ジェノサイド

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評判

ジェノサイドの評価:

3.76/5点 レビュー 601件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.76pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全621件 361〜380 19/32ページ
No.261
(4pt)

GENOCIDEの未来

書店でこの本を見て、どうしても読みたくなってAMAZONで購入しました。いつもながらAMAZONの品揃えと物流システムには感謝しています。さて、ジェノサイドの内容についてですが、とても面白い本です。高野和明氏が軍事的な知識とBIOTECHNOLOGYの知識をお持ちなのがよくわかります。今、世界は宇宙人探しに投資をしています。それは人類が全くの猿からの進化ではないという研究者たちの信念があるからだと思います。高野和明氏が宇宙人についてどのような考えをお持ちなのか個人的にお話ししてみたいという気持ちにもなります。私の個人的な意見ですが、人類の未来という視点から読んでみるとそこには創造主の計画という壮大なスケールのpromiseがあるような気がしました。この本を読んで創造主の計画に興味を持たれた方はジョン・コールマン博士の書かれた本を読んでみるともっと面白いかもしれません。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.260
(4pt)

ハリウッド映画化決定!!

人間の善と悪を、殺す事と生かし救う事を上手にまとめた感じ。
そして、ハリウッドが好みそうな展開のSF、医療、軍隊、国家権力、人種差別なども上手に取入れてます。

なんか「24」とか「LOST」とかに似たような、先が気になって仕方がない話で読んでいて夢中になりました。

評価が星4つなのは終わり方が悪くはないのだけど、もっとこう、ゾッとするのを期待していたせいです。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.259
(5pt)

ツッコミどころはあるけれど、抜群に面白い!!

いやー、面白いです。
久々にノンストップで小説を読みました。
詰め込まれている知識量は圧巻、そして、大風呂敷の収束のさせ方は脱帽、お見事でした。

様々な人種が登場人物として描かれており、その境遇やセリフに関しては物議を醸し出しているようですが、個人的にはそれほど気になりませんでした。
まあ、「フィクション」ですからね。目くじらたててもしょうがないだろうと。
(でも、確かにミックの最後はむごかった・・・)

ただ、ストーリー上の重要人物である「新人類」に関してはちょっとツッコミどころがあるかなぁ、と感じました。
アフリカからの脱出劇って相当な綱渡り状態で、いつ死んでてもおかしくなかったよなぁ、という点では「新人類」もそれほど大したことないだろうという気が。
エンディングで三人が乗った車が事故ったりしたら間抜けだよなぁ、何て事も考えてしまい、アメリカサイドの視点で「神」だなんだと騒いでいる部分に少々陳腐さを感じました。

しかし、そんなひねくれた見方で感じるマイナスポイントは僅かにすぎず、全体を通した面白さは抜群です。
迷われている方、ぜひ一読を
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.258
(5pt)

今まで一番

かなり面白かったです。夢中になって読みました。

文句なし、ぶっちぎりで今まで読んだ中で最強の本です。

本屋大賞1位じゃないのが不思議でしょうがない。(1位の本も読んだうえでの感想です)

こんな日本人作家がいたとは!

ハリウッドで映画化されるべきだと思う反面、どんなにハリウッドが頑張っても原作を超える仕上がりにはならないとも思うので、してほしくない気もします。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.257
(1pt)

なぜ、皆が、、、、、、絶賛?

好評ゆえに、読んでみたが、ダラダラと冗長で、兎に角、つまらない!

なんでも可能な超頭脳の持ち主「アリキ」が存在すれば、すべての危機的な

局面もうまくすり抜けるだろうなあ〜と想像どおりの展開。

何故、こんなつまらない作品が、面白い本BEST1 なのでしょうか?

世の中には、もっと魂を揺さぶる本があるぞ!
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.256
(2pt)

反日、反米の件は抜きにしても...

んー長かっただけに、かなり残念。
皆さんが言われている反日や反米表記の件を評価の対象から除外したとしても、決して読後、に大作を読み終えたとに感じる余韻的なものは全然感じましぇん。

てゆーか、最後は何でも出来ちゃう宇宙人登場みたいなオチにがっくし。
そのおかげで今までの研人の苦労や、イエーガーの命を張った戦闘も全てがスートーリーとして矛盾してしまう。
おいおい、そんな事まで出来るなら最初から薬も完成するし、子供達の命まで巻き込んだ戦闘なんていらなくね?みたいな。
読後にあまりにも揚げ足を取れる点が多過ぎてがっくし。

また、主人公が薬を造っていく過程においても作者がこの小説を書くにあたり学んだ知識をお披露目したいのか、タラタラと専門用語を無駄に羅列し非常に読みづらい。
別に読者は医学や遺伝子学の勉強をしようと思って読んでいるわけじゃ無いんだからもう少し分かりやすく書いてもいいのに...

とは言え話の前半部分、複数の話しが同時に進行して行く所はWこの先どう繋がって行くのかWと少しはワクワクしたので一応一つじゃなくて星二つ。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.255
(4pt)

エンターテイメント

物語は壮大でかつスピーディー。ジェットコースターのような爽快感。あした何が起こるかなんてわからない。かんがえさせられました。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.254
(5pt)

ハリウッド映画でした。

映画を勉強されている方なだけあって、
ハリウッド映画のように楽しめる一冊と思います。

ハリウッド映画好きには、おススメです。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.253
(5pt)

結末から話をちゃんと考えている稀有な作家

普通に面白かった!
オススメです。

ベストセラー本は大体ガッカリ系が多いので、期待せずに読んだ。
すごく納得。
全てのプロットが結末からの逆算によって構成されているのが、非常に好感が持てる。
日本の小説には少ない結末から話を考えることが稀有な作家と思う。
取材も緻密にやっていることも好感が持てる。
この原作レベルだと、そのままハリウッドに持って行っても脚本はすんなり出来るのでないかなと。

最近の日本小説・マンガは、主人公の設定や世界だけに凝ってしまい、結論をないがしろにする傾向にあるので、読了が不満足。
でも、この作品は違う。
主人公がピンチになっても、予め打っておいた布石で助かるシーンが多いので納得。
偶然の要素で助かるのが少ないのもポイントが高い。
バイオ系の専門用語が多いので「パラサイト・イブ」と比較する人も多いとおもわれるが、「ジェノサイド」とか明らかに違う。「パラサイト・イブ」は結論を考えずに適当に突っ走る典型例。

専門的なコメントとしては、
ヒト脳の進化について、色々語るシーンでASPM遺伝子が出てくるが、この論文の証拠を否定されたので
増版ではASPM遺伝子の話は削除した方がいいと思う。
ASPM遺伝子の論文を掲載した第一著者も、その間違いを認めるコメントをしてはずだし。

これからも、この作家の本は読んでいこうと思う。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.252
(5pt)

人類が舞台,

休みに、そういえばこんな本を買ってたなと、朝から読み始め、終わったら0時でした。
ひさしぶりの一気読みです。

細部の細かさがリアリティとなり、ノンフィクションを読んでいる気分にさせられます。
ずいぶん資料を読んだんだろうなと、それを消化し、読ませる小説に作り上げる力がすごいと読みながら感心しました。
いつもなら超人類がでたところで、「なんだよぉ」と思ってしまう私も、この作品では、その超人類が話の一部として気にならず、すらっと読めました。

アメリカ、アフリカの悪行、超人類を守り抜くアメリカ人、アフリカの人。のバランスでいくと、研人の善、日本人の悪行を書いてバランスを取ろうと思ったのはわかるのですが
やや、日本を落としすぎな気もしました。

最後にルーベンスが、駅のホーム云々は、アメリカ人に言わせるには不自然です。もし言わせるなら、もう一つぐらい、別の国の似たようなローカルな英雄談もならべるべきでは。
こういう箇所で、書いた日本人の悪行が、読書の不快感に変わるのではないでしょうか。バランスが悪いです。人種、国を超えた現人類の素晴らしさを書きあげるには、ここは細部に落ちすぎ。
これは個人的意見。

アフリカの状況はリアリティがありました。特に少年兵の箇所、短い中に抑えをきかせ、読むほうもつらいけど、書く作者も大変だっただろうなと。
前に、アフリカの内戦に巻き込まれた外国人の本を読みました。やはりこのような、人を超えた行為があったようです。アフリカだけでなく、他でも。
そんな現状を読むたび、いやらしく、無責任と承知で、日本に生まれてよかったと思います。

自分には、N賞とった作品より、こちらのほうがあってました。(個人的な好み)
同時に、この作品ではN賞はとれないだろうなと思いました。
メッセージが強すぎ、やや偏りすぎです。
でもこれからも無難な作品ではなく、がしがし、星二つから五つまである、とがった作品を書いてください。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.251
(3pt)

釣りかな〜

サイエンスフィクション。個人的に大好きな分野。 ネタバレなるので詳しく書きませんが、 でも別にここに今わざわざ要らなくない?と思う下りが散りばめられていて それが釣りなのかスなのかわかりません。 釣りならば、さりげな〜く小石を置いて欲しい。何でココ?てかんじで、さり気なさと納得いく自然さで置かれてないから、いちいち癇に障って 楽しいエンタメ小説なのに なんだか腑に落ちない。 浅はかな読者なのかも知れません私が。 わたしがネト◯よなのかなあ
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.250
(2pt)

面白いけど、なんか鼻につく

ストーリーが面白いだけに、無理やりな日本批判チックな内容が残念。
そこ必要だった?
苫米地がハリウッドはストーリと別に民衆に催眠として刷り込みたい別の内容が
隠されているって言ってたのを思い出した。
これがそうなのか?と思うと鼻について集中できなかった。
それともこういう確執自体がジェノサイドにつながる事への警笛としてこんなにわかりやすい事書いたんか?
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.249
(1pt)

映画化なんてとんでもない

帯に惹かれて買いましたが、先にここのレビューを読めばよかったと後悔。

物語云々よりも、多くの方が書かれているように、
偏った歴史観に途中から辟易してしまいました。

こういうのばかりを10代の頃から読んでいたら
どうなるのか、と思ったら別の意味で恐ろしい小説に思えてきた。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.248
(5pt)

大傑作

ハラハラドキドキの展開と魅力的なキャラクター達が織り成すSF大作。
専門用語が飛び交うが、それに造詣が深くなくても全く問題ない。
というより造詣が深いと楽しめない?細かいことは気にするな!
非常に高いリーダビリティと、予想だにしない展開の数々。
エンタメ小説という枠組みを超えた、文学界に新たな風を巻き起こしてくれそうな作品。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.247
(5pt)

大作エンターテイメント!

面白かったです。

小さくまとまった世界観の作品を最近多く読んでいたせいか、
非常にスケールの大きな話を、よくこれだけスピード感失わず、
また、陳腐にせずにリアリティを持って描けたな、と感服しました。

時間を忘れて読んだ久しぶりの良作でした。
ミステリーというよりは、自分はSFとして読みましたが。

他の方が言うような、歴史観への嫌悪感も私はそれほど気にはなりませんでした。
まあ、かといって特に盛り込む必要もなかったな、と言うのが正直な感想でしたが。
そのようなあまり作品の本筋と関係ないところでの議論が活発化しないといいな、と思いました。
ハリウッド的に、単純にエンターテイメントとして面白い作品なので。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.246
(4pt)

地球人類を思う気持ちをくみ取って頂きたい

まず、厳しい指摘ですけれど、資料に気持ちを引っ張られた感を少し感じました。

 でも大好きな高野先生の新作がいろんなところで賞をお取りになって嬉しい愛読者です。表紙も高柳さんですし、ひかれます。
ただ、内容に関しましては、地球を取り巻く現状の話を取り入れる為にちょっと「都合のよい設定」が頭の横でよぎってしまい、それがどうしても最後まで去ってくれませんでした。残念です。

 前作の『グレイヴディッガー』の時は、ぎりぎりその「都合良さ」を振り切ってくれる熱い主人公でしたので、そのくらい偶然でもあるでしょう、と流すことができました。(単行本、表紙がグッドです。文庫は〜〜〜今年の刊はアップでいいですけど)

 本作の内容はとっても今の皆様には伝えたいことのオンパレードでしたので、これが広まるということは有難いことです。是非とももっと知っていただきたいと思います。
 文章ののりや内容を揶揄している方々にも調べてから言って頂たいと思います。
 
 この本のいいところは、地球人類の第一歩を願う作者の心意気です。
 面白かった人も、つまらないと言った人も、それぞれある問題提起に耳を目を貸して頂きたいと思いました。

 そして、高野先生本当お疲れ様でした。
 心から拍手をお送りいたします。時間がかかるでしょうが、次回作も期待してお待ちしております!!
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.245
(2pt)

凡作です。本屋大賞?売れればいいだけなんだね。

本屋で大プッシュしているので、読んでみました。図書館で予約して借りれるまで6ヶ月!待ちましたけど。

買わなくて良かった。図書館で借りて良かった。がまず初めの感想でした。
確かに面白いけど、それだけ。取り立てて目新しいテーマでも無いし、むしろ超人がテーマなら、漫画で、出来が良いのはいくらでもある。
登場人物すべて、薄っぺらいこと。感情移入できる人物が一人もいない。
ハリウッド映画で、外したB級映画ばりの展開。伏線が最後明かされる時、それ終盤で判明するべき事か?と読みながらずっこけました。
超人が作成の割には暗号解読されてるし、金融機関のサーバーに侵入出来るだけの腕があるに軍事衛星、エシュロンはそのままだったり、あげくメタンハイドレート?笑わせていただきました。
ご都合主義のオンパレード。著者は映画化を初めから目指して書いてましたね。
ただアメリカを悪く書いたらお声が掛からないと考えたのか、同じように日本を悪く書くのは、忘れない。このへんは凄いなとおもいました。
一言で言えば、狙い過ぎた凡作。
もっと練り込んで常に公平な視点で文明、文化とかを分析して執筆すれば傑作になり得たかも。文明批判をするのなら「銃、病原菌、鉄」は最低読んでから執筆して欲しかった。参考文献があまりにも少ないのには、びっくりした。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.244
(2pt)

主人公に感情移入できない

非常にテンポの良いストーリー展開で、あっという間に読み終わってしまいました。
この作品は面白い!だからこそ残念でなりません。

その理由は、ほとんどのレビューアーの方が書かれている様に、浅はかな歴史観及び反日感情です。

詳しい内容は既にたくさん書かれているので割愛しますが、せっかくの超エンターテイメント小説を低俗のプロパガンダ小説に貶めてしまうには、十分な内容でした。

私は右翼でも左翼でもないと自負していますが、日本人である以上は、敢えて日本人を蔑む内容のエンターテイメントは読みたくありません。(歴史を紐解きたくてエンターテイメント作品を読むわけではありません)
にも関わらず第三者目線で語られる筆者の歴史観や反日感情には閉口させられました。

これらの蛇足がついているだけで、物語の主人公に1人イェーガーには一度も感情移入できませんでした。
自分の一人息子を命懸けで助けようとしている日本人に対して「冴えない高校生みたいなやつ」と言ってみたり、感謝を述べる際もかなりの上から目線、またチームメイトの日本人に対しては「ファッキンジャップ」などの差別表現を使ってみたり、こんな主人公に対して誰が感情移入できるのでしょうか?
少なくとも日本人は嫌な感情を持つと思います。そして本書が日本語で書かれている以上、筆者はその事に対して少しは考えなかったのか甚だ疑問です。(分かった上でやっているのであればなにも申しません)

小説で主人公に感情移入できない程つまらない事はないのでこの評価です。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.243
(5pt)

スッゲー面白い!

これスッゲー面白いよ!最高だよ!このスケールのデカさ!内容の濃さ!これを低評価
してる人たちの書評を見るといずれも南京大虐殺の描写がどうとか韓国人がどうとか内容
と関係ない部分でイチャモンをつけているネトウヨにすぎない。
内容は文句なしのエンターテイメントです。それにしても作者はよくぞ
こんなすごい話を思いついたもんだ。巻末にも出ているように本当に多くの専門家
たちに丹念に取材したんだと思う。これだけのことをよくぞ調べあげた。
知的エンターテイメントとしても超一流だ!最近のクソみたいなハリウッド映画
100本見るよりはるかに面白い!そして何よりここに描かれている話は
全くの絵空事などではないと思う。私はこの作者がこの作品に出てくるような
超知性体にこの物語を教えてもらったのではないか、と、そんなことを本気
で考えたくなるほどの凄い作品だ!
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837
No.242
(5pt)

注目すべきは

一部のレビューで韓国に媚を売るだとか、自虐的だとあるが物語の主要なメッセージは、人間という生き物の不完全さ、そしてコンゴ共和国などの弱小国に対する大国の傲慢さのほうが大きいのではないか。そして何より読者を世界観に持っていくうまさもあるし評価されるべき作品だと思う。超専門的記述が飛び交うが、そこにつっこむよりかは作品全体の完成度、そして何が伝わるかを二転三転考えられる作品だと思う。
ジェノサイド Amazon書評・レビュー: ジェノサイドより
4048741837