マイナス・ゼロ

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評判

マイナス・ゼロの評価:

4.22/5点 レビュー 124件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.22pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全38件 21〜38 2/2ページ
No.18
(2pt)

期待しすぎました。

ものすごく期待して読んだのですが、思ってた内容と違いました。
特攻隊で死んだというのは何だったのか、、。謎が多いです。

ストーリーが長い割には中身がないとも感じました。
終始ありきたりな展開でした。

ただ何度も読むと面白く感じることができるかもしれないので、また数ヶ月後にでも読んでみようと思います。

ここまで酷いことをたくさん書いてきましたが、面白いと感じる場面もたくさんありました。

ただやっぱり長い割に中身が薄かったです。
読みながら先が読めてしまいました。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.17
(2pt)

期待しすぎました。

ものすごく期待して読んだのですが、思ってた内容と違いました。
特攻隊で死んだというのは何だったのか、、。謎が多いです。

ストーリーが長い割には中身がないとも感じました。
終始ありきたりな展開でした。

ただ何度も読むと面白く感じることができるかもしれないので、また数ヶ月後にでも読んでみようと思います。

ここまで酷いことをたくさん書いてきましたが、面白いと感じる場面もたくさんありました。

ただやっぱり長い割に中身が薄かったです。
読みながら先が読めてしまいました。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.16
(2pt)

SFで古さを感じるのは。。。。

セールで安かったし、評判が良かったので読んでみた。
SFが古典なのは頂けないと思う。
タイムマシンのパラドックスは有りがちな話だが、
最初にタイムマシンで来た人は何処に行ったんだ?
30年前に行くのは、今ならバブルへGO!だね。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.15
(2pt)

SFで古さを感じるのは。。。。

セールで安かったし、評判が良かったので読んでみた。
SFが古典なのは頂けないと思う。
タイムマシンのパラドックスは有りがちな話だが、
最初にタイムマシンで来た人は何処に行ったんだ?
30年前に行くのは、今ならバブルへGO!だね。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.14
(2pt)

SFで古さを感じるのは。。。。

セールで安かったし、評判が良かったので読んでみた。
SFが古典なのは頂けないと思う。
タイムマシンのパラドックスは有りがちな話だが、
最初にタイムマシンで来た人は何処に行ったんだ?
30年前に行くのは、今ならバブルへGO!だね。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.13
(2pt)

う〜ん

とにかく古い。描写が細かいので、昔の東京を知っている人にはその部分が面白いかもしれないけど、自分にはあまりピンとこなかった。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.12
(2pt)

う〜ん

とにかく古い。描写が細かいので、昔の東京を知っている人にはその部分が面白いかもしれないけど、自分にはあまりピンとこなかった。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.11
(2pt)

う〜ん

とにかく古い。描写が細かいので、昔の東京を知っている人にはその部分が面白いかもしれないけど、自分にはあまりピンとこなかった。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.10
(1pt)

タイムトラベルの古典らしいですが

物語に推進力がなくキャラにも魅力なくて途中で挫折
心理描写も淡泊で気持ちが盛り上がらず
何が面白いのがよーわからん
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.9
(1pt)

タイムトラベルの古典らしいですが

物語に推進力がなくキャラにも魅力なくて途中で挫折
心理描写も淡泊で気持ちが盛り上がらず
何が面白いのがよーわからん
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.8
(1pt)

タイムトラベルの古典らしいですが

物語に推進力がなくキャラにも魅力なくて途中で挫折
心理描写も淡泊で気持ちが盛り上がらず
何が面白いのがよーわからん
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.7
(1pt)

がっかり

つまらない・・・
マイナス31の過程が長すぎた。
書評ではかなり期待できるとのことだったが、がっかりである。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.6
(1pt)

がっかり

つまらない・・・
マイナス31の過程が長すぎた。
書評ではかなり期待できるとのことだったが、がっかりである。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.5
(1pt)

がっかり

つまらない・・・ マイナス31の過程が長すぎた。 書評ではかなり期待できるとのことだったが、がっかりである。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.4
(2pt)

辛口レビューで申し訳ありません

まず、死人に鞭打つようで気が引けますが。特にカルト人気のある作家ですから余計に。
しかし、これで早世の天才とはいかがなものかと思いました。小説を何冊も出してる時点で偉大ですが天才ではないと思います。星新一氏が国民的作家になったのと、広瀬氏が不遇な評価に相成った事にはそれなりにまっとうな理由があると思いました。
例えば、スポーツの世界であれば生真面目というのは評価されやすいですが、芸術方面で生真面目というのは不向きだと思います。多分小説なんてものは、多少いいかげんな人間が書いた方が面白くなるのではないでしょうか。広瀬氏の文章は生真面さがにじみでており、読んでいて少し気恥ずかしくなる時さえありました。そのせいか全編通してアマチュアっぽい小説だなと思いました。これはなにも昔の作品だとか初の長編だとかの要因とは関係ないです。本当にいい作品はいつの時代に読まれてもやっぱり面白いですからね。
この作品、僕には主人公のあからさまな独善者っぷりが気になりました。主人公は真面目なわりに自分の利害の事のみ考えて行動しています。その独善っぽさや、俗物感が作者の生真面目さゆえにうまくユーモア化フィクション化されていなくて気持ち悪かったです。
まるで作者の変な願望欲望を見せられているような居心地の悪さでした。
良いと思った所は、まず大正の風俗が描写されている所です。こればかりは実際の所は知りませんが、素直に面白かったです。それと、かしらとの友情も良かったです。距離間が絶えず変わらない所がいいと思いました。
しかし総合的にはSF小説として人にお勧めできる作品ではないと思いました。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.3
(2pt)

うーーーん

判ってはいたけどちょっと古臭いよね。フレコミだと相当おもしろそうだけど期待ハズレなかんじ。娯楽として読むにはいいけどちょっと長すぎ。小説全集2以降に期待します。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.2
(1pt)

絶賛と冷遇

作者は冷遇されたことで有名だが、また一部に熱烈な支持者を持つことでも知られている。私はこれまで氏の作品を読む機会が無く、今回初めて読んだ。まことに残念ながら大ハズレだった。無駄に長すぎるし、昭和のノスタルジーに興味がないと読むのがつらい。「マイナス31」の章などまったく面白くない。主人公の行動動機がさっぱり理解できなくて、だんだんイライラしてくる。いくつかの重要な謎が解明されないままなのも問題だ。アイデアこそ面白いが、これだったらハインライン『輪廻の蛇』がもっとうまくスマートにやっている。
文章がうまいのは評価できるので、もうすこし氏の作品を読んでみようとは思う。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.1
(2pt)

うーむ

タイムパラドックス物は楽しいです。
1回目は物語を楽しんで、2回目はどこで作者に騙されたのかを考えながら読むのが良いのではないでしょうか?
ただ、この内容であれば、三分の一くらいの分量で十分なのでは? という気もします。
ハインラインの「時の門」には、やはり遠く及ばないようです。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
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