残穢

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評判

残穢の評価:

3.38/5点 レビュー 306件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全181件 21〜40 2/10ページ
No.161
(2pt)

うーん、怖くない

小野さんと言えば十二国記ですが、文章は読みやすいと思います。ただ、怖いと言われていますが、まったく怖くありませんでした。人死のあった土地とかなんて日本全国どこでもあると思いますよ、それこそほんとに大昔まで遡れば。実家なんて無縁仏が窓から見えますし。そう言う意味では期待はずれ。なーんだ、て感じでした
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.160
(2pt)

うーん、怖くない

小野さんと言えば十二国記ですが、文章は読みやすいと思います。ただ、怖いと言われていますが、まったく怖くありませんでした。人死のあった土地とかなんて日本全国どこでもあると思いますよ、それこそほんとに大昔まで遡れば。実家なんて無縁仏が窓から見えますし。そう言う意味では期待はずれ。なーんだ、て感じでした
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.159
(2pt)

結局オカルト思考

ドキュメンタリー・ホラーという紹介だったので、実話怪談系なんだろうなと思い今まで未読でしたが、山本周五郎賞受賞作ということで読んでみました。
客観的視点で怪異の真相を探るドキュメンタリータッチで話は進んでいきますが、穢れを地鎮祭や葬儀で浄化できなかった、穢れは伝染する、とか普通に言ってしまう、結局オカルト思考な主人公たちの話でした。
岡本綺堂はじめ宮部みゆきや小池真理子などの”物語”としての怪談は大好きなのですが、オカルト・実話怪談系は疑うことなく因縁や心霊を信じてしまう、カルト教信者と被る思考が作者にちらつくので、やはり苦手です。
もし現実にこんな調査をされたら、なんの問題もなく過ごしてるマンション住人にとって、変な噂が流れたりして嫌な気分にさせられる迷惑この上ないオカルト女性たち行動です。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.158
(2pt)

結局オカルト思考

ドキュメンタリー・ホラーという紹介だったので、実話怪談系なんだろうなと思い今まで未読でしたが、山本周五郎賞受賞作ということで読んでみました。
客観的視点で怪異の真相を探るドキュメンタリータッチで話は進んでいきますが、穢れを地鎮祭や葬儀で浄化できなかった、穢れは伝染する、とか普通に言ってしまう、結局オカルト思考な主人公たちの話でした。
岡本綺堂はじめ宮部みゆきや小池真理子などの”物語”としての怪談は大好きなのですが、オカルト・実話怪談系は疑うことなく因縁や心霊を信じてしまう、カルト教信者と被る思考が作者にちらつくので、やはり苦手です。
もし現実にこんな調査をされたら、なんの問題もなく過ごしてるマンション住人にとって、変な噂が流れたりして嫌な気分にさせられる迷惑この上ないオカルト女性たち行動です。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.157
(2pt)

途中までは良いんですけど

実生活では、すっきり解決しない事が
ごまんと在りますが
娯楽なんでスッキリしたかった(笑)
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.156
(2pt)

途中までは良いんですけど

実生活では、すっきり解決しない事が
ごまんと在りますが
娯楽なんでスッキリしたかった(笑)
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.155
(1pt)

長い、つまらない。

注釈付きのインタビュー記事を延々と読まされている感じ。長い、くどい。
手の施しようがないほどつまらないし、はっきり言ってこんなものは「小説」ではない。

長大な作品であっても謎が魅力的ならぐんぐん読み進められるけれども、
「変な音がする」程度の謎でこの文量はさすがに読めたものではない。

貴志祐介のような稀代の名ホラー作家の小説と比べると数段劣る。
退屈と言われることの多い純文学作品にも、これより面白い作品は無数に存在するだろう。
時間を無駄にしたくなければ、別の作品を読んだ方がよい。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.154
(1pt)

長い、つまらない。

注釈付きのインタビュー記事を延々と読まされている感じ。長い、くどい。
手の施しようがないほどつまらないし、はっきり言ってこんなものは「小説」ではない。

長大な作品であっても謎が魅力的ならぐんぐん読み進められるけれども、
「変な音がする」程度の謎でこの文量はさすがに読めたものではない。

貴志祐介のような稀代の名ホラー作家の小説と比べると数段劣る。
退屈と言われることの多い純文学作品にも、これより面白い作品は無数に存在するだろう。
時間を無駄にしたくなければ、別の作品を読んだ方がよい。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.153
(1pt)

つまらない

今、頑張って読んではいるが
文章がくどく読みにくい上に、
全く面白くないので、全然進まない状況
小説、特にホラーは好きで、面白い作品だと
時間も忘れ一気に読破してしまうのに
これだけ読めない本は初めてです。
内容にも、惹かれる所は1つもない。

本棚に置きたくないのは、怖さじゃなく
繰り返し読みたくなるような本では
ないからだと思います。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.152
(1pt)

つまらない

今、頑張って読んではいるが
文章がくどく読みにくい上に、
全く面白くないので、全然進まない状況
小説、特にホラーは好きで、面白い作品だと
時間も忘れ一気に読破してしまうのに
これだけ読めない本は初めてです。
内容にも、惹かれる所は1つもない。

本棚に置きたくないのは、怖さじゃなく
繰り返し読みたくなるような本では
ないからだと思います。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.151
(2pt)

期待外れ

この本は怖くないと思います。
色々なレビューで超怖いとか書いてあったんですけど、その怖さは分からない
始まりはちょっと不気味だったけど、残りはドキュメンタリー式で進んで主人公たちは話で観測者として活躍しているので、恐怖感はあまり伝わらないと思います。ですけど読後は微妙な感じがあって完全に期待外れではないかもしれませんが、人はよくレビューで書くほど最大の恐怖を与える作品じゃなかった…
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.150
(2pt)

期待外れ

この本は怖くないと思います。
色々なレビューで超怖いとか書いてあったんですけど、その怖さは分からない
始まりはちょっと不気味だったけど、残りはドキュメンタリー式で進んで主人公たちは話で観測者として活躍しているので、恐怖感はあまり伝わらないと思います。ですけど読後は微妙な感じがあって完全に期待外れではないかもしれませんが、人はよくレビューで書くほど最大の恐怖を与える作品じゃなかった…
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.149
(1pt)

遅い

怖さはあります。日常が、なんとなく怖くなります。
我々の家でも時折起こるであろう現象をホラーと結びつけています。
これが「置いておくのも嫌だ」等のコメントを産んでいる理由でしょう。

しかし、長い。とにかく進展が遅いです。なかなかページをめくる手が進みませんでした。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.148
(1pt)

遅い

怖さはあります。日常が、なんとなく怖くなります。
我々の家でも時折起こるであろう現象をホラーと結びつけています。
これが「置いておくのも嫌だ」等のコメントを産んでいる理由でしょう。

しかし、長い。とにかく進展が遅いです。なかなかページをめくる手が進みませんでした。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.147
(1pt)

言うほどではない

新聞で紹介されていて、いつか読みたいと思ってました
ですが、、、正直全く怖くなかったし面白くなかったです
とにかく退屈で最後の章はページが進まなかったです
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.146
(1pt)

言うほどではない

新聞で紹介されていて、いつか読みたいと思ってました
ですが、、、正直全く怖くなかったし面白くなかったです
とにかく退屈で最後の章はページが進まなかったです
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.145
(1pt)

怖い本でなく、眠い本

全然怖くない。
序盤こそワクワクしたものの、中盤以降は眠くなり
終盤は早く終わらないかなあと思いながら読んだ。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299
No.144
(1pt)

怖い本でなく、眠い本

全然怖くない。
序盤こそワクワクしたものの、中盤以降は眠くなり
終盤は早く終わらないかなあと思いながら読んだ。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.143
(1pt)

期待するほど。。。

相当怖いんだという先入観から読み始めましたが、
途中だるくなって読むのをやめようかと。
ただ、なんとなく読み終えた方がいいかと、これは怖い系の話を読む時の個人的感情で。
読み終えて、え、解説の色々なの何?そこまでじゃないよね。と。
期待大だっただけに。。。
残穢 Amazon書評・レビュー: 残穢より
4103970049
No.142
(1pt)

期待するほど。。。

相当怖いんだという先入観から読み始めましたが、
途中だるくなって読むのをやめようかと。
ただ、なんとなく読み終えた方がいいかと、これは怖い系の話を読む時の個人的感情で。
読み終えて、え、解説の色々なの何?そこまでじゃないよね。と。
期待大だっただけに。。。
残穢(ざんえ) (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 残穢(ざんえ) (新潮文庫)より
4101240299