月は無慈悲な夜の女王

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評判

月は無慈悲な夜の女王の評価:

3.62/5点 レビュー 143件。 B ランク

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平均点3.62pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全103件 1〜20 1/6ページ
No.103
(3pt)

名作はやっぱり面白い

ストーリーは面白いがやや読みにくいかな。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.102
(3pt)

『月は無慈悲な夜の女王』感想

昭和44年の早川SFシリーズ版で読んだ。
長い上に退屈。苦行のような読書。
矢野徹の訳文は古ぼけていて、古くても風格が備わっていれば美点になるのだけれど、そんなところは全くなく、ただ時代遅れなだけ。
誤訳と思われる箇所もたくさんあるし、いかにも勢いで訳し飛ばしたやっつけ感がある。
それに加えて、悪名高い早川書房の校正(本当に校正しているのだろうか)が相まって、最悪の翻訳書となってしまったようだ。この翻訳を60年近く放置してきたのは、早川書房の怠慢だろう。一刻も早く新訳を出してほしいものだ。

読者が、この作品を面白いと思えるかどうかは、ひとえにハインラインが偏執狂的仔細さで書き込んでいる独立革命の進行の様子に興味を持てるかどうかにかかっているだろう。
私は武力革命には反対の立場なので、全く興味が湧かなかった。
そもそも、これは「革命」と呼んで良いのだろうか。
革命に欠かせない思想的バックボーンやイデオロギーは、デ・ラ・パス教授の「合理的無政府主義」がとってつけたように語られるだけで、いかにもおざなり。革命というより、植民地の反乱、もしくは独立戦争と呼ぶべきだろう。
確かに、この月世界独立戦争とアメリカ合衆国の独立戦争は重なって見える。作中にジェファーソンへの言及があったり、7月4日が重要な日付とされている点からも明らかだろう。ハインラインの作品中アメリカ本国で、いちばん評価が高いのがこの作品だと言われるが、それはアメリカの独立戦争を近未来に再現することで、アメリカ人の愛国心を刺激するからかもしれない。イーロン・マスクが若い頃この作品を読んで、深い影響を受けたという話もさもありなんだ。

この作品で、私が唯一、絶賛したいのは、人工知能のマイクの存在だ。
作品が書かれた1966年のコンピュータ業界といえば、IBM主導のメインフレーム市場を中心に、徐々に多様化と高度化が始まりつつある段階で、マイクのような自己認識や高度な対話能力を持つAIは、当時の技術水準からすると、非常に先進的かつ野心的なものだったろう。ハインラインの想像力の飛び抜けた素晴らしさには脱帽しかない。
細かく見ていけば、マイクのようにAIが人間と同質の感情やユーモアを獲得するという設定は、複雑な問題を単純に擬人化しすぎているし、AIが自律的に、兵器開発などで、社会的・政治的判断を行うことに伴う倫理的リスクへの問題意識が希薄という限界も見られるが、マイクというキャラクターの先進性や意義は不変であると思う。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.101
(3pt)

最後まで読めませんでした

SF好きな私ですがこの作品は最後まで読みきれずギブアップしています。何故だか読みづらいです。日本語訳の問題か元々なのかちょっと分かりませんが読みづらい...。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.100
(3pt)

読み難い本でした。

太田光氏が本の帯にコメントされていました。
読んでて疲れる本です。
未だ200ページですが、私には難しい本でした。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.99
(3pt)

読み難い本でした。

太田光氏が本の帯にコメントされていました。
読んでて疲れる本です。
未だ200ページですが、私には難しい本でした。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207)より
4150102074
No.98
(3pt)

読み難い本でした。

太田光氏が本の帯にコメントされていました。
読んでて疲れる本です。
未だ200ページですが、私には難しい本でした。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGO07NK
No.97
(3pt)

読み難い本でした。

太田光氏が本の帯にコメントされていました。
読んでて疲れる本です。
未だ200ページですが、私には難しい本でした。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGLQL9C
No.96
(3pt)

読み難い本でした。

太田光氏が本の帯にコメントされていました。
読んでて疲れる本です。
未だ200ページですが、私には難しい本でした。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00F5WY9RS
No.95
(3pt)

読み解くのが難しい文章が数多く出てくる!!

著者の意図するものなのか、稚拙な翻訳によるものなのか、読者(自分)の知的レベルが低すぎるのか、意味(著者の意図?)を理解するのが非常に難しい(又は出来ない)文章が数多く出てくる。
そのような部分は読み飛ばしても、ストーリーを追うことはできますが、読者としては消化不良な状態が続く。本書を最後まで読むのには、ある程度の覚悟が必要と感じた。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.94
(3pt)

読み解くのが難しい文章が数多く出てくる!!

著者の意図するものなのか、稚拙な翻訳によるものなのか、読者(自分)の知的レベルが低すぎるのか、意味(著者の意図?)を理解するのが非常に難しい(又は出来ない)文章が数多く出てくる。
そのような部分は読み飛ばしても、ストーリーを追うことはできますが、読者としては消化不良な状態が続く。本書を最後まで読むのには、ある程度の覚悟が必要と感じた。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207)より
4150102074
No.93
(3pt)

読み解くのが難しい文章が数多く出てくる!!

著者の意図するものなのか、稚拙な翻訳によるものなのか、読者(自分)の知的レベルが低すぎるのか、意味(著者の意図?)を理解するのが非常に難しい(又は出来ない)文章が数多く出てくる。
そのような部分は読み飛ばしても、ストーリーを追うことはできますが、読者としては消化不良な状態が続く。本書を最後まで読むのには、ある程度の覚悟が必要と感じた。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGO07NK
No.92
(3pt)

読み解くのが難しい文章が数多く出てくる!!

著者の意図するものなのか、稚拙な翻訳によるものなのか、読者(自分)の知的レベルが低すぎるのか、意味(著者の意図?)を理解するのが非常に難しい(又は出来ない)文章が数多く出てくる。
そのような部分は読み飛ばしても、ストーリーを追うことはできますが、読者としては消化不良な状態が続く。本書を最後まで読むのには、ある程度の覚悟が必要と感じた。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGLQL9C
No.91
(3pt)

読み解くのが難しい文章が数多く出てくる!!

著者の意図するものなのか、稚拙な翻訳によるものなのか、読者(自分)の知的レベルが低すぎるのか、意味(著者の意図?)を理解するのが非常に難しい(又は出来ない)文章が数多く出てくる。
そのような部分は読み飛ばしても、ストーリーを追うことはできますが、読者としては消化不良な状態が続く。本書を最後まで読むのには、ある程度の覚悟が必要と感じた。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00F5WY9RS
No.90
(3pt)

多くの方々のコメントのとおり、翻訳がとても拙い。残念。

ストーリーはダイナミックで、登場人物も魅力的。SFの巨匠の傑作の1つでしょうが、多くの方がコメントしている通り、翻訳が酷い、というか、単純に拙い感じで、非常に残念です。
訳者は、経歴を見ると、ベテランの方のようですが、やはりこれだけの長編を翻訳するのは厳しいのでしょうか。明らかに機械翻訳的で稚拙な文章が続き、分かったような、分かっていないような感じで、せっかくのストーリーが頭に入ってきません。非常にもどかしいです。
このもどかしさは、とても読み応えのある本を、とても拙い翻訳で読んだことがある読書好きの方々にはよく分かって頂けるかと。
例として、本書545ページにある訳文を2文だけ、記載します。1ページに以下のような文が2文もあるなんて、訳者・出版社が推敲をしているとはとても思えないですよね。
「わたしはこの議会を二院制にしようという提案に気づきました。」
「しかしあなたがたが憲法を書かれるについてわたしにひとつ、否定のすばらしい美徳に注意を喚起させてください!」
どちらも句読点の位置なども含めて、原文のまま、です。特に2つ目の文章は全く意味が分かりません。
まず、1つ目の文の「提案に気づきました」という動詞が、センスのかけらも無い感じで、読んでいて、ガッカリしてしまいました。その同じページの少し後ろで、2つ目の文章が出てきて、もう呆れてしまいました。
探せば、もっと拙い翻訳がたくさん見つかると思います。
もっと迫力と臨場感のある、読み応えのある新訳での出版を期待したいです。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.89
(3pt)

多くの方々のコメントのとおり、翻訳がとても拙い。残念。

ストーリーはダイナミックで、登場人物も魅力的。SFの巨匠の傑作の1つでしょうが、多くの方がコメントしている通り、翻訳が酷い、というか、単純に拙い感じで、非常に残念です。
訳者は、経歴を見ると、ベテランの方のようですが、やはりこれだけの長編を翻訳するのは厳しいのでしょうか。明らかに機械翻訳的で稚拙な文章が続き、分かったような、分かっていないような感じで、せっかくのストーリーが頭に入ってきません。非常にもどかしいです。
このもどかしさは、とても読み応えのある本を、とても拙い翻訳で読んだことがある読書好きの方々にはよく分かって頂けるかと。
例として、本書545ページにある訳文を2文だけ、記載します。1ページに以下のような文が2文もあるなんて、訳者・出版社が推敲をしているとはとても思えないですよね。
「わたしはこの議会を二院制にしようという提案に気づきました。」
「しかしあなたがたが憲法を書かれるについてわたしにひとつ、否定のすばらしい美徳に注意を喚起させてください!」
どちらも句読点の位置なども含めて、原文のまま、です。特に2つ目の文章は全く意味が分かりません。
まず、1つ目の文の「提案に気づきました」という動詞が、センスのかけらも無い感じで、読んでいて、ガッカリしてしまいました。その同じページの少し後ろで、2つ目の文章が出てきて、もう呆れてしまいました。
探せば、もっと拙い翻訳がたくさん見つかると思います。
もっと迫力と臨場感のある、読み応えのある新訳での出版を期待したいです。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207)より
4150102074
No.88
(3pt)

多くの方々のコメントのとおり、翻訳がとても拙い。残念。

ストーリーはダイナミックで、登場人物も魅力的。SFの巨匠の傑作の1つでしょうが、多くの方がコメントしている通り、翻訳が酷い、というか、単純に拙い感じで、非常に残念です。
訳者は、経歴を見ると、ベテランの方のようですが、やはりこれだけの長編を翻訳するのは厳しいのでしょうか。明らかに機械翻訳的で稚拙な文章が続き、分かったような、分かっていないような感じで、せっかくのストーリーが頭に入ってきません。非常にもどかしいです。
このもどかしさは、とても読み応えのある本を、とても拙い翻訳で読んだことがある読書好きの方々にはよく分かって頂けるかと。
例として、本書545ページにある訳文を2文だけ、記載します。1ページに以下のような文が2文もあるなんて、訳者・出版社が推敲をしているとはとても思えないですよね。
「わたしはこの議会を二院制にしようという提案に気づきました。」
「しかしあなたがたが憲法を書かれるについてわたしにひとつ、否定のすばらしい美徳に注意を喚起させてください!」
どちらも句読点の位置なども含めて、原文のまま、です。特に2つ目の文章は全く意味が分かりません。
まず、1つ目の文の「提案に気づきました」という動詞が、センスのかけらも無い感じで、読んでいて、ガッカリしてしまいました。その同じページの少し後ろで、2つ目の文章が出てきて、もう呆れてしまいました。
探せば、もっと拙い翻訳がたくさん見つかると思います。
もっと迫力と臨場感のある、読み応えのある新訳での出版を期待したいです。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGO07NK
No.87
(3pt)

多くの方々のコメントのとおり、翻訳がとても拙い。残念。

ストーリーはダイナミックで、登場人物も魅力的。SFの巨匠の傑作の1つでしょうが、多くの方がコメントしている通り、翻訳が酷い、というか、単純に拙い感じで、非常に残念です。
訳者は、経歴を見ると、ベテランの方のようですが、やはりこれだけの長編を翻訳するのは厳しいのでしょうか。明らかに機械翻訳的で稚拙な文章が続き、分かったような、分かっていないような感じで、せっかくのストーリーが頭に入ってきません。非常にもどかしいです。
このもどかしさは、とても読み応えのある本を、とても拙い翻訳で読んだことがある読書好きの方々にはよく分かって頂けるかと。
例として、本書545ページにある訳文を2文だけ、記載します。1ページに以下のような文が2文もあるなんて、訳者・出版社が推敲をしているとはとても思えないですよね。
「わたしはこの議会を二院制にしようという提案に気づきました。」
「しかしあなたがたが憲法を書かれるについてわたしにひとつ、否定のすばらしい美徳に注意を喚起させてください!」
どちらも句読点の位置なども含めて、原文のまま、です。特に2つ目の文章は全く意味が分かりません。
まず、1つ目の文の「提案に気づきました」という動詞が、センスのかけらも無い感じで、読んでいて、ガッカリしてしまいました。その同じページの少し後ろで、2つ目の文章が出てきて、もう呆れてしまいました。
探せば、もっと拙い翻訳がたくさん見つかると思います。
もっと迫力と臨場感のある、読み応えのある新訳での出版を期待したいです。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00FGLQL9C
No.86
(3pt)

多くの方々のコメントのとおり、翻訳がとても拙い。残念。

ストーリーはダイナミックで、登場人物も魅力的。SFの巨匠の傑作の1つでしょうが、多くの方がコメントしている通り、翻訳が酷い、というか、単純に拙い感じで、非常に残念です。
訳者は、経歴を見ると、ベテランの方のようですが、やはりこれだけの長編を翻訳するのは厳しいのでしょうか。明らかに機械翻訳的で稚拙な文章が続き、分かったような、分かっていないような感じで、せっかくのストーリーが頭に入ってきません。非常にもどかしいです。
このもどかしさは、とても読み応えのある本を、とても拙い翻訳で読んだことがある読書好きの方々にはよく分かって頂けるかと。
例として、本書545ページにある訳文を2文だけ、記載します。1ページに以下のような文が2文もあるなんて、訳者・出版社が推敲をしているとはとても思えないですよね。
「わたしはこの議会を二院制にしようという提案に気づきました。」
「しかしあなたがたが憲法を書かれるについてわたしにひとつ、否定のすばらしい美徳に注意を喚起させてください!」
どちらも句読点の位置なども含めて、原文のまま、です。特に2つ目の文章は全く意味が分かりません。
まず、1つ目の文の「提案に気づきました」という動詞が、センスのかけらも無い感じで、読んでいて、ガッカリしてしまいました。その同じページの少し後ろで、2つ目の文章が出てきて、もう呆れてしまいました。
探せば、もっと拙い翻訳がたくさん見つかると思います。
もっと迫力と臨場感のある、読み応えのある新訳での出版を期待したいです。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B00F5WY9RS
No.85
(3pt)

翻訳に難あり。読みにくい。

YOUTUBEで、ぜひ読むべきだと言っていたので、読んでいるところですが、日本語訳があまりにもやっつけ仕事で、1行理解するにも時間がかかる。長い話なので、翻訳者の苦労も分かるが、英語が多少分かる身にとっては、オススメ出来ない。AIを予測した画期的な本だけに、今一度、新訳を出すべきだと思う。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 1748)より
4150117489
No.84
(3pt)

翻訳に難あり。読みにくい。

YOUTUBEで、ぜひ読むべきだと言っていたので、読んでいるところですが、日本語訳があまりにもやっつけ仕事で、1行理解するにも時間がかかる。長い話なので、翻訳者の苦労も分かるが、英語が多少分かる身にとっては、オススメ出来ない。AIを予測した画期的な本だけに、今一度、新訳を出すべきだと思う。
月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207) Amazon書評・レビュー: 月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207)より
4150102074