予言の島

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評判

予言の島の評価:

3.20/5点 レビュー 133件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 1〜20 1/3ページ
No.50
(3pt)

え!そんなん??(困惑)

ストーリー云々よりも大どんでん返しホラーを楽しみにしていたのですが大どんでん返しがそれかよ!…って感じで納得いかなかったです。
確かにトリックは全然わからなかったけど、そこじゃないだろ!と思ってしまいました。
ちゃんとホラーで驚かせてほしいと思うのは贅沢なのでしょうか…。
なんだか納得いかなかったです。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.49
(3pt)

まあまあ

まあまあ
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.48
(3pt)

読みにくいです。

読みにくいけど良かったです。普通なので星3つです。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.47
(3pt)

これはわからん

ネタ明かしがされたとき、"そんなの分かるか!"といういわゆるミステリーの禁じ手だと思ったが、よくよく思い出してみると矛盾があったから伏線は張っていたと思う。
もうちょっと親子で話し合えばいいのになあと思う物語だった。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.46
(3pt)

帯のコピーが気になってレビューを見た人には勧めない(ネタバレ有)

筒井康隆の某作品を読んでもう騙されないぞと誓ったはずの手口にまた引っかかってしまった。ただ、ベースとなる話にトリックを無理矢理ねじ込んだ感がスゴい。前情報を排してホラー小説だと思って読んでたから、最後意表つかれてそれなりに楽しめたけど、帯のコピーを最初に見てハナから叙述トリック目的で読んでたらビミョーーだったと思う
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.45
(3pt)

帯のコピーが気になってレビューを見た人には勧めない(ネタバレ有)

筒井康隆の某作品を読んでもう騙されないぞと誓ったはずの手口にまた引っかかってしまった。ただ、ベースとなる話にトリックを無理矢理ねじ込んだ感がスゴい。前情報を排してホラー小説だと思って読んでたから、最後意表つかれてそれなりに楽しめたけど、帯のコピーを最初に見てハナから叙述トリック目的で読んでたらビミョーーだったと思う
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.44
(3pt)

禁じ手

ネタバレになるから書かないが、ミステリーとしては禁じ手を使っていると思う。
ホラーとしてはそこそこ面白いが、ここもからくりの判明が早すぎる気がする。
文章は上手いので、まんまとサンプルから買わされてしまった感が否めない。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.43
(3pt)

禁じ手

ネタバレになるから書かないが、ミステリーとしては禁じ手を使っていると思う。
ホラーとしてはそこそこ面白いが、ここもからくりの判明が早すぎる気がする。
文章は上手いので、まんまとサンプルから買わされてしまった感が否めない。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.42
(3pt)

うーん、、、。ネタバレあり。

作品自体はおもしろいと思いますが、先入観が入ってしまい、他の作品のように、妖怪などが出てくるのかとドキドキしていたのですが、なく、、、。
ちょっと残念だなーと思いました。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.41
(3pt)

うーん、、、。ネタバレあり。

作品自体はおもしろいと思いますが、先入観が入ってしまい、他の作品のように、妖怪などが出てくるのかとドキドキしていたのですが、なく、、、。
ちょっと残念だなーと思いました。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.40
(3pt)

トリックが読めてしまう

よく出来たトリックですが、ミステリを読み慣れてる人は途中で気づくと思います。私は割と序盤の第2章で読めてしまいました。
終盤は伏線の答え合わせのようなセリフがいささかわざとらしく感じました。そこまで作者が丁寧に回収しなくても、読者に委ねれば良いのに。
ちょっと無理をして書いたトリック小説のように感じます。やっぱり比嘉姉妹シリーズのほうがおもしろいなあ。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.39
(3pt)

トリックが読めてしまう

よく出来たトリックですが、ミステリを読み慣れてる人は途中で気づくと思います。私は割と序盤の第2章で読めてしまいました。
終盤は伏線の答え合わせのようなセリフがいささかわざとらしく感じました。そこまで作者が丁寧に回収しなくても、読者に委ねれば良いのに。
ちょっと無理をして書いたトリック小説のように感じます。やっぱり比嘉姉妹シリーズのほうがおもしろいなあ。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.38
(3pt)

微妙…

ババアとかブスとか男性作家らしい?言い回しが結構出てくるなと思った。登場人物に言わせてるとはいえ、一気に品がなくなり幼稚になるというか。
肝心のトリックは色々考えて作り込まれてるのも分かるんだけど、ちょっと無理があったかな。
とはいえテーマはなかなか深いものがあって、「占いを信じ過ぎる人の怖さと、依存の怖さ」の二重のテーマが仕込まれていて考えさせられる。表紙の絵の謎は凄いね。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.37
(3pt)

微妙…

ババアとかブスとか男性作家らしい?言い回しが結構出てくるなと思った。登場人物に言わせてるとはいえ、一気に品がなくなり幼稚になるというか。
肝心のトリックは色々考えて作り込まれてるのも分かるんだけど、ちょっと無理があったかな。
とはいえテーマはなかなか深いものがあって、「占いを信じ過ぎる人の怖さと、依存の怖さ」の二重のテーマが仕込まれていて考えさせられる。表紙の絵の謎は凄いね。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.36
(3pt)

確かに驚愕

オーディブルで聴きました。
ラストで確かに驚愕しました。
が、その視点で改めて聞き返しても不自然すぎてなんとも微妙な感じです。
普通はツッコむだろ?と違和感を持たずにはいられない。
ある意味「あり得ない」一度そう思ってしまうと全てが無理矢理辻褄を合わせようとしているようなに感じてしまって、ガッカリした感じになってしまいました。
途中までは展開に没入し、預言は本物なのか?とハラハラドキドキはしていたのですが。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.35
(3pt)

確かに驚愕

オーディブルで聴きました。
ラストで確かに驚愕しました。
が、その視点で改めて聞き返しても不自然すぎてなんとも微妙な感じです。
普通はツッコむだろ?と違和感を持たずにはいられない。
ある意味「あり得ない」一度そう思ってしまうと全てが無理矢理辻褄を合わせようとしているようなに感じてしまって、ガッカリした感じになってしまいました。
途中までは展開に没入し、預言は本物なのか?とハラハラドキドキはしていたのですが。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.34
(3pt)

面白いけど

作品自体は面白い
でもホラーを期待して読むとガッカリします。エンタメではあるけど……。
作品自体は良作です。でもこれ角川ホラーか?って言われると……。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.33
(3pt)

面白いけど

作品自体は面白い
でもホラーを期待して読むとガッカリします。エンタメではあるけど……。
作品自体は良作です。でもこれ角川ホラーか?って言われると……。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693
No.32
(3pt)

若干無理がある。

反則ギリギリの叙述トリックといったところ。

まぁ決してつまらなくはないが、特別感心もしない。
我孫子武丸の『殺戮にいたる病』も気味の悪い母子を扱った叙述トリックものだが、あちらの方が驚愕度も胸糞悪さも上かなぁ。

『初読はミステリ、二度目はホラー。』とは秀逸なキャッチコピーだが、実際本作程度のトリックに感心して再読する暇な人間が、無数の娯楽コンテンツに溢れかえるこの現代日本にいたとしたら、そちらの方がなんだか怖い。
予言の島 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 予言の島 (角川ホラー文庫)より
4041113121
No.31
(3pt)

若干無理がある。

反則ギリギリの叙述トリックといったところ。

まぁ決してつまらなくはないが、特別感心もしない。
我孫子武丸の『殺戮にいたる病』も気味の悪い母子を扱った叙述トリックものだが、あちらの方が驚愕度も胸糞悪さも上かなぁ。

『初読はミステリ、二度目はホラー。』とは秀逸なキャッチコピーだが、実際本作程度のトリックに感心して再読する暇な人間が、無数の娯楽コンテンツに溢れかえるこの現代日本にいたとしたら、そちらの方がなんだか怖い。
予言の島 Amazon書評・レビュー: 予言の島より
4041067693