イヴリン嬢は七回殺される

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評判

イヴリン嬢は七回殺されるの評価:

3.62/5点 レビュー 21件。 D ランク

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平均点3.62pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(1pt)

今まで読んだ小説で一番最低

タイムトラベルと人格入れ替わりという前代未聞の設定がウリだが、ここまで複雑怪奇で魅力にならないなら、そりゃ今まで誰も書かなかったはずだと納得してしまう。この設定の発動条件が意味不明すぎるし、ミステリーとしてのトリックもこの設定だからこそ解決を見たのかどうかさえ分からない。別にこんな設定は不要で名探偵を登場させ解決させたらいいのではと思ってしまう。登場人物も多く、覚えておくべき小さな出来事も多過ぎる。こっちがタイムトラベルして、自身にこの本は買うなと言ってあげたいわ。このミスにランクインしたのは全く解せない。マジか?
イヴリン嬢は七回殺される Amazon書評・レビュー: イヴリン嬢は七回殺されるより
4163910484
No.4
(2pt)

読むのに使った時間を返してほしい

かなり評判がいいので期待して読んだ。海外ミステリもSFも好きで何十年も読んできたが、
何だこれは? としか思えなかった。アイディアは中々思いつかない物で、凝っているのは認める。
が、面白くなかった。
何より翻訳が酷い。ぶっきら棒で文章にリズムがなく、整ってなくて読み続けられない。
もしかしたら原書は良いのかもしれないので☆は作品自体の評価でなく日本語版の評価。
イヴリン嬢は七回殺される Amazon書評・レビュー: イヴリン嬢は七回殺されるより
4163910484
No.3
(1pt)

史上最高の読みづらさ

ミステリー読書歴長いですが、これほど読みにくい小説は初めてです。
5回目の転生ぐらいで諦めました。
いつの間にか誰もが転生していて、皆脱出したがっている?いつの間に?
登場人物たちも魅力無しの方々ばかり。
これを最後まで読み切った人たちの集中力と根気に喝采を捧げます。
登場人物紹介の2ページも最高にわかりづらい。もうちょっと系統的に書けないものか。
イヴリン嬢は七回殺される (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イヴリン嬢は七回殺される (文春文庫)より
4167919133
No.2
(1pt)

史上最高の読みづらさ

ミステリー読書歴長いですが、これほど読みにくい小説は初めてです。
5回目の転生ぐらいで諦めました。
いつの間にか誰もが転生していて、皆脱出したがっている?いつの間に?
登場人物たちも魅力無しの方々ばかり。
これを最後まで読み切った人たちの集中力と根気に喝采を捧げます。
登場人物紹介の2ページも最高にわかりづらい。もうちょっと系統的に書けないものか。
イヴリン嬢は七回殺される Amazon書評・レビュー: イヴリン嬢は七回殺されるより
4163910484
No.1
(2pt)

文庫本がでてからでいい。

たいして面白くない。
複雑な設定のため翻訳者が理解してないのか誤植が多い。
西澤保彦氏の某小説タイムリープと人格転移を組み合わせて序盤は引き込まれたが、中盤は中だるみ、終盤はありきたりな意外性に少々飽食。
デビュー作らしいので今後に期待します。
イヴリン嬢は七回殺される Amazon書評・レビュー: イヴリン嬢は七回殺されるより
4163910484