ハングマン 鵜匠殺し

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評判

ハングマン 鵜匠殺しの評価:

3.33/5点 レビュー 3件。 D ランク

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平均点3.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(3pt)

面白いが

基本的には面白かったが月末までが急ぎすぎかな
ハングマン 鵜匠殺し Amazon書評・レビュー: ハングマン 鵜匠殺しより
4163920773
No.2
(3pt)

楽しく読みました・ネタバレあります

難易度高いミッションなのに
復讐ターンがあまりに手際よくサクサク進行して
が、考えつくされた作戦実行ってこんな感じなのかもな。と
半日かけて作った凝った菓子食うのなんか
せいぜいがとこ15分位の話だもんなー

便利な仕組みだよなぁ…
ある程度の規模になっちゃえば安全でもあり
しかしながら構築するには立ち上げ時に子分の頭数が必要そうで
個人が参入するには相当障壁高い分野なんだろうな。と改めて思った
楽しく読みました
ハングマン 鵜匠殺し Amazon書評・レビュー: ハングマン 鵜匠殺しより
4163920773
No.1
(4pt)

中山七里ワールド拡張

私刑執行人ハングマン達を描く2作目

3人チームのハングマン達、誕生秘話は前作の『祝祭のハングマン』で続編にあたります。
登場人物としては『嗤う淑女』シリーズの延長戦(横?)にある物語。
これまでの、警察、検察、検事、弁護士など表舞台の人物から、裏社会の人物に変わっています。表サイド裏サイドと拡張された中山七里ワールドが今後どうなるか楽しみです。

本作は比米倉の葛藤がメインテーマの様に思いました。

最近、中山七里先生はピカレスク物を書く事が多いのですが、この先続くと犬養隼人や不破俊太郎との対決があるのだろうか?
麻生版対ハングマンも読んでみたいです。
ハングマン 鵜匠殺し Amazon書評・レビュー: ハングマン 鵜匠殺しより
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