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クスノキの女神
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クスノキの女神の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.50pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全70件 61~70 4/4ページ
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| 読んで。気持ちが、爽やか。スッキリする。さすが、東野、 | ||||
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| 今まで読んだなかで一番涙ぐんでしまった(後半で) 今を生き抜くことの大切さや、他人のためにどこまで尽くすことができるか、私なら玲斗のようにそこまでやってあげられるだろうか、と考えさせられました | ||||
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| 塩田武士の「存在のすべてを」という大感動作を読んだ後だったので、本作が必要以上に小粒だと感じてしまった。何しろ、近所の窃盗事件と話が小さい。最初の50頁で、これは面白くなさそう、との予感。 最後まで読んだけど、そしてその最後に感動的な場面はあったけれど、長年の東野ファンとしては何だか不完全燃焼。難病(と涙)なんてプロットを持ち出した時点で、もはやかつての著者ではないような気がする。 それにしても、前作「クスノキの番人」(もちろん初版の単行本)もこうしてレビューを書いたのに、文庫化された途端、データが抹消されているようだ。何だかなー・・・。 | ||||
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| まだ読みかけですが、予約して購入しました。 時間を忘れて本の世界へ。 | ||||
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| すぐ読みおわった。 私のようなただの本好きな凡人は、不満もなく読みやすくて、心があたたかく幸せな気持ちで本を閉じることができた。 読んでよかったと思う。 | ||||
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| 東野圭吾の作品という事で、さっそく購入して読みました。 感想は、良くも悪くも普通でした。何か心から感動するような深い物がなかった。以前の東野作品ではあったのにな。次に期待です。 | ||||
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| ぜひ、クスノキの番人から読むことをオススメしたいです。 映像化が前提なのかと思うほど読み進めるうちに頭の中に映像が浮かぶような作品です。 終盤に向かうにつれて感動の波が押し寄せてきます。 あえていうなら、同時進行する事件の顛末についてはこれで決着していいのかなと思わないでもないですが。 このシリーズは事件の真相や解決に重きをおいてないと思うので作品としては好きです。 | ||||
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| 切なくも暖かい物語です。 心が震えました。 | ||||
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| 人は役割を与えられると真っ当な人生を歩むことになるんだなと思った。 クスノキシリーズまだ読んでない方はクスノキの番人を読んでからクスノキの女神を読むことをお勧めします。 スムーズに話に入れると思います。 | ||||
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| 「クスノキの番人」の続編。 期待を裏切らない東野圭吾作品でした。 と同時に、「今を生きていること」の大切さについて考えさせられました。 もう一度前作を読み直したいです。 | ||||
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