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(短編集)
准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき
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准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りきの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.30pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全79件 1~20 1/4ページ
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| 特に針のはなし、原因がシンプルすぎます。 中学生くらい向けの印象でした。 | ||||
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| 漫画で読んだことあるな?と、思いつつ読んでみました。大きな違いはありませんが、とても読みやすく次へ次へと読んでしまいます。 | ||||
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| 回りくどいと言うか、枝葉が多い。 | ||||
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| 世間では人気のようですが個人的には微妙でした。 准教授のキャラがなぁ… ギャップ好きな人にはウケそうですが、大人なのに地に足着いてなくてなんかイライラ。 未成年の主人公を不法侵入と火災と立て続けに危険に巻き込んでおいて、気を失うって… | ||||
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| サクラタウンのKADOKAWAでたまたま試し読みしてハマった1冊! 続きはもちろん気になりますが、読み返してもまた面白い。 | ||||
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| 訳ありそうなイケメン准教授 高槻先生の下で手伝いする事になった 訳ありな生徒 深町尚哉 ふたり共子供の頃不思議な体験して現在に至っている。色々な幽霊!?絡みのお話で、次々に真実を見つけていく‼ とても面白いです。 | ||||
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| 民族が分かりやすい、つずけてせをかんをよみたいです。まらょうばんで | ||||
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| 文章も設定も引き込まれます。 ですが、読み終わってみると各章に出てくる「心霊疑惑」?の真相は全て単純過ぎてひねりがなくてつまらないかなという感じ。話が安っぽく感じてしまいました。 それでも一巻はイントロダクション的な感じなのかな?とは思うのでもう少し味付けがあることを期待して続きも読んでみようとは思っています。 | ||||
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| 読みやすいし読んでいて情景が想像しやすく物語に没頭できてとても面白かったです! | ||||
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| 疲れずスラスラ読める読みやすさで何のストレスもなくあっという間に読み終えてしまいます。内容も登場人物も全てが好きです。おもしろかったです。読み終えてもまだ側にこの世界観を感じていたくて、読み返してしまいます。結局この一冊がきっかけで全巻購入して読みました。unlimitedにあって感謝感謝です。 | ||||
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| 読みやすい。何がおこるのかワクワクしてくる。奥にあるものの解釈、真実の捉え方が心にひびきました。 | ||||
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| 今となっては、よくある怪異?×ミステリー系の物語。 特別トリックなどがおもしろいとは思えなかった キャラクターが売りっぽいし 女子向けなのかなー? 作者も女性ではないかと推察します BLってほどではないけど主役2人の絡みが好きな人は気に入るのかも | ||||
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| 高槻の特殊能力は、まだ良くわかりませんが尚哉の能力は自分にもあったらいいと思います それぞれの能力を活かして身近にあるホラーっぽい事件を解決していくのが面白い 1つだけ気になったのは尚哉が高槻を「あんた」呼ばわりするところ いくら親しくなっても、流石に大学准教授にむかって、そう呼ぶことはありえないと思うのですが… この点だけイマイチだったかな? | ||||
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| 前情報なしで読みました。ライトな怪異ミステリーブロマンス 想像以上に面白くて、キャラクターも魅力的で良かったです。 個人的に女の子同士の複雑すぎる愛憎?共依存の話が良かったです。結局ふたりとも就職や結婚で疎遠になり老年になったらまた友だちに戻りそう。 オカルトやミステリーとか一昔前のドラマのトリックなど好きな人はおすすめです。 | ||||
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| 怖い話が出てくるのかと思ったけどそうでもなく、面白く読ませてもらいました。続編も読んでみたいです。 | ||||
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| 面白い テレビで前編見た時から面白いと思っていました。本に出会えて 嬉しいです。 | ||||
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| 物語じたいは、どこにもひっかかることなく、あっさり読み終えられました。これは凄いことです。 ただまあオチは「そりゃそうだろうな」って感じで、まるで意外性はありませんでした。 キャラ濃すぎ准教授、それに振り回される学生って人間関係なので、この二人を好きになれるか否かで、また評価は変わってくるでしょうね。私はちょっと無理だったので残念。「キャラがくさすぎ」って感想どこかで見ましたが、同感です。 (しかし、キャラがくさいってんなら、京極堂だって蓮丈那智だって滅茶苦茶くさいからなあ) (ただ怒涛の様に読者に民俗学の知識やミステリの筋立てが浴びせられるんで、あのキャラのくささが良い息抜きになってただけで) | ||||
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| 初めて読む作家さん。 レビューを読んで興味を持ちサンプル読んで速攻購入決意!! これからどうなるのか?新しい気持ちで読めるのが凄く嬉しいと思った本です。 | ||||
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| (すみません、星5個です)高槻先生、尚哉ともに非常につらい体験をしたのに、なお、先生のポジティブで常に光りの方へ向かおうとする姿勢と、いつも周りの人の幸せを願っている尚哉の優しさが大好きです。そんな二人を見守る佐々倉もとても魅力的です。 第9巻も夢中になって読んで、何度も繰り返して読んでいます。今回も期待を上回るストーリーでした。 大学2年生、3年生になっても、サークル勧誘される尚哉、36歳なのに20代に見られる先生。これは伏線だったみたいですね。 余談ですが、ものすごい頭脳を持ちながら、時々「僕も運転したいー」などと子どもみたいに拗ねる高槻先生がひたすらかわいいです。 第9巻で、特に先生をめぐる事態が深刻さを増していく中、今後物語がどう進むのか、次回作が待ち遠しいです。高槻先生、尚哉、佐々倉たちに幸多かれ、と祈るばかりです。 | ||||
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| 展開が早く明確で文章も巧み。民俗学関連の資料をきちんと調べて書かれていて、安心して読める。 | ||||
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