残穢

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評判

残穢の評価:

3.38/5点 レビュー 306件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全181件 81〜100 5/10ページ
No.101
(1pt)

映画化までされたが…

結果的に、オチが良くわかりませんでした。
不完全燃焼な終わり方の小説と感じました。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.100
(1pt)

えー・・・

小難しい単語が出てきて、それを説明する本かな?
おバカな私でも解る単語を使ってね。
いつの時代の単語を使ってるの?もしかして、私こんな難しい単語知ってるのよって自慢してるのかな?
下手な作家さんほど難しい単語並べてるよねwwwどうにかしてねwww
と余計な事考えて全然怖くない。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.99
(1pt)

えー・・・

小難しい単語が出てきて、それを説明する本かな?
おバカな私でも解る単語を使ってね。
いつの時代の単語を使ってるの?もしかして、私こんな難しい単語知ってるのよって自慢してるのかな?
下手な作家さんほど難しい単語並べてるよねwwwどうにかしてねwww
と余計な事考えて全然怖くない。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.98
(1pt)

何度つっこんだことか

もともとグロい系、サイコホラー、サスペンスなどのジャンルが好きで色々読んでいたのですが、
飴村さんの「粘膜人間」を読んであまりのグロさに
「うわぁ…ここまでは凄いのはちょっと…」と引いてしまい、(ちなみに2章)
久しぶりに正統派ホラーもの、幽霊的な怖さの本を読んでみよう!と思って図書館で借りました。が。

他の低評価のレビューでもある通り、登場人物が多すぎて覚えられない。もう誰がなんの人だったかよく分からないまま、まぁそれでも怖さを楽しむには影響ないかな?と思い読み進めるも笑、
住宅やら土地に関する説明が多く、途中からは結構飛ばし読みしました。

あとは、主人公らが調査を重ねどんどん芋づる式に怖いエピソードに出会っていき、久保さんなんかは色々見たり聞いたりしてわざわざ引っ越すまでに至ってるのに、
主人公が「不可解ではあるが…。だが、これも思い込みかもしれない。」と毎回結論づけていて、

いやいやもう認めろよ!!もう何人もの大人が見たり聞いたりして引っ越しまでして…気のせいとかじゃないでしょ!?そのくだり しつこっ!!
と終始イライラしました。笑
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.97
(1pt)

よくわからない話

自分の感受性のなさが原因かもしれませんが、なにがなんだかよくわからない物語でした。わたし自身、怖い話が大好きなのですが、何がこわいのかよくわからず、最後まで何も感じず、半ばヤケクソに読みました。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.96
(1pt)

よくわからない話

自分の感受性のなさが原因かもしれませんが、なにがなんだかよくわからない物語でした。わたし自身、怖い話が大好きなのですが、何がこわいのかよくわからず、最後まで何も感じず、半ばヤケクソに読みました。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.95
(1pt)

なんかちょっと…

なんというか少年が世界征服するぞーって小さい頃思ってたけど大きくなってみたら世界が広大すぎてやっぱ無理やな笑って感じでした。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.94
(1pt)

なんかちょっと…

なんというか少年が世界征服するぞーって小さい頃思ってたけど大きくなってみたら世界が広大すぎてやっぱ無理やな笑って感じでした。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.93
(1pt)

どこが怖かったの?

「持っているのも嫌なくらい怖い」と評判だったので期待して読みました。
「いつ怖くなるかな??」と思いながら読んでいるうちに終わってしまいました。
なにこれ??どこが怖かったの??時間返して〜
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.92
(1pt)

どこが怖かったの?

「持っているのも嫌なくらい怖い」と評判だったので期待して読みました。
「いつ怖くなるかな??」と思いながら読んでいるうちに終わってしまいました。
なにこれ??どこが怖かったの??時間返して〜
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.91
(2pt)

期待外れ

レビューに怖いと書いてあったのを参考に買いました。
後書きにこの本は物凄く怖いと書いてありましたが、全く怖くありませんでした。
個人的にはホラー本とはうたってほしくない恐くない本でした。

内容は、物書きが読者から寄せられた「奇怪な話し」に興味を持ち、その異常現象を調べていくと、祟りというか「障り」の連鎖が広がっていることに気づいていく・・・
みたいな感じです。
スピード感溢れるサスペンスやグロテスクさや肝が冷える恐怖が好みの自分には全く合いませんでした。
全体的にもっさりしている。
つまらなかった。
祟りの原因が不明確(曖昧)なまま終わったことにがっかりしました。
話しの内容の主軸さが「曖昧さ」で出来ているため、面白味がない。
炭鉱事故者の恨み・・・
障り(穢れ)の伝染・・・
伝染した障り(穢れ)はさらなる障り(穢れ)に触発されて拡大する・・・
うーん。

文章に関して、言葉に拘る作家さんなのか、違和感を多々感じて萎えました。
1つ上げると、「壁から湧いて出る」という言葉は、作中では単体ではなく複数を現す言葉であると結論づけられていましたが、私の感覚では数ではなく状態です。
噴出ではなく出でる様をイメージします。
壁からぬるりと湧き出でる赤子。
「次々と」という言葉がなければ単体をイメージします。
個人差によるものだと考えますが。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.90
(2pt)

期待外れ

レビューに怖いと書いてあったのを参考に買いました。
後書きにこの本は物凄く怖いと書いてありましたが、全く怖くありませんでした。
個人的にはホラー本とはうたってほしくない恐くない本でした。

内容は、物書きが読者から寄せられた「奇怪な話し」に興味を持ち、その異常現象を調べていくと、祟りというか「障り」の連鎖が広がっていることに気づいていく・・・
みたいな感じです。
スピード感溢れるサスペンスやグロテスクさや肝が冷える恐怖が好みの自分には全く合いませんでした。
全体的にもっさりしている。
つまらなかった。
祟りの原因が不明確(曖昧)なまま終わったことにがっかりしました。
話しの内容の主軸さが「曖昧さ」で出来ているため、面白味がない。
炭鉱事故者の恨み・・・
障り(穢れ)の伝染・・・
伝染した障り(穢れ)はさらなる障り(穢れ)に触発されて拡大する・・・
うーん。

文章に関して、言葉に拘る作家さんなのか、違和感を多々感じて萎えました。
1つ上げると、「壁から湧いて出る」という言葉は、作中では単体ではなく複数を現す言葉であると結論づけられていましたが、私の感覚では数ではなく状態です。
噴出ではなく出でる様をイメージします。
壁からぬるりと湧き出でる赤子。
「次々と」という言葉がなければ単体をイメージします。
個人差によるものだと考えますが。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.89
(1pt)

全く怖くない

人物の名前が沢山出てきて、途中から誰が誰だかわからなくなりますし、怪談についても怖くありませんでした。自分に置きかけようとしても、これまで生きてきた中でこういう現象にあったこともないので、穢れが伝染してるという話もあまり現実味がありませんでした。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.88
(1pt)

全く怖くない

人物の名前が沢山出てきて、途中から誰が誰だかわからなくなりますし、怪談についても怖くありませんでした。自分に置きかけようとしても、これまで生きてきた中でこういう現象にあったこともないので、穢れが伝染してるという話もあまり現実味がありませんでした。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.87
(1pt)

ひどい。 どこが怖いの?

読むのがしんどかった。
読みにくいし、何が怖くて、どこが怖いのか、、、。
買った本は、面白くなくても最後まで読むことを自分に課しているのに、読めなかった。

残念でした。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.86
(1pt)

ひどい。 どこが怖いの?

読むのがしんどかった。
読みにくいし、何が怖くて、どこが怖いのか、、、。
買った本は、面白くなくても最後まで読むことを自分に課しているのに、読めなかった。

残念でした。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.85
(2pt)

退屈

物語序盤はぞっと鳥肌がたつような場面があり期待しながら読み進めていたが、中盤から完全にだれた。
半ばヤケクソでラストまで読んだが、読了後も時間を無駄にしたなという後味の悪さが残る。
このまま残穢の調査してたら、縄文時代まで遡れそうだなと感じました。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.84
(2pt)

退屈

物語序盤はぞっと鳥肌がたつような場面があり期待しながら読み進めていたが、中盤から完全にだれた。
半ばヤケクソでラストまで読んだが、読了後も時間を無駄にしたなという後味の悪さが残る。
このまま残穢の調査してたら、縄文時代まで遡れそうだなと感じました。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.83
(1pt)

かなりつまらない

映画化されたときから気になっていて、ようやく購入!
ホラー好きなので、どんなに怖いのだろうと本当に楽しみだったのですが、序盤から回りくどい説明や同じような内容をだらだら書いてある文章に辟易してしまいました。
それでも頑張って読み進めてますが、、話はつまらないし、怖くないし、あと、登場人物多すぎで全く進まず
これ多分読み終えることはないです。。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.82
(1pt)

かなりつまらない

映画化されたときから気になっていて、ようやく購入!
ホラー好きなので、どんなに怖いのだろうと本当に楽しみだったのですが、序盤から回りくどい説明や同じような内容をだらだら書いてある文章に辟易してしまいました。
それでも頑張って読み進めてますが、、話はつまらないし、怖くないし、あと、登場人物多すぎで全く進まず
これ多分読み終えることはないです。。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299