しゃばけ

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評判

しゃばけの評価:

4.13/5点 レビュー 196件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.13pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全382件 21〜40 2/20ページ
No.362
(5pt)

面白くて一気に読んでしまいました

コミカライズを無料で1話読み、続きが気になってこちらを開きました。
キャラクターがみんな魅力的。この先どうなるのかと展開が気になって一息に読んでしまいました。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.361
(4pt)

楽しく読めます

この世の物でない話しは、少し無理がありますが、主人公の成長を楽しく読めます。続編を読みたくなる本でした。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.360
(4pt)

楽しく読めます

この世の物でない話しは、少し無理がありますが、主人公の成長を楽しく読めます。続編を読みたくなる本でした。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.359
(5pt)

妖怪が好きになるお話

江戸時代に妖怪がいたというお話がリアルに身近に感じるので不思議ですね。引き込まれてお話の先が楽しみでした。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.358
(5pt)

妖怪が好きになるお話

江戸時代に妖怪がいたというお話がリアルに身近に感じるので不思議ですね。引き込まれてお話の先が楽しみでした。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.357
(1pt)

中高生向けかもしれません

キャラクター設定は漫画っぽく、ストーリー面は薄っぺらに感じました。
話がなかなか進まなかった。。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.356
(1pt)

中高生向けかもしれません

キャラクター設定は漫画っぽく、ストーリー面は薄っぺらに感じました。
話がなかなか進まなかった。。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.355
(2pt)

やさしい登場人物

妖怪ものは、神秘で恐ろしいものが 好みです。
考えられない現象を期待していましたが、人と変わらないので、全部を読んでません。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.354
(2pt)

やさしい登場人物

妖怪ものは、神秘で恐ろしいものが 好みです。
考えられない現象を期待していましたが、人と変わらないので、全部を読んでません。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.353
(5pt)

中学の授業で使用

中学1年の子供が国語の授業で使いました。内容も面白く、近々シリーズで読んでみたいということです。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.352
(5pt)

中学の授業で使用

中学1年の子供が国語の授業で使いました。内容も面白く、近々シリーズで読んでみたいということです。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.351
(2pt)

カタルシスのない読み物

現在10巻まで読んで、とりあえず読み始めてしまったのでこの先も読むと思いますが、時間潰し以外の目的が見つからない感じ。
全く面白くないとは思いませんし、とりあえず先を読んでみようと思うくらいには楽しんでいるとは思います。
ただ、何というか、兄やたちは一見若だんなに愛情深い様子に描かれていますが、愛情は若だんなという存在(器)のみに向いており、その心情には頓着しないことがほとんどで、妖だから人と心情を相入れられない、そういう設定なのだそうですが、毎回毎回若だんなの気持ちが無視される場面ばかりで苛立ちます。
それに、空気が読めない妖たちとの会話が噛み合わないのはもちろん、人として登場しているはずの人物たちの会話もほとんど噛み合わないので、そのまま物語が進むのがだんだんしんどくなって気ます。江戸時代の人々ってあんなに噛み合わない会話ばかりしてたんでしょうかね?
身体が虚弱でもビシッと物事を頭で解決する若だんな、とか、普段は心情が噛み合わなくてもいざという時には若だんなの意に沿ってしっかり決める兄やたち、とか、この辺がこの物語のカタルシスかと思うんですが、それがものすごく曖昧なので全くスッキリしません。ただ物語が流れていく感じ。
そういう意図で書かれていると言われればそれまでですが、何も残らない物語だと感じます。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.350
(2pt)

カタルシスのない読み物

現在10巻まで読んで、とりあえず読み始めてしまったのでこの先も読むと思いますが、時間潰し以外の目的が見つからない感じ。
全く面白くないとは思いませんし、とりあえず先を読んでみようと思うくらいには楽しんでいるとは思います。
ただ、何というか、兄やたちは一見若だんなに愛情深い様子に描かれていますが、愛情は若だんなという存在(器)のみに向いており、その心情には頓着しないことがほとんどで、妖だから人と心情を相入れられない、そういう設定なのだそうですが、毎回毎回若だんなの気持ちが無視される場面ばかりで苛立ちます。
それに、空気が読めない妖たちとの会話が噛み合わないのはもちろん、人として登場しているはずの人物たちの会話もほとんど噛み合わないので、そのまま物語が進むのがだんだんしんどくなって気ます。江戸時代の人々ってあんなに噛み合わない会話ばかりしてたんでしょうかね?
身体が虚弱でもビシッと物事を頭で解決する若だんな、とか、普段は心情が噛み合わなくてもいざという時には若だんなの意に沿ってしっかり決める兄やたち、とか、この辺がこの物語のカタルシスかと思うんですが、それがものすごく曖昧なので全くスッキリしません。ただ物語が流れていく感じ。
そういう意図で書かれていると言われればそれまでですが、何も残らない物語だと感じます。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.349
(2pt)

朗読はプロのナレーターが良かったかなぁ

オーディブル版について

歌舞伎役者さん?
が朗読されているようですね。

個人的には正直、アマチュア感が強くて、ファンでも無い限りちょっとコンテンツとしては残念だと思った。
呼吸音とか普通に入ってたり…
朗読の生感をあえて残してるのかもしれませんが

人気の書籍だけにあくまでも個人的には少し不満足でした。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.348
(2pt)

朗読はプロのナレーターが良かったかなぁ

オーディブル版について

歌舞伎役者さん?
が朗読されているようですね。

個人的には正直、アマチュア感が強くて、ファンでも無い限りちょっとコンテンツとしては残念だと思った。
呼吸音とか普通に入ってたり…
朗読の生感をあえて残してるのかもしれませんが

人気の書籍だけにあくまでも個人的には少し不満足でした。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.347
(5pt)

面白い!ワクワクした

屋敷に妖怪たちが
たくさんいるなんて
ワクワクする
江戸時代ならではの
交通も通信も今のようにはいかないものを
あやかしが調べて報告して
ワクワクしながら読めました
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.346
(5pt)

面白い!ワクワクした

屋敷に妖怪たちが
たくさんいるなんて
ワクワクする
江戸時代ならではの
交通も通信も今のようにはいかないものを
あやかしが調べて報告して
ワクワクしながら読めました
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.345
(5pt)

読みやすい

読みやすかった。続きも読みたいです。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.344
(5pt)

読みやすい

読みやすかった。続きも読みたいです。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.343
(4pt)

軽くて読みやすいです。

小気味良いテンポでとても読みやすい話でした。
妖が見える大店の若旦那という設定でしたが、それがどうしてなのかもやもやしながら読み進めましたが、最後は綺麗に回収されていてスッキリしました。
ただ、体の弱い若旦那の行く末が気になるところです。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016