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接物語
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接物語の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.80pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全15件 1~15 1/1ページ
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| 語り部がこの人は初ですよね⁉️ と思います。。貝木やメメの知らない話がたくさん出てきます。読んでよかった❣️ | ||||
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| トリを飾るのは阿良々木家の問題児になるのか? 楽しみすぎる。 | ||||
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| どんどん間延びしてどんどん新キャラばかり増えていく中で、久しぶりに知ってるキャラだけの話で面白かった。忍野、貝木、影縫、あとなんでも知ってる人の過去話。 | ||||
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| 終物語から後はずっと面白くなかったシリーズですが ファン待望の斧乃木ちゃん誕生の話です 色々な謎が解けて若き日のオカルト研究会の姿も見れて 久しぶりに楽しんで読みました | ||||
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| ストーリーは面白いし、ラストまで飽きずに読める。 ただ、過去の作品の登場人物と既に会っていたというエピソード群は、(作者が作中にも書いているが)いかにも後付けの伏線で白ける。 化物語の時が初対面じゃなかったのかよとか、化物語との整合性がとれて無いんじゃないかとか、貝木の初恋話はご都合主義すぎだろう、という感じ。 メメも伊豆湖に頭が上がらないし、もっと飄々としていて欲しかった。 | ||||
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| 過去編なのでアニメの範囲を見ていれば ある程度楽しく読めます。 ですが未アニメ化の範囲のネタも 出てくるので(特に死物語上下) そこも読んでいると更に楽しく 読むことができると思います。 個人的には物語シリーズでも 5本指に入るほどの名作なので ぜひ手に取ってみてください! | ||||
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| 読んだ後、もう一度シリーズを読み直したくなる! 早速『余物語』と『死物語(下)』を読んだが、尊さマシマシですごがった… 何ならアニメの副音声も聞き直したいな。 | ||||
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| 物語シリーズ好きな人が待ち望んでた接物語だよ。星5決まってるじゃんよ。これを読むと斧乃木ちゃんを作成できるかもしれません。 | ||||
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| おもしろい。その一言ではすべてを語れないくらいの良さ。 | ||||
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| いつもの化物語西尾節、言葉遊びや迷走ぐるぐる思考はなしで、一冊フルに使っての式神童女、斧乃木余接の生誕譚。めっぽう面白く、読み切るまで一気でした。 阿良々木君が地獄の春休みを経験する7年ほど前、大学生の忍野メメは、同じ大学の先輩、臥煙伊豆湖の下で、同級生の貝木泥舟や女子高校生の影縫余弦とともに、とある死者の復活を画策し、その副産物?として斧乃木余接が生み出されたのでした。途中から後輩の手折正弦が加わり、結果として全員に呪いがかかってしまったことは、これまでのシリーズの中で語られていましたが、その、その大失敗の詳細が明かされます。 伊豆湖の姉、神原遠江や娘の駿河、幼い羽川翼、真宵のエピソード、あの恐ろしい怪異、さらにはのちに直江津署風説課署員かと思われる人たちの登場を驚きながら楽しめるのは、これまで積み上げられた数々の物語を読み続けてきたからこそ。感慨深いです。物語ワールドに嵌まり続けてきて良かったと心底思える一冊です。 逆に、物語シリーズをこの巻から読み始めるのはお勧めしません。せっかくの仕掛けに気づけないし、わりとダークな側面には寄添えないかもしれないので。 | ||||
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| ※以下の内容には【ネタバレ】が含まれる可能性があります デビュー時みたいな、一方で今の雰囲気もと、西尾さんらしさを煮詰めきっており、 倫理も何もなく、強くおすすめはできませんが、入門にも向いている一冊という印象。 また、斧乃木余接の誕生秘話でありながら、専門家たちの苦々しさも目いっぱいで、 このほか、見方を変えれば、シリーズのエピソードゼロ…よりもさらにマイナス寄り、 よくもここまでこじつけた(褒め言葉)と、合い挽き肉でぱんぱんの腸詰めのようです。 反面、待ってましたの語り部は、阿良々木くんとの区別がほとんど付けられておらず、 二人の関係から意図的なのでしょうが、もう少し個性がほしかったようにも思いました。 | ||||
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| 商品は素晴らしく満足しています。しかし、違う住所違う名前に置き配して、配達員からもAmazonからも何の連絡もない。今後、置き配は使いません。 | ||||
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| ここまでずっと小出しにして、とても気になっていた内容です。 ゆっくり拝読させていただきます。 | ||||
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| まだ序盤しか読んでいないけれど面白くならないわけがない展開が待ち構えているという予感しか抱くことしか叶わない。 語り部からして面白くならないわけがない。 | ||||
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| 電子書籍で拝読しました。 今、体調的にきちんとした感想を書けなくて、 西尾維新先生、ごめんなさい。 でも、一言だけ。 意外な展開に意外なラスト、 そして色々な謎が解明されていて、 すごく面白かったです♪ 次巻も楽しみです♪ 絶対、購入して読みます! | ||||
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