道徳という名の少年
登録されているタグ
0.00pt
0.00pt
3.13pt
0pt
D
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
美しい娼婦の四姉妹が遺したものは?(「1、2、3、悠久!」)。愛するその「手」に抱かれて、わたしは天国を見る。(「ジャングリン・パパの愛撫の手」)。死にかけた伝説のロック・スターに会うため、少女たちは旅立つ。(「地球で最後の日」)。エロスと、魔法と、あふれる音楽!―直木賞作家が描く、甘美な滅びの物語集。最初期から最新作までを網羅したインタヴュー集「桜庭一樹クロニクル2006‐2012」も同時収録。(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
道徳という名の少年の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク
道徳という名の少年の総合評価:
6.25/10点 レビュー 8件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る
海外が舞台の寓話的な不思議な雰囲気が漂う連作にすっと馴染んで楽しむことができました。
しかし作品のボリュームは少なめで、過去作についてインタビュアーと著者が対談するページに大半が割かれています。
ネタバレも含まれるので、未読のものが多い方は避けたほうがいいかもしれません。
著者のファンとしては、作品について改めて掘り下げられていることが嬉しかったです。
著者は映画や文学への造詣が深く、私には列挙される作品もほぼわからず、理論的な考えにやや置いてきぼり感はありましたが面白かったです。