バチカン奇跡調査官 終末の聖母

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 1件

6.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.83pt (5max) / 12件

楽天平均点

3.57pt (5max) / 65件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

2pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,612回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2013年10月25日 バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)

バチカンで法王選挙が行われる最中、美貌の天才科学者・平賀と古文書・暗号解読のエキスパート、ロベルトは、有名彫刻家の作品の除幕式に出席するため、メキシコのグアダルーペ寺院を訪れる。だがその時、法王候補の名を刻んだ彫刻が、音もなく中空に浮き上がり、光り輝く神の道が忽然と出現した。果たしてこれは神の奇跡か、陰謀か!?黒い聖母に秘められた真実を追う2人の行く手に危機が迫る!大人気シリーズ、第7弾。(「BOOK」データベースより)

評判

バチカン奇跡調査官 終末の聖母の評価:

6.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

バチカン奇跡調査官 終末の聖母の総合評価:

7.54/10点 レビュー 13件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(5pt)

母の愛

どういう風に決着をつけるのかと思ったが想像以上に纏めてきた。凄く面白かった。
バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)より
4041010500
No.11
(1pt)

本巻に限ったことではないが

細胞生物学の記述がトンでも過ぎる. クライマックス/謎解きに根拠として出してくるのであれば, もう少しまともに勉強するべき.
バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)より
4041010500
No.10
(5pt)

ありがとうございました。

綺麗な本を送っていただき、誠にありがとうございました。また機会ありましたらよろしくお願いいたします。
バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)より
4041010500
No.9
(2pt)

変わらずの感じ

今回は長い名前がネックになった。 変わらず下調べと知識には感心させられるが、私的にはシリーズの中でも下にくる。 とにかく説明が多い。 それも馴染みの無いメキシコだから、特にキツイ ウンチクの多さはこのシリーズの特徴ではあるのだが、今回はかなり重く感じた。 できれば覗けないコンクラーベの話のほうに惹かれた。 ただ、次に期待してまた読んでしまうのだろう
バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)より
4041010500
No.8
(2pt)

ファーストドラフトですねコレ

最初の数ページで既にダメな予感。
テーマやセッティングは素晴らしいのに、いらん描写が多過ぎ。

マリアの祈りや神父の説教全編掲載する、細かい料理描写がダラダラ続く等、編集前のファーストドラフトを読まされているような気分。

最初にまずガツンと引き込んでくれれば良いのに…リズムにのせてくれない作家の本は、読むのに努力が必要だ。
バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: バチカン奇跡調査官 終末の聖母 (角川ホラー文庫)より
4041010500

その他、Amazon書評・レビューが 12件あります。
Amazon書評・レビューを見る