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銃・病原菌・鉄
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【この小説が収録されている参考書籍】
銃・病原菌・鉄の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.07pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全358件 61~80 4/18ページ
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| 下巻は言語に関してかなりのページを割いており、上巻ほどの面白さはない しかし著者が書きたいことを全て書ききってこそ本書は完成するのであり、この重厚な上下巻シリーズに相応しい読み応え 読了後、しばらく頭の中で膨大な情報を反芻しながら妄想にふけれる満足の一冊だった | ||||
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| やっとこさ読み切った感があるが、その知見に知的好奇心が多いにくすぐられました。 コロナ禍のこのタイミングで読んだことも相まって、とても興味深く読めました。 やっぱり欧米にはかなわないな、と痛感。 「たまたまそこにいただけ」 言いたいことはそれだけ。 これは、我々の日常にもとても有益な考え方です。 ビジネスで成功した人などのそこにたどり着くまでのプロセスが、”後付け”の半ば美談のように語られることがよくありますが、つまるとこと、たまたまそのビジネスを始めただけ、たまたまタイミングが良かっただけなど、偶然そうなったケースの方が多いのではないでしょうか? まさにヨーロッパ人のように… | ||||
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| なぜ今の世界になったのか、大きな視野で理解できる。世界の見方が変わりました。 | ||||
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| 文庫版を買わないつもりでしたが文庫版を購入してしまいました。でも分厚い本なので文庫版でよかったと思います。寝っ転がって読むには重いので、椅子に座って読む癖がつきました。眠い時に読んで顔に落ちてきたときの衝撃はかなりインパクトがありました。私はシロウトですが、翻訳がとてもいいのではないかと思います。平易で分かりやすい文章で、広い世界を冒険旅行しているみたいです。まだ上巻の途中です。 | ||||
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| 最初は一見単なる歴史の本のように思われましたが、人類発展について様々な視点について、描写されていて、とても考えさせられる本でした。 企業が発展するためにはどうしたらいいのか、自分の置かれた環境をも同時に考えることで、新しい世界観が広がった気がします。 | ||||
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| ※若干のネタバレ注意※ヨーロッパ人が世界を征服できた理由を、世界の気候や病原菌を分析することで明らかにした名著。なぜヨーロッパが世界征服できたか知りたい方は、是非ご一読を。 | ||||
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| 西洋人から見た偏った歴史観を学んできた日本人には、大変勉強になります。 | ||||
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| このコロナ禍のなかでこの国の政府の文化人に対する援助の少なさに驚くとともに、この国の指導者逹の文化に対する盲目さと、金儲けだけにしか眼の向かない二流三流の人々だということが良く理解できたと思う。はたしてこの国に真の知識人は存在しうるのだろうか?信長はなぜ東北からは出なかったのか?明治維新はなぜ北海道からは起きなかったのか?これはこの本の延長線上で考えることができる。そんななかで東北で唯一海外に眼を向けることが出来た政宗がいかに傑出した人物であったのかが理解できた。いろんな意味で考えるための基礎を与えてくれる本である。 | ||||
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| 下巻も込みのレビューです。 やや繰り返しが多いものの、平易な文章で読みやすい。現在の人類の文明分布が何に由来するのかに関し、それが遺伝でなく環境によるということを主張している。 ロジックをかなり単純化しているため、その単純化が妥当かどうかを述べるくだりが多く、結論だけ聞きたい人には冗長なのなもしれない。 個人的に印象的だったのは2点。 ・狩猟採集より農耕の方が、一人あたりは貧しい暮らしなこと。不安定で悲惨な狩猟採集のイメージは大きく変わった。その一方で農耕になると専業の戦闘員を抱えられるなど、戦争には農耕の方が有利なこと。よく日本人は温厚な農耕民族に例えられるが、その比喩にそもそも根拠がないのは面白い。 ・本書だとおまけの考察だが、西暦1500年くらいまで世界で最も力のあった中国が衰退したのは国が統一されて意志決定に幅がなかったのに対し、ヨーロッパは様々な国があり、例えばコロンブスは4国目の提案で探検を認められたこと。日本も江戸時代に銃を廃してしまったことで世界でも有数の競争力を自ら放棄したことが述べられている。歴史的に有利でもダイバーシティが低いと没落するというのはビジネスに通じ興味深い。 単純化したロジックを過信しない限りにおいて、教養を超えて様々な考察を得られる良書。文句なしの星5つ。 | ||||
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| 下巻はエピローグが面白い。分析自体は上巻の続き。地理的要素が与える人類史への影響を細かく考察していて、まさに歴史科学だった。起こった現象に思いをめぐらし法則を導き、未来に起こることを予測するというのは、物理学だけではなく自然科学全般にあてはまる。この本も膨大な事象から地理と歴史を科学してくれたのだろう。地理が多様性、多人口、家畜、病原菌、専門職、鉄を産み人類史に影響を与えたとする説得力を持つこの説が、この本が出た2000年時点で情報化社会の未来にどう繋がるのかの未来予測があればもっと面白かったと思う。 | ||||
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| 2000年の本。人類の文明の差はどう決まったのか、偶然なのかを問う本。人類にとって有利な気候の大陸が東西南北にどう延びているかや、熱帯雨林や砂漠などの地理性が重要で人種はほぼ関係ないらしい。農耕や家畜、病原菌もこれに沿って淘汰発達するので、一歩先に出たユーラシア大陸の人種が文明的に栄え、他人種を圧倒したらしい。そういえば宗教も大陸を中心に広がっているなあ。ユーラシア以外の大陸は海洋国家が多いが、ほんの最近大陸文化に追いついたようにも見える。俯瞰した視点はサピエンス全史に通じ、なるほどと思う。下巻も楽しみ。 | ||||
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| だいたい有名になった本には「期待はずれ」の場合が多々ありますが、これは正真正銘の名作です。買うかどうか迷っている方はぜひ購入して下さい。内容については他のレビューが語っているので自分なりの感想だけ書きます。受験界で世界史を教えていますが、御存知の通り文系は国英社、理系は数理英という受験科目が多いですね。早稲田の政経とか国公立を除けば。そして文系に特に最近目立つのが英語重視の方針ですが、これはダメだなと思いました。英語の必要性はもちろん認めますが、では英語ができればそれで学問に向かう素地が生まれるかというとこれまた大いに疑問です。この著作は「人類史」というものを文系、理系の知識を総動員して説明しようとした野心作です。「歴史も科学として捉える。」ということは往々よく使われ言葉ですが、では歴史を教えている教員も含めて本当に科学的方法を身につけているかと言われれば言葉に詰まる人も多いと思います。(もちろん私もそのひとりですが・・)なので改めて文系、理系を網羅した学習が大切だということを痛感させられました。やはり受験界も単なる暗記主義を廃して5教科でいくべきでしょうね。でないと特に文系の生徒に「英語ができる私はできる人間だ。」という誤解を与える結果になるでしょう。また逆に理系の生徒にも世界中にある人種差別問題などの基礎事項も知らずに勉強を続けても単なる「専門バカ」をつくる結果になると思います。そういったことこを考えさせられる良書としてこの本をお勧めします。 | ||||
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| 現在の西欧の優位性の起源を探ることから、言われなき人種的偏見が如何に自己中心的視点かを私達に迫る。 今まで読まずにいたことが悔やまれる。 | ||||
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| 「なぜヨーロッパ人が、アメリカ大陸を“発見”したのか?」(←逆ではなく) 「人口や生産の大部分が、ユーラシア大陸やその入植地に集中しているのは?」 といった問いを、地形や気候、それらにともなう動植物の分布から紐解いていく展開は、なかやかスリリングでした。 言いたいことの7,8割は、写メした1枚の図で絶対カバーできてるはず! 約800ページも費やさなくてよいのでは? と疑問を抱きつつ、脱線や小話も面白かったです。 | ||||
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| 自分メモ: ダイアモンド博士は、もともとは大学の生理学の教授。鳥類好きがこうじてパプアニューギニアのとりことなり、政府系の自然保護の仕事やら、生物地理学、進化学へと研究が広がっていったとのこと。 「持つものと持たざるもの分断や格差は、地理的な優位性にあった。遺伝に優位性はない」と主張する。 Reason for the division of the world into “haves and have-nots” → Ultimately it came down to Geographic luck. いま風なコピーをつけると「人は環境が9割」みたいなこと。 遺伝の優位性(選民思想、白人至上主義など)に異を唱える説。 「15~17世紀に、ヨーロッパ各国が、それ以外の地域(アジア、アフリカ、南米)を支配したのはなぜか(それが今日まで続く世界の格差のはじまり)」に着目して、タイトル「銃・病原菌・鉄」。 博士は、決定的な分岐点は、ヨーロッパ人による南米征服だと考える。 象徴的な事件が1532年、フランシスコ・ピサロ率いるスペイン兵士たちによる、インカ帝国の皇帝アタワルパたちの征服。← 銃と鉄と伝染病によってなされた。 生物(人間)の最初の重要課題=食物の確保→ 狩猟採集→農耕・畜産(食べ物の確保がしやすくなる) 「農耕・畜産」に発展するには、単純に、それに適した土地気候、すなわち「地理的な優位性」で決まる。 →おなじ緯度(日照、気候条件が似ている)だと、「農耕・畜産」の技術は伝播しやすい(横展開される)= ユーラシア大陸のように、横に長い大陸 逆に、南北アメリカ大陸のように、縦に長い大陸は、気象条件が違い過ぎる(=植生や自然動物が違う)ので、技術・文化が真似しにくい=縦に広がらない。 なお、家畜化に適した動物には「適度な大きさである、繁殖力がある、馴れやすい、社会性がある」等々の条件がある。 これらの条件を満たし家畜化された動物(100ポンド以上の大きさのもの)は、世界中に14種類しかなく、そのうち最もポピュラーな牛、豚、羊、ヤギは中東原産。中東から東西に伝播する(緯度が同じくらい→気候が似ている→家畜の移動・技術が伝わる) → 「狩猟・採集」から「農耕と畜産」に変化すると、効率もあがり、余剰な食べ物を貯蓄できる(生産性の向上)。 → 技術革新(鉄や道具の発明、農法の改良など)に時間と人材を投入できる。(食べ物を確保するだけで精いっぱいだと、”才能がある人材”がいても活かせない) → 農業の生産性があがると、人口が増える&家畜との接触も増える → 病気のまん延(インフルとか天然痘とか) → ここまで、地理的な幸運 geographical luck が大きく関与。 → 優位な条件のもとで発展したヨーロッパ人が、銃と鉄と伝染病のチカラで、南米を制圧。 伝染病も細菌兵器として威力を発揮。ヨーロッパ人(すでに免疫のある人)にとっては必ずしも不治の病ではない病気でも、南米の人にとっては、ファースト・コンタクトなので免疫が全くない(天然痘やインフルエンザ)。 (逆に、アフリカでは、現地人には免疫があった病気(マラリアなど)に対して、ヨーロッパ入植者が当初はバタバタ斃れた。 アフリカの現地人は、散在して暮らす&乾燥地帯に住むなど、経験的に熱帯病を避ける生活が出来ていた。 →しかし、ヨーロッパ人は、半世紀かけて鉄道を南北に走らせ、労働力=奴隷をどんどん集めた。 →人口の都市集中、マラリアなどのまん延 →マレーシア、シンガポールなど熱帯の国であっても、マラリア、熱帯病のコントロールがうまくいった国は発展している ・ナショナル・ジオグラフィックの映像版「銃・病原菌・鉄」も本とあわせて観ると理解がすすむ | ||||
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| 科学的な論拠がどうこうというよりも、いろんな分野の知見を上手に継ぎ合わせて一つの科学的な面白事実を提供してみせる読み物。 その意味では面白いエッセイである。 医療の業績が学者としての本文である著書は、アメリカ西海岸に居を構え、パプアニューギニアでのバードウォッチングを長く実施した結果こうした本を書き上げるに至った。 歴史学について書いている限り、学者としてではなく、エッセイストとして扱うのがよいのではないだろうか。 そういう意味では、なかなか楽しく読めた。 なお、本書では、地理的環境が地球の各地域に勃興した文明の命運を分けたという主張がなされている。 環境で運命全部決まったら世話ないわ、というツッコミを入れそうになりつつも、人類が地球環境に対して広範に大きな影響力を持つに至ったのはせいぜいここ300年くらいのものであることを思い出させる読書をすることになった。 文明に対する環境のサイズ感という意味で、20世紀後半から21世紀前半に至っている現在のグローバル文明は技術のおかげで地球の表面積の多くを覆ってしまっており、もう少しすれば今は文明の技術力のせいで環境が変わっていく時代になるだろう。 そういう意味でもいろいろと示唆に富む。 長期休暇の軽い読書用にでも。 | ||||
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| 読みたかった本です。長編ですので丁寧に読み進めていきたいとおもっています。 | ||||
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| 差別なくせます。 | ||||
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| なぜ、欧米諸国はいわゆる「新世界」(=侵略・隷属され、場所によっては地球上から消滅された民族)に対して、人口でも武器でも圧倒することができたのか。 「いやいや、経済的な豊かさだけが幸福ではないさ」という意見もありますが、控えめに言っても、数世紀も前に征服された民族の末裔が、現代社会の最下層で暮らすのを私たちは日常的に見ています。 本書は、その「ちがい」を生んだ謎を解明します。 上巻では、「新世界」に比べて欧米諸国は、以下のようなアドバンテージがあったとしています。 ●農耕を早く始めることができた ●鉄や銃を発明することができた ●感染症に対して免疫を持っていた の3つが主な要因であり、これがそのままタイトル(=『銃・病原菌・鉄』)になっています。 これだけなら半ば常識なところもありますが、筆者はさらに「なぜ新世界より早く始められたのか」「なぜ欧州と新世界は逆にならなかったのか」という具合に、ナゼナゼを繰り返して、世界を分断した本質的な「ちがい」に迫ろうとしています。 農耕の始まりと、それが生んだ凄惨な人類史については、『サピエンス全史』でも多く語られていましたが、そのほかの鉄・銃・感染症については、あまり触れられていませんでしたので、なかなか興味深いです。 ●歴史的に、ヨーロッパ民族の主な死因は疫病。疫病さえ逃れられれば、比較的長生きできた(≒遺伝で決まる) ●新世界での主な死因は殺人(個人、部族衝突、戦争)であり、頭がよくないと生き残れない ●それにもかかわらず、(頭が悪いはずの)ヨーロッパ民族の方が様々な技術発展を遂げてきた ●ユーラシアにおける農耕の伝搬速度は速く、アメリカ・アフリカ大陸では非常に遅かった(緯度v.s.経度) ●野生動物の家畜化も地域によって大きな差(馬を家畜化できた民族は圧倒的に戦闘有利) ●野生植物の発芽制御機構(一気に発芽せず、ばらけることで全滅を回避) ●野生植物→栽培植物の変化の過程(トウモロコシでは数千年もかかっているとは・・・!) ●感染症が宿主を殺してしまうほど強毒化してしまう理由 ●毎年、アフリカでもっともヒトを殺している動物は、カバ(500人/年) なんてことが書かれています(本当、いろいろと幅広い・・・) 『サピエンス全史』と被る部分がありますが本書は単なる人類史ではなく、その過程で、民族間の差がこんなにまで拡大してきた理由を追いかける点が異なります。 人によって感じ方に違いはあると思いますが、南米の様々な帝国(インカやアステカとか)が、ほとんど丸腰のまま、ヨーロッパ人によって無残に殺戮の限りを尽くされて地球上から消し去られる様子は、見ていて歯がゆいものがあり、「もっと早く農業を始めなかったんだよ!アステカ!」と応援したくなってしまいます・・・ 歴史にifは無いようなので、しょうがないですかねぇ・・・。 海外系の学術書の例にもれず、たとえ話や脱線が非常に多いのが特徴のひとつ。 これをもって、「回りくどすぎる!」となる方も多いと思いますが、逆にいろんな知識を得ることができますので、ゆっくり、楽しんで読まれるといいかと思います(^^ | ||||
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| 学生時代、世界史は全く好きになれなかった。が、社会人になって、ものごとをより「深く」考えて行くために、教養のベースが必要と感じた。その意味で、文明の起こりから現代に至るまでの人類の軌跡を頭に入れて置くことは、非常に重要だと思う。ただ、人類史、世界史というと、世界四大文明の起こりから始まり、ヨーロッパ中心の視点で解説されることが多いように思う。この本で一番印象に残ったのは、東アジアおよび太平洋域からの視点によって人類史を理解しようとしていること。過去6000年の間に、中国大陸から台湾へ、そして台湾から太平洋の島々に人類が広がっていったという、ダイナミックな人口移動があったことを本書で初めて知った。タイトルにある「銃、病原菌、鉄」を持つヨーロッパ人が、アジア人でも、アフリカ人でも、オセアニアや南米に住む人でもなく、なぜ現代で他と比較して優位に立てたのか。その「構造」は、上述の人々、オーストロネシア人がオセアニア地域で優位に立ち、他の島々に入植ができたことと共通するという。自分にとっての世界史に、新たなパースペクティブを与えてくれた意味で、非常に興味を持って読むことができた。 | ||||
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