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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数250件
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SF物は最後をどうするかで
きまります。 自分の思った通りだと、ほめる人もいれば落ちが詰まらんという人 外れても 同じような感想を言う。 リアリティが無い、ミステリーでは無いと文句を言う。 この作品は 素直に夫婦愛と親子愛を考えさせてくれる作品です。 私は旦那の感情に違和感を感じながらも 終盤で納得。 タイトルの意味に涙する |
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古い作品ですが、読みやすく
時代も思い出せてよかった。 全体はたいしたことが無く 淡々と話が進んだ感じ。 最後は楽しめました 東野の良さがこのころより 発揮されていることがわかった |
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中途半端な作品に感じてしまった。
殺人事件と宿命がマッチしてない。 主人公刑事の事件捜査・会話に面白味を 感じられない。 ここから東野圭吾が伸びたとすれば 作品としての意義はあったのだろう |
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夏にクリスマスの話を読んで
ほのぼの 良い気分 今年のクリスマスは何をしようか 小説としては よくある話 弘兼憲史の短編漫画にもあったな 絵本にしてプレゼント用の本にしたかったらしいが 誰に送ったらよいのか そんな内容である |
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伊坂の古い作品読んでみた。
伊坂慣れしているのでメモリながら読めば 楽しい 登場人物にイライラしたのが減点 普通に読めば面白い小説 |
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このシリーズも
ここまで読むとは思わなかった。 6まで読んだが いい意味でのマンネリ化で 何時までも続いてほしい反面 もお いいかなとも 思う |
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海の見える理髪店を読むだけでも
価値のある短編集 なんとなく良い話です |
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介護についてあらためて考えさせてくれた作品。
小説としてはそれほどでもなく 推理の展開・統計の話などかったるい。 関係ないTVキャスターやマスゴミが知らないことを好き勝手に言いやがってと 批判するところが 今のマスコミにもいえ事で共感できました。 |
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短編がうまい事
ミステリーになっている。 なんとなくスッキリ |
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ラプラスの魔女は私の中で
東野ワースト5に入っているので 期待せずに読んだ。 1話2話はイライラ感とつまらなさと こんな物感 読むのをやめようとしたが 3話4話で少し救われた。 次回作に期待 天才東野の長編が読みたい。 魔女の胎動は読む必要なし |
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お約束通り
安定感 署長のキャラと取り巻きの話 ただ そろそろ違った展開を期待したいとも思うし このまま黄門様を続けてほしいとも思う。 |
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長い。事件に関係ない話。伏線もない。
フェアを装った見出しがウザイ。 本格推理小説はこんなにかったるいのかと 言われてしまう。 作者との勝負は8割負けたが 悔しくもないことが、この本の駄目なところだろうと 思う。 |
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全てがそれなりです。
バカミス・エロミス・館物・社会派をごっちゃまぜにしてるけど 最後まで読めてしまう。 読み終えて 10日ほどたったが 読み終わった直後より 思い出した方が面白味が増したような気がする。 |
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相変わらず面白い
スカットする部分が若干すくなかったかな。 事件の解決や家の問題が うまくいきすぎる。 そこがまたベタでよい |
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まだ読んでなかった巻があった。
読んでも読まなくても良かった。 最初の薀蓄だけで後半は面白くない。 このシリーズも もう読まない |
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この作品はエレベータのトリックをクイズで知ってしまったことと
翻訳ものということで読まずにいた。 探偵小説としてスッキリしている。 |
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読んでてスッキリする。
事件や解決はどうってことない話だが 会話がすべての小説である。 たとえは悪いが水戸黄門のようだ |
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田舎の人情話をなんとなく読んだ感じ。
奥田節はなかった。 |
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メインの事件は面白くもなんともない。
人間 竜崎の別の一面が見られるだけ。 見たくもなかった。 4作目を期待してしまう魅力はある |
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最後までハードボイルド的台詞で
読んでしまったが、それだけである。 子供のころ訳も分からず東大紛争をTVで見てたことや 大学に入った時まだM組織があることに驚いた。 そんなことを思い出させてくれただけの本。 でてくる人はインテリのいい人ばかり 内容は偶然ばかり、話としてはつまらない |
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