はじまりの島

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種別
長編
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あらすじ

2022年10月06日 はじまりの島 (幻冬舎文庫)

一八三五年、奇怪な生物が暮らす悪魔の島・ガラパゴス諸島に、英国船ビーグル号の乗員十一名が上陸した。天才学者ダーウィンらは、調査のため滞在を決定。だが島には殺人鬼が潜伏しているという。直後に発見された白骨死体。さらに翌朝には宣教師が絞殺体で見つかった!犯人は島の殺人鬼なのか?「進化論」の提唱者が、惨劇の謎に挑むミステリ。(「BOOK」データベースより)

評判

はじまりの島の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

はじまりの島の総合評価:

7.94/10点 レビュー 16件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.15
(1pt)

読みながら、あれ?翻訳本だったっけ?・・・と思いました。

文章に魅力がありません。
日記を読んでいるような感触がずっと続き、平板です。
キリスト教に興味がある方にはいいかもしれません。
ミステリーとしてはとても面白いはずの題材なのに残念。
はじまりの島 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: はじまりの島 (創元推理文庫)より
4488463010
No.14
(1pt)

読みながら、あれ?翻訳本だったっけ?・・・と思いました。

文章に魅力がありません。
日記を読んでいるような感触がずっと続き、平板です。
キリスト教に興味がある方にはいいかもしれません。
ミステリーとしてはとても面白いはずの題材なのに残念。
はじまりの島 Amazon書評・レビュー: はじまりの島より
4022577584
No.13
(1pt)

読みながら、あれ?翻訳本だったっけ?・・・と思いました。

文章に魅力がありません。
日記を読んでいるような感触がずっと続き、平板です。
キリスト教に興味がある方にはいいかもしれません。
ミステリーとしてはとても面白いはずの題材なのに残念。
はじまりの島 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: はじまりの島 (幻冬舎文庫)より
434443238X
No.12
(3pt)

ダーウィンと進化論と殺人

2002年に朝日新聞社から出た単行本の文庫化。
 探偵役はダーウィン。ビーグル号での航海途上のガラパゴス諸島で連続殺人が起きるというストーリーで、進化論もちゃんと犯罪に組み込まれており、おもしろかった。
 かなり史実に忠実で、実在の登場人物がいろいろ出てくるのも楽しい。
 ただ、解決自体には残念な部分も。もう少し説得力がほしかった。
はじまりの島 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: はじまりの島 (幻冬舎文庫)より
434443238X
No.11
(3pt)

ダーウィンと進化論と殺人

2002年に朝日新聞社から出た単行本の文庫化。
 探偵役はダーウィン。ビーグル号での航海途上のガラパゴス諸島で連続殺人が起きるというストーリーで、進化論もちゃんと犯罪に組み込まれており、おもしろかった。
 かなり史実に忠実で、実在の登場人物がいろいろ出てくるのも楽しい。
 ただ、解決自体には残念な部分も。もう少し説得力がほしかった。

はじまりの島 Amazon書評・レビュー: はじまりの島より
4022577584

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