憧れの作家は人間じゃありませんでした2

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.50pt (5max) / 10件

楽天平均点

3.92pt (5max) / 30件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

2pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,125回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2017年09月23日 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)

作家・御崎禅の担当になったあさひは、新作にとりかかってもらおうと必死だ。しかし御崎の下には人外が起こした事件が日々舞い込んでくる。ある日、死者が公園に現れるという噂が流れて行ってみると……。(「BOOK」データベースより)

評判

憧れの作家は人間じゃありませんでした2の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

憧れの作家は人間じゃありませんでした2の総合評価:

9.00/10点 レビュー 10件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.10
(3pt)

続きが楽しみ

話の続きが気になります。
登場人物の関係性や過去が少しずつ分かって来ました。さらに、人物像が明確になってきました。
憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)より
4041052637
No.9
(5pt)

みゃっ!(ΦωΦ*)三

るーな、かわいい。
 猫。ほんとにゃんこ。かわいい。

 よのなかは、物語のように奇跡の結末をみせてはくれない。
 だけど、悲劇だけではない。
憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)より
4041052637
No.8
(5pt)

もしやそういうこと?

Unlimitedになっていましたが、迷わず購入。 1~2巻を一気に読んだ後での感想です。
第1巻目でこの吸血鬼先生、結構性格きついかもと思ってしばらく敬遠していたけれど、言葉にはされないところでシャイで優しい気持があるあたり、やっぱり買ってよかったなと思います。警視庁の夏樹刑事が割といい味出していて好きです。主人のあさひは一見存在が薄いように見えるけれど、平凡ってことは、「どこにでもいる」、じゃなくて、もしかして「見つかりにくい」っていうことなのかなと思いながら読んでいます。今後の展開が楽しみです。

人間から見た人外のものたちは、特殊能力がある事への畏怖とか、未知なものへの恐怖だとかが拒絶の感情を生むのだろうけれど、人外の者たちから見た人間はどうなんだろうなと思いました。愛すべき存在か、忌むべき存在か。どっちの側にも色々な人がいるから、もちろん一概には言えないのだろうけれど。
「共存」っていうのは、少なくとも一方が他方を管理することではないだろうな、なんていうことをつらつらと考えさせられます。
いつの日か、両者が共存できて、御影禅が愛する人を見つけ出せることを願いながら続きを読むことにします。
憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)より
4041052637
No.7
(5pt)

面白い!!!

シリーズ全作読みました
テンポも良く登場人物が皆、素敵で面白かったです
吸血鬼の悲しさも描かれてますがそんな彼のより人間らしい優しさを
見守り友情を築く刑事さんは超イイやつで
相棒ながら恋しちゃう編集者さんも可愛い!!!
憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)より
4041052637
No.6
(3pt)

人外にも劣る、唾棄すべき人間も存在する。

愛しの君に出会えないことで、執筆に対するテンション、だだ下がり。 でも、何気に可愛い編集者の、新作への煽りハンパねぇ! しかも、超絶なるマニアだから、中途半端な作品は見せたくないし、良いとこ見せつけたい。

先生は、小説を書かなければ、書き続けなければならない。 そのために、編集者が存在する。 ガンガンこき使ってくださいませ。 作品のためなら、身を挺して先生を、お守りいたします。 愛があれば、感動があれば、新しい物語を紡ぎだせる。 意志あるところ、道は開ける。

わたし『なんか』 は、不幸になるマントラ。

『いつか』はない。 『いつか』は来ない。 未来は、いまの延長線上にあるものだから、いま頑張れない奴には、『いつか』は存在しえない。。
憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 憧れの作家は人間じゃありませんでした2 (角川文庫)より
4041052637

その他、Amazon書評・レビューが 10件あります。
Amazon書評・レビューを見る