがある訳でもなく「え?これで終わり?」というような感じで終わってしまいました。 期待が大きすぎたのかもしれませんが、ちょっとガッカリでした。 何の期待もなく読めば楽しかったのかもしれませんが、映画になるくらい面白いのかと思ってつい大きな期待をしてしまいました。 それとも私が意外な結末に気がつかなかったのかも??? | ||||
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| 半分は楽しんで読めましたが、後半のたっくんの酷さに、「やっぱり男性はこういう生き物なのか…」とげんなりし、マユに感情移入して悲しくなりながらなんとか最後まで読みました(笑 最後から二行目は、正直意味がわからなくて、映画のほうのレビューでネタバレを見てようやくわかりました。 | ||||
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| 結末のサプライズを期待していましたが、想定範囲でした。 映画は違うのかな? | ||||
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| side-Bの序盤で気がつきました。なんだったらside-Aから怪しいとは思っていましたが。 うまいこと気づくように書いてるなーと思いながら読んでたらそのまま終わって驚きました。 逆に秘密って何だったの?って思って調べて見た感想は「知ってた」 そこかよ・・・。いやいや、普通に読んでたら気づくでしょ・・・。 そもそもsideって分け方してる時点で・・・ねえ? 作者がその最後の二行とやらをわざと仕込んだのかは知りませんが。 ただ気づけなかった人が騒いでいるだけのようにも思えるくらい、微妙です。 その二行のために読むと後悔します。 その宣伝文句がなかったら読まなかっただろうってくらい本編はダラダラ恋愛してるだけです。 私にとってはただの胸糞悪い男女のどうでもいい恋愛話でした。 まあ、夕樹はちょっと哀れかな~というくらいですね。 芸能人が騒がなければこんなに売れなかったでしょうね(事実騒ぐまで売れてなかったし) | ||||
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| これ 1度で分かった人いるんでしょうか。2度読む気がなくなるくらい、トリックなんてどうでもよくなるくらいの第2章の男性のゲス感。 | ||||
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| 映画化されたと聞いて、読んでみました。 「必ず二回読みたくなる」とか「最後から二行目で本書は全く違った物語になる」とか、やめた方が良かったのではないかと思います。 期待しすぎてしまいますし、最後でどんでん返しがあるのだなと予想できてしまいます。 最後にどんでん返しがあると身構えて読むと、その最後から二行目を読んで、「あ、そう」って感じでした。 私は女性なので、女性目線で読めば、欺される事はないと思います。 割と最初の段階から変です。 これがミステリーとしてではなく、恋愛小説だとして読んだら、もしかしたら欺されたかも知れません。 しかし、恋愛小説としては陳腐すぎる内容で、最後にどんでん返しがあると思っているからこそ付き合っているけれど、そういう事が無いようであれば、最後まで読まなかったと思います。 途中で、「もう最後の二行読んでもいい?」って投げ出したくなりましたから。 必ず二回読みたくなるとの事でしたが、私は二回読んでいません。 変だと思っていた箇所を頭の中で答え合わせできましたので。 しかし、欺された方もいるようですし、そういう方にはおもしろかっただろうと思いますので、星二個にしました。 | ||||
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| うーん・・ここまで堂々とパクられたら開いた口が塞がりません・・ 殺戮にいたる病(我孫子 武丸)をラブストーリーに置き換えただけと言う感じですね | ||||
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| 買って、心から損した。つまらないだけではなく、人を不快にさせる内容。 ミステリーとわかって読み、かつ、サイドAの時点でその“トリック(笑)”とやらはわかったが、さすがにこんなしょうもないトリックだけでは終わらないだろう、それを上回る何かがあるのではと期待したが、ほんとにそれで終わり。 延々不快な内容をつらつらと続け、最後にこんな子どもみたいなトリックを、大どんでん返しのつもりでドヤ顔で書いたのかと思うと、薄ら寒い。 これは携帯小説大好きな子どもが、エロ本代わりに読む、つまらない読み物です。トリック(笑)は本当に稚拙。 気づかないとおもしろいのでしょうか?これは。これを面白いと言う人間をも薄っぺらいと思わせるほど、子ども騙しかつ気持ち悪い小説。 | ||||
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| うーん、構成は良いと思いますが、一度蓋を開けるとコロンブスの卵ですね。 必ず読み返したくなるという、コピーでしたが、読み返す気にまったくならず。 文章力、表現力も特に心打たれるものや、感心する表現もなく。ただ単なるよくあるパターンの恋愛小説でした。 | ||||
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| 最後の二行でどんでん返し、あなたは絶対騙される‥なんて煽られて、あのオチ想像しない人なんかいるの? 煽りさえ無ければ楽しめたかもしれないけど、sideA、sideBって章の分け方は騙す気なんて無かったのかとすら思える。 小説としてもイマイチだったので、三分の二ぐらい読んで、最後の二行確認ひたから、多分もう二度と読まない。 | ||||
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| 最後2行で物語が全く変わる!ミステリーにもなる!?というふれこみが気になり普段は絶対読まない普通の恋愛小説を我慢して我慢して最後まで 読みました。結果・・・えっ???それがおち???想像していたものとは全く違いました。ふれこみが悪いです。全然ミステリーじゃないし・・・ 私的にはがっかりです。こういう小説もあるのかと・・・勉強になりました。 | ||||
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| いつ事件が起きるんだろう?と、つまらない薄っぺらい恋愛描写が延々続くのを我慢して読み続け てるうちに、もしかしたら最後までこのままなのか?と気付き、でもなんか最後にどんでん返しが あるみたいだから、と苦痛をこらえて最後まで読みました。どんでん返しのほうは、なるほど〜と は思いましたが、読み返す気にはなりませんでしたし、すぐ売っちゃいました。最後のあれのため に貴重な時間を割くのは割に合わないです。その程度のどんでん返し。ストーリーかキャラが面白 ければよかったんですけど、全然です。どうやって映画化したのかは興味あります。 | ||||
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| 読後感が余りにも悪い。 マユが可哀想過ぎる。 非人道的な主人公に天罰を! | ||||
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| 「最後の二行」に到達する前に早々にカラクリが分かってしまいました。 「ミステリー」として読むには伏線というかヒントが多すぎて、ミステリーを読みなれた人には簡単に分かってしまうんじゃないでしょうか。 恋愛小説として読んでいれば驚けたかもしれませんが、恋愛小説としてはあまりに稚拙で、特に性描写が露骨すぎる。もう少しスマートに書けなかったものかな…。 80年代を匂わせるディテールが書き込まれていますが、不思議とそういう空気を感じさせません。地の文の記述が現代的だからでしょうか。小道具だけで80年代を演出しようとしている感じがします。そもそも舞台が80年代であった必要はあったのでしょうか? 80年代に青春を過ごしていないないので、ピンと来ませんでした。 もっとぐいぐい読者を引っ張るような筆力があれば、トリックなど考える暇もなく、彼らの恋愛模様にのめり込んでいけたんでしょうけど…。鈴木君もマユも、どちらもはっきり言って魅力的でない。魅力的でない人たちがお互いを好きあっている話を書かれていても、「ふーん」と他人事にしかなりません。 特にside-Bの鈴木君はひどすぎる。 そしてすべてがわかった上での、side-Aのマユの体調不良後の行動はまったく理解不能です。普通ありえない。いかにも男性が男性目線で書いた恋愛小説だという感じ。女の体をなんだと思ってるんですかね。 試みは面白いと思いますが、小説としてあまりに稚拙。知識も文章ももの足りない。 読んでここまで嫌な気分になった小説は久しぶりです。 | ||||
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| 映画の予告とかでみて気になって買ったものの、なんか残念って感じで。 読み終えるまでストーリーが平坦というか。つまらん。それでも最後のどんでん返しを知る為になんとか読んだけれど、結局、へえ、そうなんだ、程度でした。 終わり方もちょっと綺麗じゃないしさ。 好きな人にはいいかもしれないけど、わたし的にはナシ。買うのも損したし、立ち読みで十分かと。 | ||||
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| 違和感ばかり 爽快感もないし 結局二股かけるビッチのお話ってだけ | ||||
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| 携帯小説レベルのクソみたいな小説です。時間とお金の無駄です。 | ||||
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| 最後のトリックはどうでも良くなる位、 登場人物が全く魅力的でないこと 特に男性の魅力が皆無で、読了後も、男性の行動の身勝手さしか印象に残らず、本当に私にとっては時間とお金の無駄でした。 何が面白いのか本当に理解できません。 | ||||
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| 映画を観て面白かったので、 以前kindleで買った電子版をさらっと読みましたが 意味がわかりませんでした。 他の方のレビューを読むと、紙の本には 巻末の大矢博子氏の解説と、「『イニシエーション・ラブ』を理解するための用語辞典」が あるようです。 kindle版には巻末に、これらが無いです。 入れて欲しかったです。 なぜ削除したのでしょうか? 仕方ないので、紙の文庫本を注文しました。 アマゾンさん、電子化ありがとうございます。 でも不十分な商品は販売しない、 または、「解説がない」などの商品説明お願いします。 よろしくお願いいたします。 | ||||
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