魔女が目覚める夕べ

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 7件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,552回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2004年05月31日 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)

急死したニューヨーク市警の刑事フランクは、だれからも好かれる人物だった。だが、彼が麻薬取引に関与していた疑いが持ち上がり、イヴはホイットニーに調査を命じられる。フランクが取引をしたとされる相手は悪魔崇拝者だった。しかも、フランクの孫娘アリスがイヴに意外な告白をする。祖父は悪魔に殺されたというのだ。やがて、悪魔崇拝を象徴する逆さ五芒星の形の木枠に縛られた男の他殺体が、こともあろうにロークの屋敷の前で発見された…。人気絶頂のロマンティック・サスペンス・シリーズ、待望の第5弾。(「BOOK」データベースより)

評判

魔女が目覚める夕べの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

魔女が目覚める夕べの総合評価:

8.00/10点 レビュー 7件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.7
(4pt)

シリーズならではの醍醐味

イヴ&ローク第5弾。
今回は悪魔崇拝者が登場してイブにとって常識としては考えれないような事をします。
よく白魔術と黒魔術と言う言葉を聞くけど悪魔崇拝者は黒魔術です。
悪魔を崇拝する儀式などは、普通の人にはとうてい理解出来ないけど、トランス状態になってる人にはそれが正しい事に思えるんでしょうね。
イヴやロークにとって今まで培ってきた知識が全く約にたたない世界です。
宗教というのは色々な意味で守られてる部分も多いので捜査も難航するします。
想像を絶するようなラストまで息もつかせない展開でした。
ピーボディに対してもう少し優しくしてあげてほしいかも(笑)。
魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)より
4863327277
No.6
(4pt)

シリーズならではの醍醐味

イヴ&ローク第5弾。
今回は悪魔崇拝者が登場してイブにとって常識としては考えれないような事をします。
よく白魔術と黒魔術と言う言葉を聞くけど悪魔崇拝者は黒魔術です。
悪魔を崇拝する儀式などは、普通の人にはとうてい理解出来ないけど、トランス状態になってる人にはそれが正しい事に思えるんでしょうね。
イヴやロークにとって今まで培ってきた知識が全く約にたたない世界です。
宗教というのは色々な意味で守られてる部分も多いので捜査も難航するします。
想像を絶するようなラストまで息もつかせない展開でした。
ピーボディに対してもう少し優しくしてあげてほしいかも(笑)。
魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)より
4789723003
No.5
(2pt)

残念

ノーラ・ロバーツが別名で書いているイヴ&ロークシリーズの5作目。
シリーズは設定が近未来で、とっつきにくいけれど、テンポもわりとよく、犯人探しも楽しめる。
ただ今作では、最初に打たれていた布石がそのまま最後までいってしまったり、、、まったくストーリーが楽しめなかった。
次作に期待。
魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)より
4863327277
No.4
(4pt)

オカルト集団に挑む!

イヴの大先輩の刑事フランクが亡くなります。そのフランクには麻薬取引きの嫌疑がかけられていました。フランクの大親友フィーニーに内緒で真相を究めるようイヴは命じられます…。犯人がある程度絞られているために少々先が見えているのですが、そのあたりROBBはしっかりカバー。イヴとロークの毎度のおあついシーン。フランクの孫のジェイミー、ピーボディ…などの間で実に人間味あふれるやり取りが繰り拡げられます。小生意気な孫のジェイミーがいい味を出しているので、今後の出番はないのかと期待してしまいます。今回の事件によって、イヴとフィーニーとの信頼関係がさらに深まったそんな気がします。
魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)より
4789723003
No.3
(5pt)

イブにリンクしている自分

自分とイブを置き換えてしまう、ロークに恋をしている自分に出会えます
魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 魔女が目覚める夕べ―イヴ&ローク〈5〉 (ヴィレッジブックス)より
4789723003

その他、Amazon書評・レビューが 7件あります。
Amazon書評・レビューを見る