南の罠 ラストライン8



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    初公開日(参考)2026年03月
    分類

    長編小説

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    南の罠 ラストライン8 (文春文庫)

    2026年03月04日 南の罠 ラストライン8 (文春文庫)

    岩倉の仇敵METOが再び活動を開始⁉ だがその矢先、創設者と目されている牟田涼が帰国早々殺害される……。 外事四課が武器の密売組織METOの創設者・牟田涼が帰国するとの情報をキャッチ。METOと因縁がある捜査一課の岩倉剛も協力を求められた。だが、羽田空港で牟田の帰国を待つ捜査員たちの目前で、牟田は迎えの車ごと爆殺されてしまう。 捜査陣は牟田の周辺の人物を徹底的に洗い出す。岩倉も相棒の伊東彩香とともに牟田が拠点にしていたシンガポールに飛び、牟田の事実上の妻や部下たちと接触するも、なかなか組織と事件の全貌は見えてこない。やがて岩倉たちを狙った銃撃事件も発生するーー。 いよいよ岩倉vs.METOもクライマックスへ! シリーズ中、最も火薬のにおいが漂う第8弾。(「BOOK」データベースより)




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    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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    No.5:
    (3pt)

    疲れてしまった

    本作も、最近読んだ追跡失踪課も、主人公が自分の年齢のことをしょっちゅう気にするので、途中同じ作品を読んだことがあるような既読感に陥った。著者ご本人が老いを心配されているのか、二作続けて読んだこちらは疲れてしまった。話そのものもそのことが反映してかイマイチの☆3つ。
    南の罠 ラストライン8 (文春文庫)Amazon書評・レビュー:南の罠 ラストライン8 (文春文庫)より
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    No.4:
    (5pt)

    岩倉剛は3度死に損なう。

    ラストラインシリーズの中でも屈指のハードアクション作品。作品冒頭からの首都高爆破。九州、シンガポール、東京と転戦して銃撃に遭遇。最近、常連となった大友鉄、まさかのボーダーズの元キャップまで登場する。宿敵METOとの決着はいかに。シリーズを重ねたらこその面白さ満点の本作はオススメです。
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    No.3:
    (5pt)

    Good

    いつも読んでいる。シリ-ズですのでオモシロかった。
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    No.2:
    (5pt)

    楽しい本です

    堂場さんの本は何を読んでも楽しんで読めます。
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    No.1:
    (5pt)

    相棒の彩香さんが進化してます。

    このシリーズは大好きなので即キンドル予約注文しました。相棒となった彩香さんがすっかり進化を遂げて本領発揮してます。南大田署に交番勤務から捜査一課に赴任した初々しいキャラも魅力です。ガンさんも渋みに深さが増して素晴らしい。堂場さんの筆致も秀悦です。このシリーズの8ですがシリーズ1を読み返すのが楽しいです。
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