(短編集)

毒を売る女

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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2,703回
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24
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あらすじ

2020年06月26日 改訂完全版 毒を売る女 (河出文庫)

娘は名門幼稚園に入り、家も手に入れた。医者である夫の仕事も順調で、全てがうまくいっているはずだった。あの女があんな告白をするまでは―。人間が持つ根源的な狂気を描いた圧巻の表題作をはじめ、御手洗潔シリーズの傑作「糸ノコとジクザグ」からショートショートまで、著者の様々な魅力が凝縮した大充実の傑作短篇集!(「BOOK」データベースより)

評判

毒を売る女の評価:

7.50/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.50pt

毒を売る女の総合評価:

7.76/10点 レビュー 21件。

感想一覧

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Amazonレビュー

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No.19
(5pt)

とても良い商品です。

大変良い商品です。ありがとうございます。
改訂完全版 毒を売る女 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 改訂完全版 毒を売る女 (河出文庫)より
4309417515
No.18
(5pt)

タイトルが松本清張っぽい

けど、内容は全然違って、不器量なオールドミス(死語)ではなくママ友の話。
島田先生のいろいろな短編が読めるってだけでも贅沢。
梅毒に関しての見解についてはともかく、
発表からかなり時間が経っているけど色褪せない短編集。
毒を売る女 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 毒を売る女 (光文社文庫)より
4334714242
No.17
(5pt)

タイトルが松本清張っぽい

けど、内容は全然違って、不器量なオールドミス(死語)ではなくママ友の話。
島田先生のいろいろな短編が読めるってだけでも贅沢。
梅毒に関しての見解についてはともかく、
発表からかなり時間が経っているけど色褪せない短編集。
毒を売る女 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 毒を売る女 (カッパ・ノベルス)より
4334027504
No.16
(4pt)

1991年発行前提で読む

kindleunlimitedでは確認必須発行は1991年。この頃既に社会人だったので具体的な時代背景を踏まえながら読んだ。着想がおもしろかった。「土の殺意」と「数字のある風景」は私には合わなかった。
毒を売る女 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 毒を売る女 (光文社文庫)より
4334714242
No.15
(4pt)

1991年発行前提で読む

kindleunlimitedでは確認必須発行は1991年。この頃既に社会人だったので具体的な時代背景を踏まえながら読んだ。着想がおもしろかった。「土の殺意」と「数字のある風景」は私には合わなかった。
毒を売る女 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 毒を売る女 (カッパ・ノベルス)より
4334027504

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