サスツルギの亡霊

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種別
長編
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あらすじ

2008年09月12日 サスツルギの亡霊 (講談社文庫)

カメラマンの矢島拓海のもとに届いた一葉の絵はがき。差出人は二年前に南極で死んだはずの兄だった。時を同じくして、拓海に越冬隊への密着撮影の仕事が舞い込んでくる。「死の真相を知りたければ南極に行くといい」。これは偶然なのか、それともあいつが―。冷たく広大な“密室”で、過去の事件が甦る。(「BOOK」データベースより)

評判

サスツルギの亡霊の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

サスツルギの亡霊の総合評価:

6.88/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(7pt)

普通に面白い

結構はまって読んでしまいました。
いわゆる一気読みです。
粗さは感じられますが、結局どうなるか期待して読み進めました。
ただ、何故かしら終わりが消化不良。
せっかくだから、清々しい感動を味わえるエンドにして欲しかった。

マッチマッチ
L6YVSIUN

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.7
(4pt)

面白い

まーーー
あれだなーーー
舞台が南極で
ストーリー的にはアクションサスペンス的な内容で普通に面白い
満足
サスツルギの亡霊 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: サスツルギの亡霊 (講談社文庫)より
4062761440
No.6
(4pt)

面白い

まーーー
あれだなーーー
舞台が南極で
ストーリー的にはアクションサスペンス的な内容で普通に面白い
満足
サスツルギの亡霊 Amazon書評・レビュー: サスツルギの亡霊より
4062130483
No.5
(2pt)

大事件…

カタコンベが面白かったので購入しましたが、これは大事件でしょ。
観測隊というと、「面白南極料理人」を愛読していたので。
こちらの方が映画的ではあるけど、我に返ると白けるかな。
サスツルギの亡霊 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: サスツルギの亡霊 (講談社文庫)より
4062761440
No.4
(2pt)

大事件…

カタコンベが面白かったので購入しましたが、これは大事件でしょ。
観測隊というと、「面白南極料理人」を愛読していたので。
こちらの方が映画的ではあるけど、我に返ると白けるかな。
サスツルギの亡霊 Amazon書評・レビュー: サスツルギの亡霊より
4062130483
No.3
(3pt)

サスツルギという言葉に魅せられて・・・。

南極昭和基地が殺人事件の現場というのは何ともそぐわない。文章も荒いし、ストーリーもご都合主義的。サスツルギという言葉、音に魅せられて読みましたが、何とも申し上げにくい読後感です。
サスツルギの亡霊 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: サスツルギの亡霊 (講談社文庫)より
4062761440

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