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十字屋敷のピエロ



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十字屋敷のピエロの評価: 3.55/5点 レビュー 60件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.55pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全60件 1~20 1/3ページ
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No.60:
(2pt)

テッシュペーパー

どうでもいいのだが、気になったのは、お手伝いさんが、テッシュペーパーをトイレに流すというのは、トイレのつまりの原因。そんなこと普通しませ。。トイレットペーパーで血痕をふけばいいのだ
十字屋敷のピエロ 新装版 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:十字屋敷のピエロ 新装版 (講談社文庫)より
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No.59:
(3pt)

本、面白そう

まだ、読んでません
面白そうです
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No.58:
(4pt)

ピエロの人形の視点がユニーク

本作は、犯行現場に置かれたピエロの人形の視点も加わるユニークな手法で描かれています。
殺人事件で使われたトリックも面白く、良い作品でした。
また、ラストシーンは衝撃的でした。
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No.57:
(4pt)

とてもおもしろかった

話の展開、構成が素晴らしくとてもおもしろかった
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No.56:
(3pt)

ザ,東野圭吾

ピエロ目線、様々なトリック、テンポもよく飽きずに読めます。東野圭吾の本って感じですね。
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No.55:
(3pt)

普通に面白かった

東野作品は本も映像もどちらもあまり触れたことがなかったけど普通に面白かったです。
作中のトリックは他の作品でも見かける事があるので意外性はあまり感じなかったけど、ピエロ目線というのは面白かった。 
ただタイトルからピエロがもっと違う形で絡んでくるのかなと思っていたのでそこは想像と違ったなと。

頭の中でピエロを想像しようとすると某ファストフード店のキャラクターしか浮かんでこなかったので、
読んている間はずっとそれを思い浮かべていた。
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No.54:
(5pt)

別にありません。

楽しく過ごしました
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No.53:
(4pt)

さすが東野!

東野圭吾、ほんと駄作のない人ですね。
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No.52:
(1pt)

内容。

面白くなかった。
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No.51:
(5pt)

東野圭吾の中でも最高のミステリー

このミステリーは最高!
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No.50:
(3pt)

期待していたのとは違ったかな

東野圭吾の作品は好きで読むのですが、この作品は上中下でいうと中でした。
ネタばれになるのは嫌なのであまり書けませんが、タイトルと合っていないわけではないのですが
もう少し、現実的ではないものが入っていても良いかな~と思いました。

いつもながらに文章だけで風景が浮かんでくる書き方は秀逸だったと思います。
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No.49:
(3pt)

めっちゃ昔の作品

「新発売」と書いてあったので新作だと思い購入。
しかし、いつもの東野作品と文体が違う…。もしやアシスタントが書いてる?と思ったら、なんと30年以上前に発表された作品だった(笑)。
どおりで文体が違うわけだ。

新装発売って、うまい売り方ですね。
作品は普通に楽しめました。
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No.48:
(1pt)

初の東野作品だったが

東野作品は映画やドラマで見ていました。完成度の高い物ばかりで外れが無い印象でしたが、小説の方を読んでみたら絶句。非現実的過ぎる展開に、無理矢理すぎるトリック。
殺人事件なんて特に人間描写が必須だと言うのに、登場人物が多いだけで全く掘り下げられていない。愛情や憎しみといった人間の感情も薄っぺらく、ほぼ皆無に等しい。
初期作品だからでしょうか。つまらない、面白くない、といった気持ち以前に、足りてないものが多すぎる事とご都合展開にただただついていけず、何を読まされてるのか分からなくなりました。
あらすじと大きく違うストーリーですし、犯行に及んだ理由も明らかにはなっていますが、そもそもその人物がどういう人間かが分からないので衝撃もなければ納得もない。ここまで事件の真相に興味が持てなかったミステリーは初めてです。
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No.47:
(2pt)

まあ、こんなもん

推理小説が好きな人にはお勧め。小説が好きな人は読まない方がいいと。トリックは画期的だけど、そのトリックを元に300pの小説を書いたら面白くなるのかはまた別の話で、トリックのままなら面白いのに、小説という形にするために薄っぺらいキャラクターとありきたりな人間ドラマを読ませられて、トリックの面白さが半減
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No.46:
(3pt)

★★★☆☆

★★★☆☆
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No.45:
(2pt)

ピエロが語る物語、と言われても…

ややネタバレを含みます(真犯人やトリック、事件の核心などには一切触れていません)。ある意味、東野作品によくある、真相をぼかしたモヤモヤ感がやや残るラストです。ただそれよりも非常に期待外れだったのは、幕間のようにして挿し挟まれる「ピエロの目」の部分が、本当にまるで人格をもったピエロの視点や思考という完全にファンタジーだった点です。そういう一種の「特殊設定ミステリ」と初めからわかって読めば問題ないのですが、「ピエロが語るお話に読者は驚き翻弄される。この物語の真実は何なのか?」という煽り文句がわざわざ表紙に書かれてあるのですから、ピエロが語る部分になんらかの仕掛けや論理的解決、叙述トリック(人形が語っていると見せかけて実は他の登場人物が語っているなど)があるのではないかと思って読み進めていたので、一応ミスリードはあるものの、結局、あれは本当に人形が見て考えて語っていましたで終わられても「そりゃないぜ」とずっこけてしまいました。ミスリードのための役目だったとしても、それを「人形」にさせる意味あるの?と率直に思いました。
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No.44:
(3pt)

普通でした。

普通でしたので
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No.43:
(2pt)

建物の構造図と登場人物の相関図を巻頭に入れておいてほしい。

時折、ピエロの視点で事件を語るという発想が斬新で読もうと思いました。
ですが、建物の構造の説明がわかりにくく、また登場人物が多くて相関が中々頭に入らないので、最初の数ページで読むのをやめようかと思いました。
自分で相関図を書き、我慢して読んでみた上での感想は、”ソツなくまとまっている”でした。
真犯人についても、伏線やミスリードの仕掛けが誠実に張られているだけに、予想がついてしまいました。
ハズレではないけれども、驚きも無かったかな・・・。
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No.42:
(3pt)

物語に入り込めなかった。

ネットで叙述トリック本を探して、その中に本書も含まれていたので手に取ったが、これが叙述トリックなのかな?と言う読後感が、評価の低い一番の理由。

また世界観も入り込めない。住み込みの女中が居て、更に先代が引き取った大学院生も居る。更に更に異母兄弟となる美容師も出入りして、と余りにも現実感に乏しい設定が自分には合わなかった。
十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)Amazon書評・レビュー:十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)より
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No.41:
(4pt)

成功したのだろうか?(笑)

amazon内容(「BOOK」データベースより)以下、

ぼくはピエロの人形だ。
人形だから動けない。
しゃべることもできない。
殺人者は安心してぼくの前で凶行を繰り返す。
もし、そのぼくが読者のあなたにだけ、目撃したことを語れるならば…しかもドンデン返しがあって真犯人がいる。
前代未聞の仕掛けで推理読者に挑戦する気鋭の乱歩賞作家の新感覚ミステリー。

 ※

ピエロはよく使われる。
はじめの著者の言葉で、物語のどこかに登場させれば、その小説は成功するというジンクスからいっそ主人公にしてしまおうという考えが切欠だという。
人間でないピエロが、目の前の事を語るとどうなるか?
シリーズなんですかね、3つあるそうです。それの1作目。

書き下ろし本格推理、トリック&真犯人。
読んだのは1989年講談社ノベルスで、1992年の講談社文庫刊ではないです。
もう古い、著者の初期の頃の本書ですが、
お屋敷に集まった親族たち、殺人事件が起こる、裏の人間関係…
十字屋敷、が何か関係している。犯人は誰か。ピエロの視点を織り交ぜて。
読者にしたら散りばめられた伏線に、推理します。
総じて、面白いです。
古さは懐かしさに思えます。
トリックは、今ではそう珍しくはないですが、当時は新しかったのかな?
誰が犯人でもいいかなとか読中思ってました。
どう裏切ってくれるのかが楽しみでした。まぁ、普通かな…。

会話文が多いので、すぐ読めます。
十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)Amazon書評・レビュー:十字屋敷のピエロ (講談社ノベルス)より
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