そのケータイはXX(エクスクロス)で

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種別
長編
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あらすじ

2004年05月27日 そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)

旅行で訪れた山奥の温泉地、そこは怪しい村だった―。女子大生しよりと愛子を次々に襲う恐怖の事件。今すぐ脱出しなければ片目、片腕、片脚を奪われ、“生き神”として座敷牢に一生監禁されてしまうという!?頼りの武器はケータイのみ!二人は生きて逃げ出すことが出来るのか。第1回『このミス』大賞で最大の話題を呼んだ、息つく暇さえない携帯電話ホラーサスペンスの最高傑作。(「BOOK」データベースより)

評判

そのケータイはXX(エクスクロス)での評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

そのケータイはXX(エクスクロス)での総合評価:

6.82/10点 レビュー 50件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.49
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.48
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.47
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.46
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.45
(3pt)

ホラーミステリーとしては佳作です。

地獄のババ抜きを先に読んでしまったのでネタバレしてしまったけれど、十分楽しめた。真実は最後まで闇のなか、かもしれないが、これはこれで、ありかなと思う。
もうちょっとサスペンス要素があると星4つかな。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022

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