珈琲色のテーブルクロス 杉原爽香51歳の冬

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.89pt (5max) / 19件

楽天平均点

4.10pt (5max) / 22件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
716回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2024年09月11日 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)

杉原爽香は、病院で居合わせた余命いくばくもない老人・汐見忠士から、米川由衣という女性への遺言を託されてしまう。汐見は20年ほど前、児童養護施設の所長を勤めており、由衣はその施設に預けられた児童の一人だった。あまりにも漠然とした〝依頼〟に、途方にくれる爽香。一方、家にも学校にも居場所のない高校一年の笹井友美は、以前家庭教師だった篠原純代と街中で再会。誘われるまま、純代と行動を共にするが……。そんな中、爽香は、新幹線のホームで偶然に井出温子の落とした〝包み〟を拾う。これから駆け落ちすると、あっけらかんと話す温子だったが、その後、車内で殺されて発見されてしまう。子どもを取り巻く〝闇〟を描く、人気シリーズ第三十七弾!(「BOOK」データベースより)

評判

珈琲色のテーブルクロス 杉原爽香51歳の冬の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

珈琲色のテーブルクロス 杉原爽香51歳の冬の総合評価:

9.79/10点 レビュー 19件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.19
(5pt)

又、田端社長から面倒事の頼みが...

毎年、楽しみにしています。同じ年齢層なので色々な場面が共感できて親近感が湧きます(笑)
珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)より
433410410X
No.18
(5pt)

圧倒的な文章力

最近はライトノベルを読むことが多くなった。
ライトノベルは著者の妄想が基本で、それなりに楽しめるが長編となると毎回楽しめる本は少ない。
赤川次郎という人は読み手を引き込む文章力が特別すぐれていると思う。
主人公が中学生の頃から始まったこのシリーズは毎年主人公が1年ずつ年齢を重ねるが、読み手を飽きさせることなく、様々な人間関係を織り交ぜた読み応えのある作品を送り出してくれる。毎年秋を(シリーズの最新作)待ち望んでいます。
珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)より
433410410X
No.17
(5pt)

次回作楽しみ

このシリーズが好きで毎回購入
今回もハラハラドキドキ面白かった
珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)より
433410410X
No.16
(4pt)

面白かった

シリーズで永く読んでいるので楽しみでした。予想通り面白かったです。
珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)より
433410410X
No.15
(5pt)

一気に読める

毎年楽しみで買っているシリーズ。今回も一気に読み終わりました。映像で観たいと毎回思っていま
珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲色のテーブルクロス: 杉原爽香51歳の冬 (光文社文庫)より
433410410X

その他、Amazon書評・レビューが 19件あります。
Amazon書評・レビューを見る