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さよならジャバウォック
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さよならジャバウォックの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.78pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全9件 1~9 1/1ページ
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| 書評が良かったので、買ってみた。 買ったので最後まで読んだ。 薄っぺらな、つまらない話だった。 | ||||
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| 出水ぽすかの表紙が可愛く、装丁も絵本みたいに堅くて本棚に飾っておきたい一品です。 ただ、肝心の物語の方はつまらなかったです。このあらすじでハッピーエンドに持っていくのは無理があると思いました。絵馬と破魔矢という人物が出てきてから急激につまらなくなりました。 | ||||
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| 長年の伊坂幸太郎ファンです。 つかみはよくて、どんどん読み進めていたのですが、桂が姿を消したあたりから、お得意の唐突に始まる哲学的な会話の応酬が始まり、我慢して読み進めるのが苦痛になりました。 絵馬と破魔矢という名前など、伊坂さんらしいと思いましたが、昔はこれでクスッと笑えたのに、もう何も感じなくなりました。 他の方々の詳細なレビュー(ネタバレも含む)を拝見し、脱落しようと決意したものの、ネタバレ部分を先に知ることで、意味不明な会話と展開が理解しやすくなり、もう少し頑張ることにしました。 伊坂さんの大切にしているものが昔と変わらず散りばめられているので、若い頃の自分が読めばもっと楽しめたのかもしれません。 読了できたら変えるかもしれませんが、ひとまず星1つにしておきます。 | ||||
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| おもしろいの?これ 読みやすくはあったけどそんな起伏ないし、これが会心の出来!と言われるとちょっと複雑な気持ち。 | ||||
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| 物語の途中途中に、主人公の現実世界への違和感を感じるシーンや、破魔矢と絵馬の他愛のない(意味の無い会話)などが多く展開が遅い。哲学者の言葉も急にたくさん出てきて正直とても読みづらかった。 | ||||
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| 伊坂幸太郎さんの小説は全て読んでいます。大ファンです。 が、しかし、これは珍しく読み進むのに時間がかかりました、、、。 題材、人物、テンポ、どれもが、自分にははまらなかった印象です。 | ||||
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| 超駄作。全然ミステリーじゃないし、出来損ないのSFまがい。★5つけてる人は、他の作者のミステリーやSF、別の媒体のアニメやゲームをやったほうがいい。本しか読んでないのは、それはそれで評価基準やら快が狭まるぞ。 これは酷かった。マジで高評価つけた人は自分を疑え! | ||||
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| 夫を害してしまった女性。急に助けにきた大学時代の友人の助けを借りて後始末をしようとするが、、、というストーリー。 今の世界の有り様を表現しているような作品であり、かなり社会的な側面が強調されている。 しかし、話がかなり分かりづらい。ストーリー展開が遅い。 今までの作品より感動的なものが薄い、という感じで、個人的にはかなり詰まらなく感じました。 777は非常に面白かったので、続編が出れば良いなと思います。 | ||||
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| 新品を頼んだのですが、開封すると表紙が少し破れていました。 楽しみにしていたので、残念でした。 | ||||
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