未来からのホットライン

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評判

未来からのホットラインの評価:

4.42/5点 レビュー 24件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.42pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

だめ

2-3ページ読んで止めた。
皆は読んで面白かったのでしょうか?
未来からのホットライン (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 未来からのホットライン (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7F9RI
No.3
(2pt)

だめ

2-3ページ読んで止めた。
皆は読んで面白かったのでしょうか?
未来からのホットライン (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 未来からのホットライン (創元SF文庫)より
4488663060
No.2
(2pt)

翻訳がNGで読破困難

最近になってホーガンの面白さに目覚めて、彼の作品を片っ端から読み漁っているのですが、『未来からのホットライン』は翻訳の品質が低すぎて読むのが非常に苦痛でした。
訳者は日本SF小説史に残る(と私が勝手に考えている)『北極シティの反乱』の著者とのことで、本業がSF小説家であれば訳文も綺麗だろうと思ったのが間違いでした。全体が、日本語で普通そういう表現はしないだろうという文章や、元の英文が想像できるような直訳調に満ちていて、一読して理解できないセンテンスを何度も読み返すことを強いられ、とにかく疲れました。
主題のアイデアや物語の展開などは非常に面白そうに思えたので、機会があったら原書で再読しようと思います。
主人公の「一本まいった」という異様な台詞には、こちらが参りました。
未来からのホットライン (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 未来からのホットライン (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7F9RI
No.1
(2pt)

翻訳がNGで読破困難

最近になってホーガンの面白さに目覚めて、彼の作品を片っ端から読み漁っているのですが、『未来からのホットライン』は翻訳の品質が低すぎて読むのが非常に苦痛でした。
訳者は日本SF小説史に残る(と私が勝手に考えている)『北極シティの反乱』の著者とのことで、本業がSF小説家であれば訳文も綺麗だろうと思ったのが間違いでした。全体が、日本語で普通そういう表現はしないだろうという文章や、元の英文が想像できるような直訳調に満ちていて、一読して理解できないセンテンスを何度も読み返すことを強いられ、とにかく疲れました。
主題のアイデアや物語の展開などは非常に面白そうに思えたので、機会があったら原書で再読しようと思います。
主人公の「一本まいった」という異様な台詞には、こちらが参りました。
未来からのホットライン (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 未来からのホットライン (創元SF文庫)より
4488663060