(短編集)

吸血鬼と栄光の椅子

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,967回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2002年07月01日 吸血鬼と栄光の椅子 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)

家族旅行でウィーンに来た吸血鬼父娘のクロロックとエリカ。カタコンベの発見に居合わせたことから、奇怪な事件に巻き込まれる。事態はローマ法王選まで絡む大事件に…!?(「BOOK」データベースより)

評判

吸血鬼と栄光の椅子の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

吸血鬼と栄光の椅子の総合評価:

10.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

赤川作品

赤川次郎さんの作品が大好きです。長い間読み続けても、飽きないストーリー展開や、シリーズ化をしてる、主人公が何人もいます。次回の作品も楽しみにしてます
吸血鬼と栄光の椅子 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫) Amazon書評・レビュー: 吸血鬼と栄光の椅子 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)より
4086001306
No.1
(5pt)

カタコンペ。 コンクラーベ

ウィーンでもカトリック教会での抗争に巻き込まれる話。
カタコンペ。
コンクラーベ。
というラテン語,イタリア語系の用語がでてくる。

カトリック教会自体には興味がないのか,
最後のコンクラーベの記述が薄いのが残念。

パワーショベルに「アンナ」という名前をつけるのは,
どこの国でも一緒なのだろうか。
ちなみに,パワーショベルは女性形名詞なのだろうか。
吸血鬼と栄光の椅子 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫) Amazon書評・レビュー: 吸血鬼と栄光の椅子 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)より
4086001306

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る