(短編集)

吸血鬼はレジスタンス闘士

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評判

吸血鬼はレジスタンス闘士の評価:

3.50/5点 レビュー 2件。 - ランク

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全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

軽文学(ライトノベル)

赤川次郎作品の中でも、超軽い文学の3作品。
吸血鬼の父親と娘の話。

吸血鬼はレジスタンス闘士
吸血鬼地獄谷を行く
吸血鬼、交差点に立つ

正義の味方で、大活躍するが、話がやや上滑りな感じもする。
フランスのレジスタンス、ドイツ人と日本人、悪との戦いなど、
重い話題が背景にあるが、なぜか、軽い展開になっていく。
吸血鬼はレジスタンス闘士 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫 (あ1-29)) Amazon書評・レビュー: 吸血鬼はレジスタンス闘士 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫 (あ1-29))より
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