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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数361

全361件 281~300 15/19ページ

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No.81: 2人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)
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リアリティ抜群

複数の視点で話が進行していきます。グイグイと引き込まれます。
絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.80:
(7pt)

南米コロンビア

容赦のない展開にゾクゾクしました。
伝説なき地〈上〉 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
船戸与一伝説なき地 についてのレビュー
No.79:
(7pt)

連続殺人事件の典型です

突然登場する探偵など海外のミステリーの模倣ですけど、それなりに楽しめました。
リラ荘殺人事件 (角川文庫)
鮎川哲也りら荘事件 についてのレビュー
No.78:
(8pt)

密度の濃いミステリーでした

登場人物が多く複雑なので、ゆっくりと読みました。
さむけ (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-4)
ロス・マクドナルドさむけ についてのレビュー
No.77: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

身近なテーマ

どんでん返しもあり面白かったです。
ロスト・ケア (光文社文庫)
葉真中顕ロスト・ケア についてのレビュー
No.76:
(7pt)

着眼点がよいです

それぞれの話を楽しめました。
叫びと祈り (創元推理文庫)
梓崎優叫びと祈り についてのレビュー
No.75:
(8pt)

とてもシンプル

煙に巻かれたような気分でした。
弁護側の証人 (集英社文庫)
小泉喜美子弁護側の証人 についてのレビュー
No.74:
(8pt)

最後に明らかに

コーネル・ウールリッチは面白いです。
喪服のランデヴー (ハヤカワ・ミステリ文庫 ウ 1-1)
No.73:
(8pt)

清張の代表作

昭和ですね。
ゼロの焦点 (新潮文庫)
松本清張ゼロの焦点 についてのレビュー
No.72:
(8pt)

多重人格

あまり期待してなかったのですが予想以上に面白かったです。
症例A (角川文庫)
多島斗志之症例A についてのレビュー
No.71:
(7pt)

西海岸の警察

警察内部の裏事情が細かく丁寧に描かれていました。
ブラック・ダリア (文春文庫)
ジェイムズ・エルロイブラック・ダリア についてのレビュー
No.70: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

ラストは熱くなる

無駄を削ぎ落としたアウトロー刑事の物語でした。
新宿鮫 (光文社文庫)
大沢在昌新宿鮫 についてのレビュー
No.69:
(7pt)

不気味な犯人

この作家はハンニバルしか能がないんですかね。
レッド・ドラゴン 決定版〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
トマス・ハリスレッド・ドラゴン についてのレビュー
No.68:
(7pt)
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戦後の風景

面白かったです。
犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.67:
(7pt)

戦後の風景

面白かったです。
犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.66:
(8pt)

映像が見えるような小説

彫刻家と呼ばれる主人公のキャラクターが不思議で良かったです。映画化されそうです。
女彫刻家【新装版】 (創元推理文庫)
ミネット・ウォルターズ女彫刻家 についてのレビュー
No.65:
(7pt)

心がホッコリ

地味ながら安心して読める短編集でした。
夜の蝉 日本推理作家協会賞受賞作全集 (65)  双葉文庫
北村薫夜の蝉 についてのレビュー
No.64:
(8pt)

主人公がカッコイイ

とてもスピード感があってハラハラしました。
針の眼 (創元推理文庫)
ケン・フォレット針の眼 についてのレビュー
No.63:
(7pt)
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楽しい短編集でした

思わずニヤッとするお話しが多かったです。
ナポレオン狂 (講談社文庫)
阿刀田高ナポレオン狂 についてのレビュー
No.62:
(7pt)

安心して読めるエンタメ作品

少し現実味に欠けるところがあります。
魔術はささやく (宮部みゆきアーリーコレクション)
宮部みゆき魔術はささやく についてのレビュー