座敷童子の代理人7

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.83pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,526回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2018年12月22日 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)

遠野の老舗旅館「迷家荘」の番頭として平穏な日々を過ごしていた司貴の元に、突然担当編集者が会いに来た。手元にあるのは、予定が遅れているのに全く書き進められていない真っ白な原稿用紙。作家人生のピンチ!?と思いきや、彼は妖怪にまつわる相談があると言う。いつものように座敷童子を始めとした妖怪達と協力して解決を図る司貴だったが、迷家荘の中で殺人事件が起こってしまい―。迷家荘史上最悪の事件が幕を開ける―遠野を舞台に、座敷童子コンビと訳あり妖怪たちがおくる平成あやかし譚。書き下ろし。(「BOOK」データベースより)

評判

座敷童子の代理人7の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

座敷童子の代理人7の総合評価:

9.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(5pt)

心温まる話を

座敷わらしの代理人を1巻から読んでいて、ついに7巻を購入しました。どのお話もぜひ読んでみてほしいです!
座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)より
4049122219
No.5
(5pt)

大満足

迅速な対応で商品もとても綺麗でした。大満足です。
座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)より
4049122219
No.4
(4pt)

しっかりと取材されている感じ

にしかりと取材されている感じがしましたが、このすべてがこの物語に関係しているのだろうか 取材したことを見せたいだけの部分があったりしないだろうかと思ってしまいました。結局、物語の先を追いかけて読んでしまって余計な部分があったのかは解りませんでした。
座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)より
4049122219
No.3
(5pt)

シリーズ最大の驚き

安定して面白いシリーズでいつも楽しみにしているのだが、今回はかなり攻めた内容になっていたと思う。
ネタバレは避けるが、ここまで七巻読んできて一番驚いたのではないだろうか。
どちらかといえばほんわかとした一話、二話から三話に変わった際の落差がすごい。
今巻で現れた座敷童子コンビの宿敵とは、今後も因縁が続いていくのだろうか。次巻も楽しみにしています。
座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)より
4049122219
No.2
(5pt)

遠野で起こる大事件!?大御所大集合

いつも楽しく拝読しております。妖怪たちの性格付けも巧みで、仲間意識も家族の如きで、安心して読み進められるシリーズです。
 今回はこれまで登場したキャラがほぼ勢揃いですね。迷家荘最悪の事態ですから、総動員も致したかたありませんが。おかげでちょっとゴチャゴチャしており、あっちを立てればこっちが立たず的な展開ではありますが、でも最後にはとりあえず大団円です。しかしまだまだ続きが気になる終わり方です。司貴&座敷童子の目指す未来が決まったみたいで、果たしてその目標通りに進むのかも気になるところです。次巻が待ち遠しいです。
座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 座敷童子の代理人7 (メディアワークス文庫)より
4049122219

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る