二つの密室

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 9件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,039回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1961年01月01日 二つの密室 (1961年) (創元推理文庫)

※あらすじは登録されていません

評判

二つの密室の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

二つの密室の総合評価:

8.00/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(5pt)

品質表示

品質は表示されているとうり、大変よかったです。
今後も、品質表示を目安にこうにゅうします。
二つの密室 (1961年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 二つの密室 (1961年) (創元推理文庫)より
B000JAMS3S
No.8
(5pt)

品質表示

品質は表示されているとうり、大変よかったです。
今後も、品質表示を目安にこうにゅうします。
二つの密室 (創元推理文庫 106-10) Amazon書評・レビュー: 二つの密室 (創元推理文庫 106-10)より
4488106102
No.7
(4pt)

期待通り

題名通りの二つの密室殺人が起こり、その手段と犯人を推理する分かり易く、テンポも良い小説です。トリックに関しては、成る程と唸るほどではないが、ひねくり回した感はなく、一緒に考えられて面白かった。
二つの密室 (1961年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 二つの密室 (1961年) (創元推理文庫)より
B000JAMS3S
No.6
(4pt)

期待通り

題名通りの二つの密室殺人が起こり、その手段と犯人を推理する分かり易く、テンポも良い小説です。トリックに関しては、成る程と唸るほどではないが、ひねくり回した感はなく、一緒に考えられて面白かった。
二つの密室 (創元推理文庫 106-10) Amazon書評・レビュー: 二つの密室 (創元推理文庫 106-10)より
4488106102
No.5
(3pt)

陳腐化した密室トリックはクロフツらしくない。

クロフツ12作目にして、密室モノ。
フレンチ警部の8作目にあたりますが、タイトルのとおり、2度の密室事件が登場します。
ほかレビューにもありましたが、現在では、陳腐化したものかと思われる節があります。

純粋な「密室モノ」として臨むと、ガッカリすると思われます。

ただ、クロフツ作品ということで、構成にはやはり工夫が施されていたと思います。
アン・デイという女性の一人称でストーリーが進む中で、事件関係者の視点ですすむストーリーと、捜査側のフレンチ視点の展開とを交え、対比することで、小説としての奥行きの深さを出しているように思われました。

ここは、トリックものとの先入観を捨て、クロフツ小説として読み進めてみると、またちがった魅力を感じることができるのではないでしょうか。
二つの密室 (1961年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 二つの密室 (1961年) (創元推理文庫)より
B000JAMS3S

その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
Amazon書評・レビューを見る