天啓の殺意(散歩する死者)

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評判

天啓の殺意(散歩する死者)の評価:

3.41/5点 レビュー 17件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.41pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(1pt)

天啓(典型)的なドンデン返し

最後にドンデン返しがあるのだろうと読み進めていくので、
終盤で「やっぱりそうなるよね」という
感想です。

最後、説明がごちゃごちゃし過ぎかな。
天啓の殺意 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 天啓の殺意 (創元推理文庫)より
4488449026
No.1
(2pt)

バカミス?

戸川安宣の本に、元の『散歩する死者』に致命的なミスがあるので書き直させた、とあるので『散歩する死者』から読んでみた。が、書き直っているのかこれは? アンフェアというのもあるが、片桐洋子はなんで猪苗代にいて郵便受けに放火したのだろう。とにかくごてごてしているわりに、著者がちゃんと設計図を作って書いたとは思えないのである。
天啓の殺意 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 天啓の殺意 (創元推理文庫)より
4488449026