七瀬ふたたび

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評判

七瀬ふたたびの評価:

4.41/5点 レビュー 78件。 B ランク

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平均点4.41pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全135件 61〜80 4/7ページ
No.75
(4pt)

通奏低音は超能力者の悲哀

七瀬シリーズ②。念動力のヘンリー、時間遡行の藤子、予知能力の恒夫。
前作「家族八景」と趣をがらりと変えてSF冒険小説へ。ただ通奏低音は超能力者の悲哀。
超能力者でないヘニーデ姫のキャラクターが一番キュートで魅力的。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.74
(3pt)

昔々...

もうかれこれ40年近く前にこの全集を購入した。
毎月1冊ずつ発売されて24カ月かけて集めたものだ。
所が誰かに貸したのだと思うが、この17番目だけがどこに行ったのかわからなくなったのだ。
これを買ったからといったすぐに読むわけでもないのだが、1冊欠けているというのは非常に
気になる。
これで全冊揃って元通りになった。
筒井康隆全集〈17〉七瀬ふたたび.メタモルフォセス群島 Amazon書評・レビュー: 筒井康隆全集〈17〉七瀬ふたたび.メタモルフォセス群島より
4106444178
No.73
(5pt)

筒井康隆の非日常世界

筒井康隆の小説は常に日常や社会問題といった現実と接している面があり、そこから非日常の不条理な世界へとスッと移行していく。
ただの非日常(たとえばホラー映画)ではなく、日常に接してるからリアリティーを感じて怖い。
日常の裏に紙一重で非日常が存在するのではないかという錯覚を起こさせる。筒井康隆の独壇場であろう。
筒井康隆全集〈17〉七瀬ふたたび.メタモルフォセス群島 Amazon書評・レビュー: 筒井康隆全集〈17〉七瀬ふたたび.メタモルフォセス群島より
4106444178
No.72
(5pt)

おもしろいと思います

中学生の時に一度読んでますが、今読むとまた違った感じです。
おもしろいと思います。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.71
(5pt)

おもしろいと思います

中学生の時に一度読んでますが、今読むとまた違った感じです。
おもしろいと思います。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.70
(5pt)

おもしろいと思います

中学生の時に一度読んでますが、今読むとまた違った感じです。 おもしろいと思います。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.69
(5pt)

おもしろいと思います

中学生の時に一度読んでますが、今読むとまた違った感じです。 おもしろいと思います。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.68
(5pt)

ありありと小説の場面が想像できます。

家族場面・七瀬ふたたび・エディプスの恋人、3部作ではこれが一番面白い(と思う)。 高校生の頃、通学時その他で読んでました。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.67
(5pt)

ありありと小説の場面が想像できます。

家族場面・七瀬ふたたび・エディプスの恋人、3部作ではこれが一番面白い(と思う)。 高校生の頃、通学時その他で読んでました。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.66
(4pt)

この後、どうなるのか?興味は、続編へ!

なぜか?私は、3部作であるのに、「七瀬ふたたび」から読み出して しまいました。 昔、TVのドラマで見た記憶が残っていたからでしょう。 七瀬の超能力者としての悲劇、次々、殺される仲間たち。 その背景は?、、、、彼女の命は? という気になる所で続くです。 残念! 「家族八景」も読んでいないので、もうひとつ、ピン来ない 所もあり、そちらも読んでから、「エデイプスの恋人」と 読まねばなりません。 やはり、名作、グイグイ惹かれます。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.65
(4pt)

この後、どうなるのか?興味は、続編へ!

なぜか?私は、3部作であるのに、「七瀬ふたたび」から読み出して しまいました。 昔、TVのドラマで見た記憶が残っていたからでしょう。 七瀬の超能力者としての悲劇、次々、殺される仲間たち。 その背景は?、、、、彼女の命は? という気になる所で続くです。 残念! 「家族八景」も読んでいないので、もうひとつ、ピン来ない 所もあり、そちらも読んでから、「エデイプスの恋人」と 読まねばなりません。 やはり、名作、グイグイ惹かれます。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.64
(5pt)

満足です。

30数年前が最初でしたが、何度読んでも面白いですね。久しぶりに読み、離れて住む次女にも同じ感動をと思い、アマゾンで贈りました。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.63
(5pt)

満足です。

30数年前が最初でしたが、何度読んでも面白いですね。久しぶりに読み、離れて住む次女にも同じ感動をと思い、アマゾンで贈りました。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.62
(5pt)

最高!

面白い!おもしろすぎる!最高級のエンターテイメント小説といっても過言ではないでしょう!

---------以下多少ネタバレ------

しかし、前作でなかなか能力者に出会えなかった七瀬が、ボコボコ出会い始めるのは少し困惑しました。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.61
(5pt)

最高!

面白い!おもしろすぎる!最高級のエンターテイメント小説といっても過言ではないでしょう!

---------以下多少ネタバレ------

しかし、前作でなかなか能力者に出会えなかった七瀬が、ボコボコ出会い始めるのは少し困惑しました。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.60
(4pt)

このあとは

七瀬は、本当に死んでしまったの?七瀬と関わった人たちが死んでいく。悲しい。。こんな結末だなんて。。。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.59
(4pt)

このあとは

七瀬は、本当に死んでしまったの?七瀬と関わった人たちが死んでいく。悲しい。。こんな結末だなんて。。。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.58
(5pt)

古典です。

昔 文庫本で夢中になって読みました。
読み返すたびに面白い。素晴らしいSF作品です。
七瀬ふたたび (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (新潮文庫)より
4101171076
No.57
(5pt)

古典です。

昔 文庫本で夢中になって読みました。
読み返すたびに面白い。素晴らしいSF作品です。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8
No.56
(4pt)

心に残ります

「家族八景」からは思いもよらない展開でした。
七瀬は、ますます魅力的な女性に成長していて、一気に読みました。
読み終った後、これはSFであると認識しましたが、存在感や現実感があり、心に残ります。
七瀬ふたたび (1975年) Amazon書評・レビュー: 七瀬ふたたび (1975年)より
B000J95LD8