ZOKURANGER

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

4.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.13pt (5max) / 8件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,552回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
6
このページのURL

あらすじ

2011年08月10日 ZOKURANGER (光文社文庫)

民間企業から転職し、大学の准教授に赴任したロミ・品川。研究環境改善委員会なる組織の委員に任命されたが、その実態について、まるで把握できない。ある日、委員の一人が「サイズを測らせて」と尋ねてきた。それぞれが色違いのユニフォームを着て活動するらしい。困惑が増すばかりの彼女に、メンバの「妄想」が絡み合う!大学で繰り広げられる不可思議な物語。(「BOOK」データベースより)

評判

ZOKURANGERの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ZOKURANGERの総合評価:

8.25/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

無事商品が届きました。

無事商品が届きました。
ありがとうございます。
また機会がありましたら宜しくお願いいたします。
ZOKURANGER (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ZOKURANGER (光文社文庫)より
4334749828
No.7
(5pt)

無事商品が届きました。

無事商品が届きました。
ありがとうございます。
また機会がありましたら宜しくお願いいたします。
ZOKURANGER (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: ZOKURANGER (カッパ・ノベルス)より
4334076963
No.6
(5pt)

無事商品が届きました。

無事商品が届きました。
ありがとうございます。
また機会がありましたら宜しくお願いいたします。
ZOKURANGER Amazon書評・レビュー: ZOKURANGERより
4334926584
No.5
(3pt)

のらりくらりとダラダラと

『Zシリーズ』の3作目にして完結巻…なのですが,登場人物の名前が同じという程度で,
場所や時間,そして人間関係も過去作とは異なるいわゆるパラレルワールド的な作品です.

また,タイトルから連想されるように,五人五色のヒーロー戦隊がモチーフではあるものの,
悪の組織や地球の平和を〜みたいな内容では一切なく,とある大学を舞台に五人の日常や妄想,
そして『大学に詳しい』著者らしく,大学と一般社会との違いが愛情(?)を込めて描かれます.

とはいえ,これまで以上に掴みどころがなく,最初から最後までのらりくらりとしていて,
一応,オチといいますか結末もあるのですが,「それで?」みたいな印象は拭いきれません.
かといって,つまらないのかというとこれまた違い,同じようにのらりくらり,またダラダラ,
その雰囲気やこねくり回した著者の語りがお好きなら,肩肘張らずに楽しめるのではと思います.

なお,シリーズ作ですが冒頭にあるように繋がりはないのでどこから読んでも問題ありません.
ただ,はじめてこの著者の作品を…というのであれば,できれば別のものおすすめしておきます.
ZOKURANGER Amazon書評・レビュー: ZOKURANGERより
4334926584
No.4
(3pt)

のらりくらりとダラダラと

『Zシリーズ』の3作目にして完結巻…なのですが,登場人物の名前が同じという程度で,
場所や時間,そして人間関係も過去作とは異なるいわゆるパラレルワールド的な作品です.

また,タイトルから連想されるように,五人五色のヒーロー戦隊がモチーフではあるものの,
悪の組織や地球の平和を〜みたいな内容では一切なく,とある大学を舞台に五人の日常や妄想,
そして『大学に詳しい』著者らしく,大学と一般社会との違いが愛情(?)を込めて描かれます.

とはいえ,これまで以上に掴みどころがなく,最初から最後までのらりくらりとしていて,
一応,オチといいますか結末もあるのですが,「それで?」みたいな印象は拭いきれません.
かといって,つまらないのかというとこれまた違い,同じようにのらりくらり,またダラダラ,
その雰囲気やこねくり回した著者の語りがお好きなら,肩肘張らずに楽しめるのではと思います.

なお,シリーズ作ですが冒頭にあるように繋がりはないのでどこから読んでも問題ありません.
ただ,はじめてこの著者の作品を…というのであれば,できれば別のものおすすめしておきます.
ZOKURANGER (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: ZOKURANGER (カッパ・ノベルス)より
4334076963

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る