殺戮にいたる病

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評判

殺戮にいたる病の評価:

3.75/5点 レビュー 660件。 S ランク

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平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全406件 61〜80 4/21ページ
No.346
(1pt)

※内容に対するレビューではありません

近くの書店で見つからずAmazonで購入。
本自体は綺麗ですし、おそらく新品で間違いないとは思うのですが、強めの匂いが染み付いています。
カビとか所謂悪臭ではありませんが、芳香剤?薬臭さとも感じるなんとも言えない匂いがページをめくるたびに鼻について内容が入ってこない‥。
自身が匂いに多少敏感な事もあって部屋に置いておきたくないレベルです。
商品の到着も早くすぐ読める事を喜んでいたのに、読み始める前に本の匂いを取る方法を調べるはめに‥。
保管場所の都合でしょうか‥。出来ることなら改善願いたいです。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.345
(1pt)

小説を読む層には叙述トリックがウケるのだろうか?ストレスの溜まる作品

普段、小説を読んだら眠くなってしまう人間であまり読めないのだが
ひろゆきが褒めてたのと、かまいたちの夜の作者である事に気付き読んでみた。
結論としては3点を感じた

①小説が眠くなるのは変わらなかったが、「死ぬ事(殺人)」と「エロ」を混ぜたら何とか読める事に気付いた
前述したとおり小説は眠くなってしまう、結局は350ページほどある小説を最後まで読みきるまで興味を保つことが出来ないからだ。
しかし、「殺人」が起きてからは少し目が覚めて考察に入れたのでそこからは眠くなりにくかった。そこで気付いた。要は死とエロだ。
昔、官能小説的なのも読んだことあるがそれを思いださせるかのような描写が本書にも沢山ある。「下腹部の高まりは隠し切れないほどになってる」「痙攣するほどズボンの中に射精」「ピンクのブラがはち切れそうな白い肉を包んでいる」など。
昔読んだ官能的な文章は「熱く高まった肉棒」や「白く大きな乳房」など。
ぶっちゃけ官能小説に近いものが組み込まれてると感じた。
要は「人間の死」と「エロ」があると作品のキャッチーさが高まり、評価されるのでは?という事だ。もひとつ言うと眠くなりにくいのでは?と。
あまり知らないが有名作家である村上春樹の作品もエロい表現ばかりだと見た事がある。
ハッキリ言って小説は文字だけで表現しなくてはならない。つまりはつまらない内容が続くとそもそも読了されないし、駄作になる。なので何か注目を集めるコンテンツが必要になる(眠くなってしまう自分の様な人の為にも)
実際に自分も眠くなってすぐに一度は寝てしまったが、「殺人」が起きてからは気持ち悪い表現に苦痛を感じながらも苦行ながら読み進める事が出来た。
つまり人が死ぬ事とエロを混ぜれば評価されてる小説になるのでは?という推察をこの本を読む事によって得られたのは良かったのかもしれない。

②叙述トリックを使ってもやはり小説は「冗長だ」という事。
現代において完全に前評判なしで作品を読むというのは難しい。
自分も何かしらのトリックやミステリー的なものがあると薄々感じながら読み進めた。
だが結論としては最後何とか腑に落ちたが、長い、苦行だ、冗長だという事。
要は長ったらしくて回りくどい事にとても疲れる。
その点、我孫子武丸のかまいたちの夜のゲームはとても快適だったし面白かった。
あちらは背景も変わるし、BGMもあるし、叫び声もあるし、選択肢を選べるし、選択によってマルチに展開していくからだ。小説だけより面白くないはずがない。
あちらはほぼ全くエロ表現はなく、殺人だけだがとても快適で何度もプレイした。
サウンドノベルゲームという時点で、小説より読みやすさは格段に違うと感じた。

③カニバリズムや異常性癖、人体を切断して愛でる等、単純に読むのが苦行
いくら死とエロを取り入れたとしても、
上記のような表現やストーリーを楽しく読める人などほぼいないのでは?
小説を買ったからには読まなくてはならないという気概と、考察をしたいという思いで読み進めたが、内容が気持ち悪く苦行であるのは間違いなかった。
何とか読了し、真相も分かり、内容は一応腑に落ちたが面白い!とはやはり思えなかった。最初から最後までもはや「早くこの苦行を終えて読了したい」事が最大の目的になっているほど苦痛だったからだ。

今回、かまいたちの夜の作者の我孫子武丸だった事
ひろゆきが何か褒めてたこと
があって何とか小説を読了することは出来たけれど
総合的に見ても、この作品が良かったとはやはり思えないので星は1にします。
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062937808
No.344
(1pt)

小説を読む層には叙述トリックがウケるのだろうか?ストレスの溜まる作品

普段、小説を読んだら眠くなってしまう人間であまり読めないのだが
ひろゆきが褒めてたのと、かまいたちの夜の作者である事に気付き読んでみた。
結論としては3点を感じた

①小説が眠くなるのは変わらなかったが、「死ぬ事(殺人)」と「エロ」を混ぜたら何とか読める事に気付いた
前述したとおり小説は眠くなってしまう、結局は350ページほどある小説を最後まで読みきるまで興味を保つことが出来ないからだ。
しかし、「殺人」が起きてからは少し目が覚めて考察に入れたのでそこからは眠くなりにくかった。そこで気付いた。要は死とエロだ。
昔、官能小説的なのも読んだことあるがそれを思いださせるかのような描写が本書にも沢山ある。「下腹部の高まりは隠し切れないほどになってる」「痙攣するほどズボンの中に射精」「ピンクのブラがはち切れそうな白い肉を包んでいる」など。
昔読んだ官能的な文章は「熱く高まった肉棒」や「白く大きな乳房」など。
ぶっちゃけ官能小説に近いものが組み込まれてると感じた。
要は「人間の死」と「エロ」があると作品のキャッチーさが高まり、評価されるのでは?という事だ。もひとつ言うと眠くなりにくいのでは?と。
あまり知らないが有名作家である村上春樹の作品もエロい表現ばかりだと見た事がある。
ハッキリ言って小説は文字だけで表現しなくてはならない。つまりはつまらない内容が続くとそもそも読了されないし、駄作になる。なので何か注目を集めるコンテンツが必要になる(眠くなってしまう自分の様な人の為にも)
実際に自分も眠くなってすぐに一度は寝てしまったが、「殺人」が起きてからは気持ち悪い表現に苦痛を感じながらも苦行ながら読み進める事が出来た。
つまり人が死ぬ事とエロを混ぜれば評価されてる小説になるのでは?という推察をこの本を読む事によって得られたのは良かったのかもしれない。

②叙述トリックを使ってもやはり小説は「冗長だ」という事。
現代において完全に前評判なしで作品を読むというのは難しい。
自分も何かしらのトリックやミステリー的なものがあると薄々感じながら読み進めた。
だが結論としては最後何とか腑に落ちたが、長い、苦行だ、冗長だという事。
要は長ったらしくて回りくどい事にとても疲れる。
その点、我孫子武丸のかまいたちの夜のゲームはとても快適だったし面白かった。
あちらは背景も変わるし、BGMもあるし、叫び声もあるし、選択肢を選べるし、選択によってマルチに展開していくからだ。小説だけより面白くないはずがない。
あちらはほぼ全くエロ表現はなく、殺人だけだがとても快適で何度もプレイした。
サウンドノベルゲームという時点で、小説より読みやすさは格段に違うと感じた。

③カニバリズムや異常性癖、人体を切断して愛でる等、単純に読むのが苦行
いくら死とエロを取り入れたとしても、
上記のような表現やストーリーを楽しく読める人などほぼいないのでは?
小説を買ったからには読まなくてはならないという気概と、考察をしたいという思いで読み進めたが、内容が気持ち悪く苦行であるのは間違いなかった。
何とか読了し、真相も分かり、内容は一応腑に落ちたが面白い!とはやはり思えなかった。最初から最後までもはや「早くこの苦行を終えて読了したい」事が最大の目的になっているほど苦痛だったからだ。

今回、かまいたちの夜の作者の我孫子武丸だった事
ひろゆきが何か褒めてたこと
があって何とか小説を読了することは出来たけれど
総合的に見ても、この作品が良かったとはやはり思えないので星は1にします。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.343
(1pt)

小説を読む層には叙述トリックがウケるのだろうか?ストレスの溜まる作品

普段、小説を読んだら眠くなってしまう人間であまり読めないのだが
ひろゆきが褒めてたのと、かまいたちの夜の作者である事に気付き読んでみた。
結論としては3点を感じた

①小説が眠くなるのは変わらなかったが、「死ぬ事(殺人)」と「エロ」を混ぜたら何とか読める事に気付いた
前述したとおり小説は眠くなってしまう、結局は350ページほどある小説を最後まで読みきるまで興味を保つことが出来ないからだ。
しかし、「殺人」が起きてからは少し目が覚めて考察に入れたのでそこからは眠くなりにくかった。そこで気付いた。要は死とエロだ。
昔、官能小説的なのも読んだことあるがそれを思いださせるかのような描写が本書にも沢山ある。「下腹部の高まりは隠し切れないほどになってる」「痙攣するほどズボンの中に射精」「ピンクのブラがはち切れそうな白い肉を包んでいる」など。
昔読んだ官能的な文章は「熱く高まった肉棒」や「白く大きな乳房」など。
ぶっちゃけ官能小説に近いものが組み込まれてると感じた。
要は「人間の死」と「エロ」があると作品のキャッチーさが高まり、評価されるのでは?という事だ。もひとつ言うと眠くなりにくいのでは?と。
あまり知らないが有名作家である村上春樹の作品もエロい表現ばかりだと見た事がある。
ハッキリ言って小説は文字だけで表現しなくてはならない。つまりはつまらない内容が続くとそもそも読了されないし、駄作になる。なので何か注目を集めるコンテンツが必要になる(眠くなってしまう自分の様な人の為にも)
実際に自分も眠くなってすぐに一度は寝てしまったが、「殺人」が起きてからは気持ち悪い表現に苦痛を感じながらも苦行ながら読み進める事が出来た。
つまり人が死ぬ事とエロを混ぜれば評価されてる小説になるのでは?という推察をこの本を読む事によって得られたのは良かったのかもしれない。

②叙述トリックを使ってもやはり小説は「冗長だ」という事。
現代において完全に前評判なしで作品を読むというのは難しい。
自分も何かしらのトリックやミステリー的なものがあると薄々感じながら読み進めた。
だが結論としては最後何とか腑に落ちたが、長い、苦行だ、冗長だという事。
要は長ったらしくて回りくどい事にとても疲れる。
その点、我孫子武丸のかまいたちの夜のゲームはとても快適だったし面白かった。
あちらは背景も変わるし、BGMもあるし、叫び声もあるし、選択肢を選べるし、選択によってマルチに展開していくからだ。小説だけより面白くないはずがない。
あちらはほぼ全くエロ表現はなく、殺人だけだがとても快適で何度もプレイした。
サウンドノベルゲームという時点で、小説より読みやすさは格段に違うと感じた。

③カニバリズムや異常性癖、人体を切断して愛でる等、単純に読むのが苦行
いくら死とエロを取り入れたとしても、
上記のような表現やストーリーを楽しく読める人などほぼいないのでは?
小説を買ったからには読まなくてはならないという気概と、考察をしたいという思いで読み進めたが、内容が気持ち悪く苦行であるのは間違いなかった。
何とか読了し、真相も分かり、内容は一応腑に落ちたが面白い!とはやはり思えなかった。最初から最後までもはや「早くこの苦行を終えて読了したい」事が最大の目的になっているほど苦痛だったからだ。

今回、かまいたちの夜の作者の我孫子武丸だった事
ひろゆきが何か褒めてたこと
があって何とか小説を読了することは出来たけれど
総合的に見ても、この作品が良かったとはやはり思えないので星は1にします。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.342
(1pt)

小説を読む層には叙述トリックがウケるのだろうか?ストレスの溜まる作品

普段、小説を読んだら眠くなってしまう人間であまり読めないのだが
ひろゆきが褒めてたのと、かまいたちの夜の作者である事に気付き読んでみた。
結論としては3点を感じた

①小説が眠くなるのは変わらなかったが、「死ぬ事(殺人)」と「エロ」を混ぜたら何とか読める事に気付いた
前述したとおり小説は眠くなってしまう、結局は350ページほどある小説を最後まで読みきるまで興味を保つことが出来ないからだ。
しかし、「殺人」が起きてからは少し目が覚めて考察に入れたのでそこからは眠くなりにくかった。そこで気付いた。要は死とエロだ。
昔、官能小説的なのも読んだことあるがそれを思いださせるかのような描写が本書にも沢山ある。「下腹部の高まりは隠し切れないほどになってる」「痙攣するほどズボンの中に射精」「ピンクのブラがはち切れそうな白い肉を包んでいる」など。
昔読んだ官能的な文章は「熱く高まった肉棒」や「白く大きな乳房」など。
ぶっちゃけ官能小説に近いものが組み込まれてると感じた。
要は「人間の死」と「エロ」があると作品のキャッチーさが高まり、評価されるのでは?という事だ。もひとつ言うと眠くなりにくいのでは?と。
あまり知らないが有名作家である村上春樹の作品もエロい表現ばかりだと見た事がある。
ハッキリ言って小説は文字だけで表現しなくてはならない。つまりはつまらない内容が続くとそもそも読了されないし、駄作になる。なので何か注目を集めるコンテンツが必要になる(眠くなってしまう自分の様な人の為にも)
実際に自分も眠くなってすぐに一度は寝てしまったが、「殺人」が起きてからは気持ち悪い表現に苦痛を感じながらも苦行ながら読み進める事が出来た。
つまり人が死ぬ事とエロを混ぜれば評価されてる小説になるのでは?という推察をこの本を読む事によって得られたのは良かったのかもしれない。

②叙述トリックを使ってもやはり小説は「冗長だ」という事。
現代において完全に前評判なしで作品を読むというのは難しい。
自分も何かしらのトリックやミステリー的なものがあると薄々感じながら読み進めた。
だが結論としては最後何とか腑に落ちたが、長い、苦行だ、冗長だという事。
要は長ったらしくて回りくどい事にとても疲れる。
その点、我孫子武丸のかまいたちの夜のゲームはとても快適だったし面白かった。
あちらは背景も変わるし、BGMもあるし、叫び声もあるし、選択肢を選べるし、選択によってマルチに展開していくからだ。小説だけより面白くないはずがない。
あちらはほぼ全くエロ表現はなく、殺人だけだがとても快適で何度もプレイした。
サウンドノベルゲームという時点で、小説より読みやすさは格段に違うと感じた。

③カニバリズムや異常性癖、人体を切断して愛でる等、単純に読むのが苦行
いくら死とエロを取り入れたとしても、
上記のような表現やストーリーを楽しく読める人などほぼいないのでは?
小説を買ったからには読まなくてはならないという気概と、考察をしたいという思いで読み進めたが、内容が気持ち悪く苦行であるのは間違いなかった。
何とか読了し、真相も分かり、内容は一応腑に落ちたが面白い!とはやはり思えなかった。最初から最後までもはや「早くこの苦行を終えて読了したい」事が最大の目的になっているほど苦痛だったからだ。

今回、かまいたちの夜の作者の我孫子武丸だった事
ひろゆきが何か褒めてたこと
があって何とか小説を読了することは出来たけれど
総合的に見ても、この作品が良かったとはやはり思えないので星は1にします。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.341
(2pt)

読後の感想が「だから?」しかない

タイトルの通りです。
個人的にはお勧めしません。
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062937808
No.340
(2pt)

読後の感想が「だから?」しかない

タイトルの通りです。
個人的にはお勧めしません。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.339
(2pt)

読後の感想が「だから?」しかない

タイトルの通りです。
個人的にはお勧めしません。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.338
(2pt)

読後の感想が「だから?」しかない

タイトルの通りです。
個人的にはお勧めしません。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.337
(1pt)

辻褄が合わない

高評価レビューに期待して読了しましたが、序盤に辻褄が合わない箇所がありがっかりでした。
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062937808
No.336
(1pt)

辻褄が合わない

高評価レビューに期待して読了しましたが、序盤に辻褄が合わない箇所がありがっかりでした。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.335
(1pt)

辻褄が合わない

高評価レビューに期待して読了しましたが、序盤に辻褄が合わない箇所がありがっかりでした。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.334
(1pt)

辻褄が合わない

高評価レビューに期待して読了しましたが、序盤に辻褄が合わない箇所がありがっかりでした。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.333
(2pt)

苦手

性犯罪者目線の記述があります
皆人間らしいというより私からすると不潔な部分があります
誰にも共感できないだけでなく誰もが不快
終わり方は高評価なのもわかるのですが上記3点がどうしても受け入れられず読み進めるのが辛かったです(終わり方踏まえて考えると更に気持ち悪い)

面白いより気持ち悪い方が強くて私には合いませんでした
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062937808
No.332
(2pt)

苦手

性犯罪者目線の記述があります
皆人間らしいというより私からすると不潔な部分があります
誰にも共感できないだけでなく誰もが不快
終わり方は高評価なのもわかるのですが上記3点がどうしても受け入れられず読み進めるのが辛かったです(終わり方踏まえて考えると更に気持ち悪い)

面白いより気持ち悪い方が強くて私には合いませんでした
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.331
(2pt)

苦手

性犯罪者目線の記述があります
皆人間らしいというより私からすると不潔な部分があります
誰にも共感できないだけでなく誰もが不快
終わり方は高評価なのもわかるのですが上記3点がどうしても受け入れられず読み進めるのが辛かったです(終わり方踏まえて考えると更に気持ち悪い)

面白いより気持ち悪い方が強くて私には合いませんでした
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.330
(2pt)

苦手

性犯罪者目線の記述があります
皆人間らしいというより私からすると不潔な部分があります
誰にも共感できないだけでなく誰もが不快
終わり方は高評価なのもわかるのですが上記3点がどうしても受け入れられず読み進めるのが辛かったです(終わり方踏まえて考えると更に気持ち悪い)

面白いより気持ち悪い方が強くて私には合いませんでした
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.329
(1pt)

構成が雑

構成が雑で、読み進めるだけである程度トリックが推定できてしまった。
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062937808
No.328
(1pt)

構成が雑

構成が雑で、読み進めるだけである程度トリックが推定できてしまった。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.327
(1pt)

構成が雑

構成が雑で、読み進めるだけである程度トリックが推定できてしまった。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914