蟻の棲み家

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評判

蟻の棲み家の評価:

3.06/5点 レビュー 49件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.06pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全96件 41〜60 3/5ページ
No.56
(5pt)

中盤がぐっと読ませる

エンタメは所詮絵空事。だからこそ、夢中になって読みたい。久々の大ヒット。主人公の妹が兄を裏切って、恋人の手を取り、眩しい日の光に向かうシーンがある。こういうシーンがあるから、読ませる。東野圭吾や宮部みゆきにはない。作者と話をしてみたいと初めて思った。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.55
(5pt)

中盤がぐっと読ませる

エンタメは所詮絵空事。だからこそ、夢中になって読みたい。久々の大ヒット。主人公の妹が兄を裏切って、恋人の手を取り、眩しい日の光に向かうシーンがある。こういうシーンがあるから、読ませる。東野圭吾や宮部みゆきにはない。作者と話をしてみたいと初めて思った。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.54
(3pt)

こりやーだめだは!

話が飛び飛びで、とりとめのないストリー、何を根らツタの果、凡作中ンお凡作
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.53
(3pt)

こりやーだめだは!

話が飛び飛びで、とりとめのないストリー、何を根らツタの果、凡作中ンお凡作
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.52
(1pt)

非常に読みづらい

語彙が豊富なことを自慢したいのか、平易な文章で済むことを飾り立てたり、難しい表現を使ったり、全然進まない(私の頭が悪いだけ? 笑)。肝心な内容についていけない。いきなり局面も変わるし、東野さんのようなスムーズに読み進められる文章を書けないのかな。金出した分読もうと努力したが、途中放棄。損した損した。この作家の本は二度と買いません。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.51
(1pt)

非常に読みづらい

語彙が豊富なことを自慢したいのか、平易な文章で済むことを飾り立てたり、難しい表現を使ったり、全然進まない(私の頭が悪いだけ? 笑)。肝心な内容についていけない。いきなり局面も変わるし、東野さんのようなスムーズに読み進められる文章を書けないのかな。金出した分読もうと努力したが、途中放棄。損した損した。この作家の本は二度と買いません。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.50
(5pt)

思っていたより、キレイ

ありがとうございました。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.49
(5pt)

思っていたより、キレイ

ありがとうございました。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.48
(3pt)

結局何が言いたかったのかな

最後の方、ページ数がどんどんなくなっていき、どこでどんでん返しがあるのかなと思ってたら、そのままストンと終わってしまった。
結局どういう話で何が言いたかったのかよくわからない。
読み込みが足りない、と言われればそれまでかもしれないが、この本に求めていたのはもっと単純に、娯楽としての面白さです。
会話と心の声が地続きのようで、登場人物同士の会話がとても理解しにくい文体。また売春婦たちのキャラクターがどれも似ている上に薄いキャラ付けな為、事件そのものも大したことないと思えてしまって、イマイチのめり込めなかった。

肩入れしたくなる人物が存在せず、読後はびっくりするほど印象に残らなかった。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.47
(3pt)

結局何が言いたかったのかな

最後の方、ページ数がどんどんなくなっていき、どこでどんでん返しがあるのかなと思ってたら、そのままストンと終わってしまった。
結局どういう話で何が言いたかったのかよくわからない。
読み込みが足りない、と言われればそれまでかもしれないが、この本に求めていたのはもっと単純に、娯楽としての面白さです。
会話と心の声が地続きのようで、登場人物同士の会話がとても理解しにくい文体。また売春婦たちのキャラクターがどれも似ている上に薄いキャラ付けな為、事件そのものも大したことないと思えてしまって、イマイチのめり込めなかった。

肩入れしたくなる人物が存在せず、読後はびっくりするほど印象に残らなかった。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.46
(1pt)

大どんでん返し!なのか?

最後のほう、記者の勝手な推理を突き付けられて、あっさり真相を話す犯人に唖然。
帯のキャッチコピーなんてあてにならんのは知ってたけど、ちょっとショボすぎるんじゃないの。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.45
(1pt)

大どんでん返し!なのか?

最後のほう、記者の勝手な推理を突き付けられて、あっさり真相を話す犯人に唖然。
帯のキャッチコピーなんてあてにならんのは知ってたけど、ちょっとショボすぎるんじゃないの。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.44
(2pt)

文章の流れが悪い

この女性ジャーナリスト・シリーズの他の作品の評価が高かったので、
先ずこれを読んでみた。しかし、説明風の表現が多く、場面と場面の
繋がりがぎこちなくミステリーとしてスムースに読めなかった。
世の中の底辺の人々が対象だが、百田尚樹氏の同じく底辺の人々を
対象にした「野良犬の値段」とは対象に共通点があるが、文章の流れが
天と地ほど異なる。今後の参考にして改善されたい。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.43
(2pt)

文章の流れが悪い

この女性ジャーナリスト・シリーズの他の作品の評価が高かったので、
先ずこれを読んでみた。しかし、説明風の表現が多く、場面と場面の
繋がりがぎこちなくミステリーとしてスムースに読めなかった。
世の中の底辺の人々が対象だが、百田尚樹氏の同じく底辺の人々を
対象にした「野良犬の値段」とは対象に共通点があるが、文章の流れが
天と地ほど異なる。今後の参考にして改善されたい。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.42
(1pt)

帯が悪い

心理描写は流石だが、他の方も書かれているように、視点がコロコロ変わるし、主要人物の口調も変わるので、かなり読みづらい。
主要テーマの割には、事件自体が微妙なので、正直、早く終われと思いながら読んだ。

また、このプロットでは途中で犯人が分かるため、どんでん返しではない。
帯で買ったので、損した気分。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.41
(1pt)

帯が悪い

心理描写は流石だが、他の方も書かれているように、視点がコロコロ変わるし、主要人物の口調も変わるので、かなり読みづらい。
主要テーマの割には、事件自体が微妙なので、正直、早く終われと思いながら読んだ。

また、このプロットでは途中で犯人が分かるため、どんでん返しではない。
帯で買ったので、損した気分。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.40
(2pt)

一番の衝撃は帯の宣伝文句と本の内容が大きく乖離していること

まず読みにくい文章で誰が喋っているのか誰の心の描写なのかわからない所が多々ある。
事件の犯人やその周りの人達がことごとくクズ人間であり、人物像を表す文章がクズ要素しかないので逆に薄っぺらく物語に深みも感じられず紙芝居を眺めているような感覚。
物語後半から事件解決に向けて動き出すが、強引に話を進める為に後から出てくる「実はあの時こうだったんだ」という物語の核心部分が前半に匂わせることなく急に出てきて内容も都合のいいことばかり。
登場人物達に感情移入などできず、主人公の記者が何故、警察より有能で情報網が広いのか意味不明だし、むしろこの小説の中の警察は無能すぎる気がして仕方がない。
ラストに犯人がのうのうと語る場面は、長いうえにもう分かりきったことをだらだら喋って、それはただただ作者が読者に説明しているだけのような印象でうんざりしました
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.39
(2pt)

一番の衝撃は帯の宣伝文句と本の内容が大きく乖離していること

まず読みにくい文章で誰が喋っているのか誰の心の描写なのかわからない所が多々ある。
事件の犯人やその周りの人達がことごとくクズ人間であり、人物像を表す文章がクズ要素しかないので逆に薄っぺらく物語に深みも感じられず紙芝居を眺めているような感覚。
物語後半から事件解決に向けて動き出すが、強引に話を進める為に後から出てくる「実はあの時こうだったんだ」という物語の核心部分が前半に匂わせることなく急に出てきて内容も都合のいいことばかり。
登場人物達に感情移入などできず、主人公の記者が何故、警察より有能で情報網が広いのか意味不明だし、むしろこの小説の中の警察は無能すぎる気がして仕方がない。
ラストに犯人がのうのうと語る場面は、長いうえにもう分かりきったことをだらだら喋って、それはただただ作者が読者に説明しているだけのような印象でうんざりしました
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910
No.38
(3pt)

面白いが、帯に書かれているほどのものではない。

"大どんでん返し"という帯の触れ込みに期待して読みましたが、それほどのものではなかったです。
蟻の棲み家 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家 (新潮文庫)より
4101033412
No.37
(3pt)

面白いが、帯に書かれているほどのものではない。

"大どんでん返し"という帯の触れ込みに期待して読みましたが、それほどのものではなかったです。
蟻の棲み家 Amazon書評・レビュー: 蟻の棲み家より
4103521910