方舟

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評判

方舟の評価:

3.52/5点 レビュー 712件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.52pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全549件 141〜160 8/28ページ
No.409
(5pt)

そして誰もいなくなるのか?全滅??

異論はあるだろうが、途中瞬間的にアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」が頭をかすめる瞬間がある作品。どこまで殺人が続くのか??監視カメラの配線切り替えなど。う-んと思わず!!一読して損はない。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.408
(5pt)

そして誰もいなくなるのか?全滅??

異論はあるだろうが、途中瞬間的にアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」が頭をかすめる瞬間がある作品。どこまで殺人が続くのか??監視カメラの配線切り替えなど。う-んと思わず!!一読して損はない。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.407
(5pt)

とにかく読んでほしい

面白い小説、余計な情報を入れずすぐ読んでほしい。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.406
(5pt)

とにかく読んでほしい

面白い小説、余計な情報を入れずすぐ読んでほしい。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.405
(4pt)

⭐︎★⭐︎★⭐︎★

*内容に触れているので未読者注意⚠️です。

低評価も頷けるし高評価も頷ける不思議な作品。私は読み始めから中盤までは低評価でした。というのも余りにも設定が非現実的すぎたから。低評価を付けた多くの読者はこれが理由かなと思います。
しかし最後の展開に正直私は唸った。なるほど〜と。
私的に殺人犯が残って他の人達を助けるという設定がどうしても受け入れられずモヤモヤしていたのですが、麻衣の悪魔的発想で全てそれが解消されました。このラストをバッドエンドと取るか痛快と取るかは読み手の感性次第でしょう。私は後者でした 笑

そんなのあり得ね〜って拒否しないで、そういう世界観なんだと割り切って読むのがこの本の正しい読み方なのかなと思います。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.404
(5pt)

生き残るも地獄、死ぬのも地獄。

私はそんなにミステリー好きではないのですが、人気なようなのでとりあえず読んでみました。
結果、どハマりしました。笑

これは絶対にレビューとか帯すら何も見ずに読み通すことをオススメしますね。
犯人の特定と動機を考えるのがこれほど楽しいとは。

地下施設に閉じ込められる極限状態での独特な緊張感と倦怠感。
主人公ら登場人物にとって1番不幸なのは、昔馴染みのサークル仲間にこんなサイコパスがいたことですね。笑
怖過ぎでしょ笑
生き残るも地獄、死ぬのも地獄。

めちゃくちゃオススメの一冊です!!
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.403
(4pt)

⭐︎★⭐︎★⭐︎★

*内容に触れているので未読者注意⚠️です。

低評価も頷けるし高評価も頷ける不思議な作品。私は読み始めから中盤までは低評価でした。というのも余りにも設定が非現実的すぎたから。低評価を付けた多くの読者はこれが理由かなと思います。
しかし最後の展開は正直私は唸った。なるほど〜と。
私的に殺人犯が残って他の人達を助けるという設定がどうしても受け入れられずモヤモヤしていたのですが、麻衣の悪魔的発想で全てそれが解消されました。このラストをバッドエンドと取るか痛快と取るかは読み手の感性次第でしょう。私は後者でした 笑

そんなのあり得ね〜って拒否しないで、そういう世界観なんだと割り切って読むのがこの本の正しい読み方なのかなと思います。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.402
(5pt)

生き残るも地獄、死ぬのも地獄。

私はそんなにミステリー好きではないのですが、人気なようなのでとりあえず読んでみました。
結果、どハマりしました。笑

これは絶対にレビューとか帯すら何も見ずに読み通すことをオススメしますね。
犯人の特定と動機を考えるのがこれほど楽しいとは。

地下施設に閉じ込められる極限状態での独特な緊張感と倦怠感。
主人公ら登場人物にとって1番不幸なのは、昔馴染みのサークル仲間にこんなサイコパスがいたことですね。笑
怖過ぎでしょ笑
生き残るも地獄、死ぬのも地獄。

めちゃくちゃオススメの一冊です!!
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.401
(4pt)

読み終わってから面白いと感じました。

書店で購入しました。

最初~後半くらいまでダラダラという印象を受けメインの登場人物(主人公的な人)あんまり性格的に好きじゃないし期待外れかもとヤキモキしながら読み進めました。

読みながら犯人は○○で…
動機はこうかも…
と考察しながら読みラスト【マジそっちか⁉ある意味怖っ】って感じで余韻が大きかったです。

個人的に読み終わってから【面白かった‼】と強く感じる作品でした。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.400
(4pt)

読み終わってから面白いと感じました。

書店で購入しました。

最初~後半くらいまでダラダラという印象を受けメインの登場人物(主人公的な人)あんまり性格的に好きじゃないし期待外れかもとヤキモキしながら読み進めました。

読みながら犯人は○○で…
動機はこうかも…
と考察しながら読みラスト【マジそっちか⁉ある意味怖っ】って感じで余韻が大きかったです。

個人的に読み終わってから【面白かった‼】と強く感じる作品でした。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.399
(5pt)

とても面白かった
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.398
(5pt)

とても面白かった
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.397
(5pt)

解説だけ差し替えしてほしい

解説以外は最後のどんでん返しまで面白かった。

なぜ、同じ推理小説作家でもあるのに解説の有栖川有栖さんは解説内に犯人の名前を記載したのか。
いくらネタバレ注意、本編読了後に解説読んでねと記載しても、手が滑ったとかで本編読書中に解説ページを開いてしまい犯人の名前を見てしまう事もあるだろうに。
犯人の名前を伏せて「犯人は」とかで記載できる内容なのに。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.396
(5pt)

解説だけ差し替えしてほしい

解説以外は最後のどんでん返しまで面白かった。

なぜ、同じ推理小説作家でもあるのに解説の有栖川有栖さんは解説内に犯人の名前を記載したのか。
いくらネタバレ注意、本編読了後に解説読んでねと記載しても、手が滑ったとかで本編読書中に解説ページを開いてしまい犯人の名前を見てしまう事もあるだろうに。
犯人の名前を伏せて「犯人は」とかで記載できる内容なのに。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.395
(5pt)

オールタイム・ベストと肩をならべる大傑作

ラストはまさに驚愕の真相。「最後の一行で…」というような、最後にあっと驚くミステリは叙述トリックによるものが多く、作家の表現方法で読者を騙すものが多い。
それはそれで楽しいのだが、本作は犯人の意図によるトリックで読者を驚愕させる内容で、「何かフェアじゃない」感が全くなく、非常に素晴らしい。なにより物語の骨格そのものが最大のトリックになっているところがすごい。動機も完璧だ。
いずれ「占星術殺人事件」や「十角館の殺人」などと肩を並べ、オールタイム・ベストと評価されるだろう大傑作である。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.394
(5pt)

オールタイム・ベストと肩をならべる大傑作

ラストはまさに驚愕の真相。「最後の一行で…」というような、最後にあっと驚くミステリは叙述トリックによるものが多く、作家の表現方法で読者を騙すものが多い。
それはそれで楽しいのだが、本作は犯人の意図によるトリックで読者を驚愕させる内容で、「何かフェアじゃない」感が全くなく、非常に素晴らしい。なにより物語の骨格そのものが最大のトリックになっているところがすごい。動機も完璧だ。
いずれ「占星術殺人事件」や「十角館の殺人」などと肩を並べ、オールタイム・ベストと評価されるだろう大傑作である。
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X
No.393
(5pt)

鳥肌物

この小説のおかげでミステリー小説の沼にハマったと言っても過言ではないです。 
全てを読んだ時の衝撃は正に鳥肌物です
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.392
(5pt)

緊迫感と恐怖の一冊

最初から最後まで気が抜けません。迫りゆく緊迫感と最後に衝撃を受けました。刺激的です。
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.391
(5pt)

殺人が許される状況、間接的な殺人

一人を犠牲にすれば他の全員が生き残れるという状況と真犯人のみが知っている「一人以外はどうせ全員死ぬ」という状況によって起こされる殺人事件の対比?が興味深い
セオリー通りの展開なら生き残るために他人に罪をかぶせようとするものだが、この作品は生き残るために自分が犯人だと推察されなければならないのがまた一味違ってよかった
方舟 Amazon書評・レビュー: 方舟より
4065292689
No.390
(5pt)

鳥肌物

この小説のおかげでミステリー小説の沼にハマったと言っても過言ではないです。 
全てを読んだ時の衝撃は正に鳥肌物です
方舟 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 方舟 (講談社文庫)より
406535854X