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レモンと殺人鬼



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【この小説が収録されている参考書籍】
レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

レモンと殺人鬼の評価: 2.50/5点 レビュー 121件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点2.50pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全64件 1~20 1/4ページ
No.64:
(1pt)

暗い

いろんな意見があるでしょうが、私はだめ。
暗い。読んだ後も、気分がどんよりする。
この本が、このミステリー大賞なんだと、考えさせられました。
レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.63:
(2pt)

帯につられて

帯につられて購入しました。
助っ人的な登場人物の設定であまりにも
非現実的なところがありちょっと没入できませんでした。後半二転三転しますが、やりすぎ感がありどんでん返しさせるにもちょっとどうなのかなと。あくまでも自分の感想です。
良い点としてはわかりやすくすぐに読めま
す。
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No.62:
(2pt)

暗い、ミステリとは言い難い

ミステリなのかエンターテイメントなのかよくわからない。人物はとても魅力的に描かれている。ラストの締め方が少し雑に思えた
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No.61:
(1pt)

ほんとに大賞作品??

久々につまらないものを読んでしまった。。。
最後いきなり新キャラ登場でそいつが犯人ってあんまりすぎる。
犯行動機やなぜ一家を狙ったのかも意味不明。それまでの登場人物も結局何の意味もない。いきなり新キャラ登場で大どんでん返しって言うのかな?
登場キャラクターに共感は一ミリもなく、またストーリーになんの深みもなくただただ読者を振り回すだけ振り回してクソみたいな結末を迎える内容です。
新幹線乗る前に買って終着駅で捨てました。
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No.60:
(1pt)

読まなきゃよかったです

どんでん返しに期待して読んでみたけど何これ。登場人物は頭のおかしい奴ばっかり。ありえない。読んでる間中気分が悪かったし、読んで損しました。
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No.59:
(1pt)

なにこれ

途中までは良かった
活字中毒にとって読みやすいいい文章
本当になにこれ
最後まで読んだらこの人の他の作品読む気が無くなった
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No.58:
(2pt)

歯並びが悪い主人公は初めてです。これが気になって最後まで読みました。

ミステリーと言うよりは ホラー感が強い。
登場人物が 少ないのに だれがだれか分からなくなる。
感心したんは お父さんの右フックの強さ。それは 無いやろと言うレベル。
歯抜けと歯並びが悪いは違うと思うよ。
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No.57:
(2pt)

うーん

ワタシの感想としてはテレビドラマ版テセウスの船と同じような感じでした。全員が怪しくて、でも最後の「犯人はおまえか〜い」の、おまえじゃない感。
小説読み始めた中高校生ぐらいなら面白いかもね
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No.56:
(1pt)

ひどい

とってつけたような展開
とってつけたような登場人物
ひどい
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No.55:
(2pt)

微妙

ラストも?って感じで内容が全然面白くなかった。文章は読みやすかった。
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No.54:
(1pt)

次のページをめくるのが億劫でした

(若干ネタバレ有)装丁が好みで、大好物であるどんでん返し系のくくり、さらに「このミス」大賞受賞とのことで超期待を込めて読書開始。結果、1/4ページくらい読み進めたところで【?】疑問符浮きまくり。主人公に共感できない、パッパもママも妹もJOJOもマリンもマスコミも登場人物みんなやなヤツ。
銅森金田の話も終盤全く関係ないし、広がらなくて残念。
あと、文体がちょっと稚拙というか、作文を読まされてる感じ。合わなかった。
結末は…カオス。牛若ってナンヤネン。すぱぁん()
…エェ〜?
骨格で家族をターゲットにするの発想がぶっ飛び過ぎやろ。。
主人公も妹も、序盤と終盤で性格変わってるし、とっ散らかって最早どこに焦点を当てたらいいのかわからん。
十角館は名著だったのだなと改めて感慨深くなった、2024年秋。
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No.53:
(2pt)

うーん

このミス大賞ということで期待して読みましたがちょっと残念でした。
まず伏線の回収が雑過ぎます。
ネタバレになるので細かくは書きませんが突っ込みどころ満載ですね。
「実はこうだったんです」という力技も多用し過ぎ。
作者は元国語教師とのことですが、言葉の誤用や選び方も引っかかるところが多く、スムーズに読み進められませんでした。
主人公を含めた登場人物の誰にも共感できず、どこかモヤモヤした気持ちのまま読了。
所々光るところもあったので、次作への期待も込めて星2とさせていただきます、、
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No.52:
(2pt)

賞賛されている割に…

最初は前のめりで読んでいったが、途中から、昔の幼馴染やら父殺害の犯人やら、双子の妹やら、主人公は妹のほうなのか…などいろいろな情報が錯綜して分からなくなっているうちに、意外な結末が…
しかし、主人公の内面の変化などより予想もつかないことが立て続けに起こり、あっと言う間に終わってしまった。えっ……?
もう一度読み返さないと理解できないと思う。
読後感は期待外れでした。うーん、あのぞくぞくとした期待を返して!
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No.51:
(1pt)

第一章は

後半がある程度期待できる話だったが、第二章に入った途端に暴走モードに突入。どんでん返し返し返しの連続でもうどうしたものか…
最後も最後でどうなんだろうと思います。
おすすめはしません!がある意味ゾッとしますので、読みたいと思ったら読んでみるのもいいかと…オススメはしませんが
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No.50:
(1pt)

駄作

狂人しか出てこない
読み手側を全く考えていない。
狂人しか出てこないw
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No.49:
(2pt)

途中までは

途中までは、犯人が誰なのか、すごくハラハラしたし、騙されました。でも、最後のオチがイマイチな印象というか、スッキリしませんでし。
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No.48:
(1pt)

酷い作品

登場人物に全く魅力がない
どんでん返しは無理やり作ればよいわけではない
(例えば)町ですれ違った奴が真犯人だったって突然言われても、はあ?ってなるだろう。
この本はそのレベル
最低
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No.47:
(1pt)

四つの意味から残念

1.ストーリーも残念だが、この作品に賞を与える
2.「このミス」はもっと残念。さらにどうやら元凶は
3. 解説のお方のよう。
「こうした作品において読者をハラハラさせ、驚かせるためには、単純に話を二転三転させればよい、というわけではない。後出しじゃんけんのように唐突などんでん返しは、かえって鼻白んでしまう。その点、本作の場合、終盤の驚きに向かってじつに周到に準備がなされている。なにより、なかなか理解しがたい願望や動機、情動を持っている人物が複数登場するものの、それらが話の進行上の都合で作られた感、つまり〝とってつけた〟感がないのが素晴らしい。「物語の展開のためにこういう人物を作った」というよりも、「こういう人物がいた場合、どういうことが起きるか」という視点から話が構築されている印象がある。」

とあるが全部真逆。取ってつけたキャラクターのオンパレードだ。
解説は美辞麗句を並べ誇大広告、妄想広告で購買を煽る。
また、「最終選考委員として本作を読んだ時、まず文章の巧さに舌を巻いた」
ともあったので、結局、
4. 宝島社のアコギな商法だった
のだなと。
やられた感が強い。
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No.46:
(1pt)

思ってたのと違かった

帯に「どんでん返し」と書いてあったので買いましたが、自分が好きなタイプではありませんでした。大賞を取ったせいで期待が大きすぎたのかも知れません。ミステリー小説が好きな知人にも聞いたのですが、知人も直ぐに売ったと言ってました。自分としては何度も読み返したくなるほどの伏線はないかと…
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No.45:
(2pt)

人物をもう少し深く描いてほしい

買ってしまったので頑張って読みました。どの登場人物も薄っぺらくて魅力を感じなくてみんなふわっといなくなる。あの人どうなったの?的な脇役の後始末が気になりました。もう少し長編にしてもいいから人物を丁寧に描けていたらまた違うと思いました。
マスクの下のコンプレックスとウシワカの件は途中からお腹いっぱいになりました。
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