逃げるアヒル

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評判

逃げるアヒルの評価:

3.09/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.09pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(3pt)

ふつ〜の小説

2度も映画化(86年『コブラ』、95年『フェアゲーム』)され、一部では評価の高い小説ですが、私には極々普通のアクション小説にしか思えません。

ファンはコレを褒めるときに、殺しのプロ対プロの緊迫感、とか言うんですが……。
この殺し屋、2度も3度も(護衛が付いてからは4度も5度もw)同じ仕事を失敗しておいて、何がプロか? と。w
護衛する方も、襲われる度に窮地に陥り、仲間や挙句には警護対象の女にまで助けてもらって、何がプロか? と。
ド素人対ド素人のドタバタ劇にしか見えない悲しいお話なワケで。www

ただ、男が一人の女を護りながら旅をするというシチュエーションは多少魅力的であり、そこが何度も映画化される理由なんでしょうね。
逃げるアヒル (1980年) (世界ミステリシリーズ) Amazon書評・レビュー: 逃げるアヒル (1980年) (世界ミステリシリーズ)より
B000J89NXI
No.2
(3pt)

ふつ〜の小説

2度も映画化(86年『コブラ』、95年『フェアゲーム』)され、一部では評価の高い小説ですが、私には極々普通のアクション小説にしか思えません。
ファンはコレを褒めるときに、殺しのプロ対プロの緊迫感、とか言うんですが……。
この殺し屋、2度も3度も(護衛が付いてからは4度も5度もw)同じ仕事を失敗しておいて、何がプロか? と。w
護衛する方も、襲われる度に窮地に陥り、仲間や挙句には警護対象の女にまで助けてもらって、何がプロか? と。
ド素人対ド素人のドタバタ劇にしか見えない悲しいお話なワケで。www
ただ、男が一人の女を護りながら旅をするというシチュエーションは多少魅力的であり、そこが何度も映画化される理由なんでしょうね。
逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ 1347) Amazon書評・レビュー: 逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ 1347)より
4150013470
No.1
(3pt)

ふつ〜の小説

2度も映画化(86年『コブラ』、95年『フェアゲーム』)され、一部では評価の高い小説ですが、私には極々普通のアクション小説にしか思えません。
ファンはコレを褒めるときに、殺しのプロ対プロの緊迫感、とか言うんですが……。
この殺し屋、2度も3度も(護衛が付いてからは4度も5度もw)同じ仕事を失敗しておいて、何がプロか? と。w
護衛する方も、襲われる度に窮地に陥り、仲間や挙句には警護対象の女にまで助けてもらって、何がプロか? と。
ド素人対ド素人のドタバタ劇にしか見えない悲しいお話なワケで。www
ただ、男が一人の女を護りながら旅をするというシチュエーションは多少魅力的であり、そこが何度も映画化される理由なんでしょうね。
逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4150777020