■スポンサードリンク


とどけチャイコフスキー



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
とどけチャイコフスキー

とどけチャイコフスキーの評価: 5.00/5点 レビュー 1件。 -ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点5.00pt


■スポンサードリンク


Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1件 1~1 1/1ページ
No.1:
(5pt)

ロシアとウクライナと、ピアニスト岬陽介のオリジン

今回の舞台は、あのショパンコンクール第5位のピアニストの祖国ロシアでのコンサート。

ロシアとウクライナ間の戦争が続きロシアの音楽学校でもウクライナを含むロシア以外の国の生徒がいづらくなる状況に、ロシア以外の音楽を聴かせるために、岬陽介に学校でのコンサートを依頼する話でした。

今回、意外だったのは、ピアニスト岬陽介のオリジンと、犯人でした。今回は、犯人は最後まで読めませんでした。
でも、岬陽介のオリジンが読めて良かったです。
とどけチャイコフスキーAmazon書評・レビュー:とどけチャイコフスキーより
4299073118

スポンサードリンク

  



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!