南の風にモーニン

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長編
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あらすじ

1991年01月31日 南の風にモーニン (集英社文庫)

バリ島をオートバイで駆ける拓也、21歳。ちょっと不器用で、ひとりで生きることを習い性にしている青年。そして、気が強く、どこか陰をひきずっているイラストレーターの美樹、28歳。熱帯の異国情緒を背景にふたりの恋が静かに熱く燃えあがる…。(「BOOK」データベースより)

評判

南の風にモーニンの評価:

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南の風にモーニンの総合評価:

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No.1
(4pt)

素敵

好きなものを描けばいい作品になる、
という好例だと思いました。
著者が好きなバリ島の魅力が詰まっていると思いました。
そこに恋愛のスパイスが効いていました。
同時に、島にも恋にも邪魔者もいますね。

いい作品だと思いました。
南の風にモーニン (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 南の風にモーニン (集英社文庫)より
4087496821
No.0
(4pt)

素敵

好きなものを描けばいい作品になる、
という好例だと思いました。
著者が好きなバリ島の魅力が詰まっていると思いました。
そこに恋愛のスパイスが効いていました。
同時に、島にも恋にも邪魔者もいますね。

いい作品だと思いました。
南の風にモーニン Amazon書評・レビュー: 南の風にモーニンより
4789702693

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