とどけチャイコフスキー



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    初公開日(参考)2025年11月
    分類

    長編小説

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    とどけチャイコフスキー

    2025年11月07日 とどけチャイコフスキー

    モスクワ音楽院で起きた密室殺人。 国際情勢が音楽家たちの人生を変える。 文化的鎖国状態のロシアで、「他国の音楽は不要」と主張するモスクワ音楽院の学部長が殺された。 海外巡業中の日本人ピアニスト・岬だけが気づいた事件の真相とは。 累計190万部突破! 大人気シリーズ最新刊。(「BOOK」データベースより)




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    No.1:
    (5pt)

    ロシアとウクライナと、ピアニスト岬陽介のオリジン

    今回の舞台は、あのショパンコンクール第5位のピアニストの祖国ロシアでのコンサート。

    ロシアとウクライナ間の戦争が続きロシアの音楽学校でもウクライナを含むロシア以外の国の生徒がいづらくなる状況に、ロシア以外の音楽を聴かせるために、岬陽介に学校でのコンサートを依頼する話でした。

    今回、意外だったのは、ピアニスト岬陽介のオリジンと、犯人でした。今回は、犯人は最後まで読めませんでした。
    でも、岬陽介のオリジンが読めて良かったです。
    とどけチャイコフスキーAmazon書評・レビュー:とどけチャイコフスキーより
    4299073118



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