悲の器

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評判

悲の器の評価:

4.39/5点 レビュー 28件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.39pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(1pt)

これがKindle版ですって? まさしく羊頭狗肉。

2級の視覚障碍者です。
Kindle版のお蔭で素晴らしい読書生活を楽しんでいます。
わたしたち視覚障碍者にとってKindle版はまさしく福音です。
Kindle版の普及に取り組んでくださっているアマゾンに心からお礼と申し上げるとともに今後の充実を期待しています。
しかしながら、
当該「悲の器」Kindle版は、KindleにダウンロードしてもKindle版としては実用できません。
実は、これはPDF版なのでした。
アマゾンに連絡し、返金してもらうことにはなりましたが、この表示方式では不安が募るばかりです。
同様の失敗を繰り返したくない私としては、Kindle版とPDF版の別をどうやって見分けたら良いのでしょうか。
悲の器―高橋和巳コレクション〈1〉 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 悲の器―高橋和巳コレクション〈1〉 (河出文庫)より
430942001X
No.1
(2pt)

若いとき憧れていた作家の本を読んでみました、

内容は、自分の被雇用者を性的対象にしてもめる、という語るに何とも情けないはなしでした。司法会、大学業界のことはよくかけていますが、
読んでいて気持ちの悪くなる話でした。何かのアイロニーかなともおもったが、何が「非の器」だい、汚い下半身の話を大層な量に膨らませましたね。まったく金井美恵子を読んで明るく(明るい男女の関係)口直しをしました。
悲の器 (新潮文庫 (た-13-1)) Amazon書評・レビュー: 悲の器 (新潮文庫 (た-13-1))より
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