十字屋敷のピエロ

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評判

十字屋敷のピエロの評価:

3.55/5点 レビュー 60件。 C ランク

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平均点3.55pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全95件 1〜20 1/5ページ
No.95
(2pt)

テッシュペーパー

どうでもいいのだが、気になったのは、お手伝いさんが、テッシュペーパーをトイレに流すというのは、トイレのつまりの原因。そんなこと普通しませ。。トイレットペーパーで血痕をふけばいいのだ
十字屋敷のピエロ 新装版 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ 新装版 (講談社文庫)より
4065378788
No.94
(3pt)

本、面白そう

まだ、読んでません
面白そうです
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4065378788
No.93
(4pt)

ピエロの人形の視点がユニーク

本作は、犯行現場に置かれたピエロの人形の視点も加わるユニークな手法で描かれています。
殺人事件で使われたトリックも面白く、良い作品でした。
また、ラストシーンは衝撃的でした。
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4065378788
No.92
(4pt)

とてもおもしろかった

話の展開、構成が素晴らしくとてもおもしろかった
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4065378788
No.91
(3pt)

ザ,東野圭吾

ピエロ目線、様々なトリック、テンポもよく飽きずに読めます。東野圭吾の本って感じですね。
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4065378788
No.90
(3pt)

普通に面白かった

東野作品は本も映像もどちらもあまり触れたことがなかったけど普通に面白かったです。
作中のトリックは他の作品でも見かける事があるので意外性はあまり感じなかったけど、ピエロ目線というのは面白かった。 
ただタイトルからピエロがもっと違う形で絡んでくるのかなと思っていたのでそこは想像と違ったなと。

頭の中でピエロを想像しようとすると某ファストフード店のキャラクターしか浮かんでこなかったので、
読んている間はずっとそれを思い浮かべていた。
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4065378788
No.89
(5pt)

別にありません。

楽しく過ごしました
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4065378788
No.88
(4pt)

さすが東野!

東野圭吾、ほんと駄作のない人ですね。
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4065378788
No.87
(1pt)

内容。

面白くなかった。
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4065378788
No.86
(5pt)

東野圭吾の中でも最高のミステリー

このミステリーは最高!
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4065378788
No.85
(3pt)

期待していたのとは違ったかな

東野圭吾の作品は好きで読むのですが、この作品は上中下でいうと中でした。
ネタばれになるのは嫌なのであまり書けませんが、タイトルと合っていないわけではないのですが
もう少し、現実的ではないものが入っていても良いかな~と思いました。

いつもながらに文章だけで風景が浮かんでくる書き方は秀逸だったと思います。
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4065378788
No.84
(3pt)

めっちゃ昔の作品

「新発売」と書いてあったので新作だと思い購入。
しかし、いつもの東野作品と文体が違う…。もしやアシスタントが書いてる?と思ったら、なんと30年以上前に発表された作品だった(笑)。
どおりで文体が違うわけだ。

新装発売って、うまい売り方ですね。
作品は普通に楽しめました。
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4065378788
No.83
(1pt)

初の東野作品だったが

東野作品は映画やドラマで見ていました。完成度の高い物ばかりで外れが無い印象でしたが、小説の方を読んでみたら絶句。非現実的過ぎる展開に、無理矢理すぎるトリック。
殺人事件なんて特に人間描写が必須だと言うのに、登場人物が多いだけで全く掘り下げられていない。愛情や憎しみといった人間の感情も薄っぺらく、ほぼ皆無に等しい。
初期作品だからでしょうか。つまらない、面白くない、といった気持ち以前に、足りてないものが多すぎる事とご都合展開にただただついていけず、何を読まされてるのか分からなくなりました。
あらすじと大きく違うストーリーですし、犯行に及んだ理由も明らかにはなっていますが、そもそもその人物がどういう人間かが分からないので衝撃もなければ納得もない。ここまで事件の真相に興味が持てなかったミステリーは初めてです。
十字屋敷のピエロ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社文庫)より
4061850458
No.82
(1pt)

初の東野作品だったが

東野作品は映画やドラマで見ていました。完成度の高い物ばかりで外れが無い印象でしたが、小説の方を読んでみたら絶句。非現実的過ぎる展開に、無理矢理すぎるトリック。
殺人事件なんて特に人間描写が必須だと言うのに、登場人物が多いだけで全く掘り下げられていない。愛情や憎しみといった人間の感情も薄っぺらく、ほぼ皆無に等しい。
初期作品だからでしょうか。つまらない、面白くない、といった気持ち以前に、足りてないものが多すぎる事とご都合展開にただただついていけず、何を読まされてるのか分からなくなりました。
あらすじと大きく違うストーリーですし、犯行に及んだ理由も明らかにはなっていますが、そもそもその人物がどういう人間かが分からないので衝撃もなければ納得もない。ここまで事件の真相に興味が持てなかったミステリーは初めてです。
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4061814141
No.81
(2pt)

まあ、こんなもん

推理小説が好きな人にはお勧め。小説が好きな人は読まない方がいいと。トリックは画期的だけど、そのトリックを元に300pの小説を書いたら面白くなるのかはまた別の話で、トリックのままなら面白いのに、小説という形にするために薄っぺらいキャラクターとありきたりな人間ドラマを読ませられて、トリックの面白さが半減
十字屋敷のピエロ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社文庫)より
4061850458
No.80
(2pt)

まあ、こんなもん

推理小説が好きな人にはお勧め。小説が好きな人は読まない方がいいと。トリックは画期的だけど、そのトリックを元に300pの小説を書いたら面白くなるのかはまた別の話で、トリックのままなら面白いのに、小説という形にするために薄っぺらいキャラクターとありきたりな人間ドラマを読ませられて、トリックの面白さが半減
十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)より
4061814141
No.79
(3pt)

★★★☆☆

★★★☆☆
十字屋敷のピエロ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社文庫)より
4061850458
No.78
(3pt)

★★★☆☆

★★★☆☆
十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)より
4061814141
No.77
(2pt)

ピエロが語る物語、と言われても…

ややネタバレを含みます(真犯人やトリック、事件の核心などには一切触れていません)。ある意味、東野作品によくある、真相をぼかしたモヤモヤ感がやや残るラストです。ただそれよりも非常に期待外れだったのは、幕間のようにして挿し挟まれる「ピエロの目」の部分が、本当にまるで人格をもったピエロの視点や思考という完全にファンタジーだった点です。そういう一種の「特殊設定ミステリ」と初めからわかって読めば問題ないのですが、「ピエロが語るお話に読者は驚き翻弄される。この物語の真実は何なのか?」という煽り文句がわざわざ表紙に書かれてあるのですから、ピエロが語る部分になんらかの仕掛けや論理的解決、叙述トリック(人形が語っていると見せかけて実は他の登場人物が語っているなど)があるのではないかと思って読み進めていたので、一応ミスリードはあるものの、結局、あれは本当に人形が見て考えて語っていましたで終わられても「そりゃないぜ」とずっこけてしまいました。ミスリードのための役目だったとしても、それを「人形」にさせる意味あるの?と率直に思いました。
十字屋敷のピエロ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社文庫)より
4061850458
No.76
(2pt)

ピエロが語る物語、と言われても…

ややネタバレを含みます(真犯人やトリック、事件の核心などには一切触れていません)。ある意味、東野作品によくある、真相をぼかしたモヤモヤ感がやや残るラストです。ただそれよりも非常に期待外れだったのは、幕間のようにして挿し挟まれる「ピエロの目」の部分が、本当にまるで人格をもったピエロの視点や思考という完全にファンタジーだった点です。そういう一種の「特殊設定ミステリ」と初めからわかって読めば問題ないのですが、「ピエロが語るお話に読者は驚き翻弄される。この物語の真実は何なのか?」という煽り文句がわざわざ表紙に書かれてあるのですから、ピエロが語る部分になんらかの仕掛けや論理的解決、叙述トリック(人形が語っていると見せかけて実は他の登場人物が語っているなど)があるのではないかと思って読み進めていたので、一応ミスリードはあるものの、結局、あれは本当に人形が見て考えて語っていましたで終わられても「そりゃないぜ」とずっこけてしまいました。ミスリードのための役目だったとしても、それを「人形」にさせる意味あるの?と率直に思いました。
十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)より
4061814141