アンブロークンアロー: 戦闘妖精・雪風

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評判

アンブロークンアロー: 戦闘妖精・雪風の評価:

4.08/5点 レビュー 72件。 A ランク

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平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全112件 41〜60 3/6ページ
No.72
(4pt)

空中戦が好きだったので

タイトルの理由で-1、哲学は嫌いじゃないけどね
一風変わった戦闘でした。
こういうのもあるんだとは思わされたが映像化を念頭にいれると、あまり向いてないかもしれない
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.71
(4pt)

空中戦が好きだったので

タイトルの理由で-1、哲学は嫌いじゃないけどね
一風変わった戦闘でした。
こういうのもあるんだとは思わされたが映像化を念頭にいれると、あまり向いてないかもしれない
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.70
(5pt)

素敵な時間が過ごせました♪

アニメ経由で、雪風の小説を読みはじめました。 アニメが完結した時、モヤモヤとしたものを、このお話を読むことで理解するために必要なヒントもらった感覚でした。  テレビドラマで生まれつき目の見えない子供の母親が夜空に浮かぶ月を説明することができないと言ってたのを思いだしました。 自分が認識しているものが絶対なものだと、共通だと勘違いしてはいけないんですね。 自分が見ている物の形も色も、常識というルールも、価値観も他人と同じ訳ではないと。  雪風がレイ宛にディスプレイに映した言葉が一番のテーマなんだと最後に感じました。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.69
(5pt)

素敵な時間が過ごせました♪

アニメ経由で、雪風の小説を読みはじめました。 アニメが完結した時、モヤモヤとしたものを、このお話を読むことで理解するために必要なヒントもらった感覚でした。  テレビドラマで生まれつき目の見えない子供の母親が夜空に浮かぶ月を説明することができないと言ってたのを思いだしました。 自分が認識しているものが絶対なものだと、共通だと勘違いしてはいけないんですね。 自分が見ている物の形も色も、常識というルールも、価値観も他人と同じ訳ではないと。  雪風がレイ宛にディスプレイに映した言葉が一番のテーマなんだと最後に感じました。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.68
(5pt)

そして戦いは続く...

もう小説なんて読むの何年ぶりか判りませんが グツドラツクの続編が出てたというのを偶々一昨日知り 週末迄我慢して 昼前に目を覚ますや否やキンドル版を購入 一息に読んでしまいしたが 面白かった。 前作の最後は(一作目も 有る意味そうでしたが)アレで完結してる様に思えたので まさか本作の様な そのまま話が継続した 続編が出るとは思ってもいませんでしたから 今度は何処迄 この物語の世界の事が明かされるのか 興味津々でしたが やはり裏切られませんでした。 正直 本作の終わり方が 全三作の中で じゃあこれからどうなるんだと 一番 気に成って仕様が無い感じがします。 というのも 全二作の終わり方は 比較的 今後も現状維持というか このお互いを探り合う戦いに終わりは まだまだ続くという感じでしたが 前作の終わりから この続編が 継続的な物語の展開を図って来たので ここで一気に 大きく戦局が変わって来た感がするからです。 勿論全二作が 此処までの
布石 状況説明 伏線張り と言えば 其処迄なんですが じゃあ此処まで来ちゃったけど どうなるの? という読後の印象を与えられたのは この三作目に来て 最初の様な気がします。 何十年も前 小学生高学年か中学生に成りたての子供の頃 飛行機好きで パイロツトに成りたくて あらゆる飛行機の本を読み漁っていた頃 偶々本屋で売っていた発売されたばかりの文庫本の中に ヘルメツトを被ったパイロットと見慣れない誰かの想像で描かれた戦闘機(雪風)が後ろで垂直に飛んでいる絵のカバーを目して以来 読み続けている雪風に憑りつかれてしまった世代で (という事で年齢は察しが付くかと思いますが) 日頃は仕事に追われ 小説等 面倒で読むどころか見たくも無い生活で この前に読んだ小説が 出版された当初のグツドラツクだった訳ですが 今回も 久々に小説を読む楽しみを思い出させて貰えました。 アマゾンとキンドルの御蔭で 本屋へ探しに行く必要も 取り寄せを頼んで来る迄待つ必要も無く 便利な世の中に成りました。 有り難い限りです。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.67
(5pt)

そして戦いは続く...

もう小説なんて読むの何年ぶりか判りませんが グツドラツクの続編が出てたというのを偶々一昨日知り 週末迄我慢して 昼前に目を覚ますや否やキンドル版を購入 一息に読んでしまいしたが 面白かった。 前作の最後は(一作目も 有る意味そうでしたが)アレで完結してる様に思えたので まさか本作の様な そのまま話が継続した 続編が出るとは思ってもいませんでしたから 今度は何処迄 この物語の世界の事が明かされるのか 興味津々でしたが やはり裏切られませんでした。 正直 本作の終わり方が 全三作の中で じゃあこれからどうなるんだと 一番 気に成って仕様が無い感じがします。 というのも 全二作の終わり方は 比較的 今後も現状維持というか このお互いを探り合う戦いに終わりは まだまだ続くという感じでしたが 前作の終わりから この続編が 継続的な物語の展開を図って来たので ここで一気に 大きく戦局が変わって来た感がするからです。 勿論全二作が 此処までの
布石 状況説明 伏線張り と言えば 其処迄なんですが じゃあ此処まで来ちゃったけど どうなるの? という読後の印象を与えられたのは この三作目に来て 最初の様な気がします。 何十年も前 小学生高学年か中学生に成りたての子供の頃 飛行機好きで パイロツトに成りたくて あらゆる飛行機の本を読み漁っていた頃 偶々本屋で売っていた発売されたばかりの文庫本の中に ヘルメツトを被ったパイロットと見慣れない誰かの想像で描かれた戦闘機(雪風)が後ろで垂直に飛んでいる絵のカバーを目して以来 読み続けている雪風に憑りつかれてしまった世代で (という事で年齢は察しが付くかと思いますが) 日頃は仕事に追われ 小説等 面倒で読むどころか見たくも無い生活で この前に読んだ小説が 出版された当初のグツドラツクだった訳ですが 今回も 久々に小説を読む楽しみを思い出させて貰えました。 アマゾンとキンドルの御蔭で 本屋へ探しに行く必要も 取り寄せを頼んで来る迄待つ必要も無く 便利な世の中に成りました。 有り難い限りです。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.66
(5pt)

巨匠の傑作

どの作品でも哲学、宗教的な課題を提示する巨匠。 映像化すれば颯爽とした演出画風に新しいファンも一層増えたでしょう。 でもね、是非読んでほしい。 時間を掛けて。 この悲壮感、哀愁を味わってほしい。 滋味なる効用を体験して欲しい。 天才の奥深い課題に向き合ってほしいのです。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.65
(5pt)

巨匠の傑作

どの作品でも哲学、宗教的な課題を提示する巨匠。 映像化すれば颯爽とした演出画風に新しいファンも一層増えたでしょう。 でもね、是非読んでほしい。 時間を掛けて。 この悲壮感、哀愁を味わってほしい。 滋味なる効用を体験して欲しい。 天才の奥深い課題に向き合ってほしいのです。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.64
(5pt)

凄く良い

いやー凄く良かった。 普通、これだけ難しい事を延々と書かれるといやになってしまいそうだが、そうでなくて引き込まれてしまうところが真骨頂なんでしょうね。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.63
(5pt)

凄く良い

いやー凄く良かった。 普通、これだけ難しい事を延々と書かれるといやになってしまいそうだが、そうでなくて引き込まれてしまうところが真骨頂なんでしょうね。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.62
(5pt)

清々しいラスト

それまでの雪風にしては思弁的な部分が多く、人によっては退屈かもしれない。 が、ラストの清々しさを思えば、全てが許せる気がする。 きっと、雪風は負けないに違いない。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.61
(5pt)

清々しいラスト

それまでの雪風にしては思弁的な部分が多く、人によっては退屈かもしれない。 が、ラストの清々しさを思えば、全てが許せる気がする。 きっと、雪風は負けないに違いない。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.60
(5pt)

量子宇宙を飛翔する雪風はジャムという魔を祓う矢だ!

前作「グッドラック」からのまんまの続編。
作者はOVAの「雪風」(特に最終話)に触発されて本作を書いたと思われオープニングを飾るのは「ジャムになった男」ロンバート大佐の地球人へのジャムの宣戦布告からスタート。そして今回の戦場はジャムが用意した「リアル空間」。そこで主人公達の生き残りをかけた戦いが始まるのだが・・・このリアル空間、ジャムや戦闘知性体が認識してる世界で作者の別の作品「敵は海賊」のラジェンドラが対人意識機能というフィルタを通さないで記述した世界に非常に似ている。
普通の人間には認識できない世界であり、零たちFAFの特殊戦は雪風やジャムが中継して強制的に認識させた「リアル空間」に放り込まれる。そこは可能性の海であり時間も空間もあまり関係ない、ある意味何でも起こりえる世界。物語の前半はこの「リアル空間」が何なのかの考察、そして後半はこの空間からの脱出にフォーカスされる。自分たちがどこにでもいてどこにもいないという量子的に未確定な状態にいるということを理解したうえで「雪風と零」と「ジャムとロンバート」は自分達が本来帰るべき世界への確定をかけて超空間通路の先の地球を目指す。。。。

いやー今回もマジ面白かった。でも内容が難解なのでこれが物語の骨子(核)だと思っているとどんどん論旨が展開されていって流されてしまい結果、あれ?さっきは何の話ししてたっけと置いて行かれたことが何度もあった。その意味ではこの物語を理解することは作者と読者の戦いでもある。
今回気に入ったのが「人は真の自分を理解できない」という下り。何故なら自意識とは無意識の上に載った仮想なもの(代理人)であり無意識下の本人すべてを表現(言語化)することはできないとし、ジャムが人を認識する為には言語化したもの:自意識を通じしてしかできないというこの皮肉。前作冒頭の「我は我である」というジャムのフレーズもこの意味を知って読むとまた違って見えてくる。

しかし一番すごいのはこれだけのボリュームを使っても、雪風という物語はほとんど進んでいないということ。
1週間ぐらい進んだ?
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.59
(5pt)

量子宇宙を飛翔する雪風はジャムという魔を祓う矢だ!

前作「グッドラック」からのまんまの続編。
作者はOVAの「雪風」(特に最終話)に触発されて本作を書いたと思われオープニングを飾るのは「ジャムになった男」ロンバート大佐の地球人へのジャムの宣戦布告からスタート。そして今回の戦場はジャムが用意した「リアル空間」。そこで主人公達の生き残りをかけた戦いが始まるのだが・・・このリアル空間、ジャムや戦闘知性体が認識してる世界で作者の別の作品「敵は海賊」のラジェンドラが対人意識機能というフィルタを通さないで記述した世界に非常に似ている。
普通の人間には認識できない世界であり、零たちFAFの特殊戦は雪風やジャムが中継して強制的に認識させた「リアル空間」に放り込まれる。そこは可能性の海であり時間も空間もあまり関係ない、ある意味何でも起こりえる世界。物語の前半はこの「リアル空間」が何なのかの考察、そして後半はこの空間からの脱出にフォーカスされる。自分たちがどこにでもいてどこにもいないという量子的に未確定な状態にいるということを理解したうえで「雪風と零」と「ジャムとロンバート」は自分達が本来帰るべき世界への確定をかけて超空間通路の先の地球を目指す。。。。

いやー今回もマジ面白かった。でも内容が難解なのでこれが物語の骨子(核)だと思っているとどんどん論旨が展開されていって流されてしまい結果、あれ?さっきは何の話ししてたっけと置いて行かれたことが何度もあった。その意味ではこの物語を理解することは作者と読者の戦いでもある。
今回気に入ったのが「人は真の自分を理解できない」という下り。何故なら自意識とは無意識の上に載った仮想なもの(代理人)であり無意識下の本人すべてを表現(言語化)することはできないとし、ジャムが人を認識する為には言語化したもの:自意識を通じしてしかできないというこの皮肉。前作冒頭の「我は我である」というジャムのフレーズもこの意味を知って読むとまた違って見えてくる。

しかし一番すごいのはこれだけのボリュームを使っても、雪風という物語はほとんど進んでいないということ。
1週間ぐらい進んだ?
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.58
(4pt)

風呂敷をうまくたたみ切れるか・・・

本作の評価は、全編完結したときに決まるのではないでしょうか。 はっきり言ってしまえば、本作は超巨大風呂敷をようやく広げた段階です。 ・・・まだ広げてる途中かもしれませんが。 これだけの大風呂敷をうまくたためる気は正直しません。 なんだか詳細はうやむやのままおわってしまいそうな。 。 。 しかしもし、読んだ人全員が納得するような完結編が出たなら、 本作はとんでもない名作になります。 期待を込めて、★4つ。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.57
(5pt)

次作が楽しみです

戦闘機に関してはほとんど知識のない状態で「戦闘妖精・雪風<改>」、「グッドラック」と読んできました。 専門用語などは一度読んだだけでは分かりませんが、前作を読んでいればそれなりに楽しめると思います。 OVAの美しい飛行シーンを思い浮かべながら読むとまた一層面白いです(原作とキャラ設定やストーリーは別物ですが) 筋書きはちょっと複雑ですが、文体は簡潔で小気味よく、さっぱりとしていて、私は読みやすかったです。 とはいえ、30年も続いたジャムとの闘いは何も完結していませんね。 一体これからどうなるのでしょうか。 早く続きが読みたいです。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.56
(4pt)

風呂敷をうまくたたみ切れるか・・・

本作の評価は、全編完結したときに決まるのではないでしょうか。 はっきり言ってしまえば、本作は超巨大風呂敷をようやく広げた段階です。 ・・・まだ広げてる途中かもしれませんが。 これだけの大風呂敷をうまくたためる気は正直しません。 なんだか詳細はうやむやのままおわってしまいそうな。 。 。 しかしもし、読んだ人全員が納得するような完結編が出たなら、 本作はとんでもない名作になります。 期待を込めて、★4つ。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.55
(5pt)

次作が楽しみです

戦闘機に関してはほとんど知識のない状態で「戦闘妖精・雪風<改>」、「グッドラック」と読んできました。 専門用語などは一度読んだだけでは分かりませんが、前作を読んでいればそれなりに楽しめると思います。 OVAの美しい飛行シーンを思い浮かべながら読むとまた一層面白いです(原作とキャラ設定やストーリーは別物ですが) 筋書きはちょっと複雑ですが、文体は簡潔で小気味よく、さっぱりとしていて、私は読みやすかったです。 とはいえ、30年も続いたジャムとの闘いは何も完結していませんね。 一体これからどうなるのでしょうか。 早く続きが読みたいです。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246
No.54
(5pt)

1巻の出版は何年前

シリーズ3巻目ですね。 2巻目から長かったです。 やっと完結です。 DVDも購入しました(全5巻?)。 不思議な物語(SF)と感じました。
アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風 Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風より
4152090510
No.53
(5pt)

1巻の出版は何年前

シリーズ3巻目ですね。 2巻目から長かったです。 やっと完結です。 DVDも購入しました(全5巻?)。 不思議な物語(SF)と感じました。
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)より
4150310246