鄙の記憶

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.80pt (5max) / 10件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,157回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2006年09月30日 鄙の記憶 (角川文庫)

静岡の寸又峡で、TV局の記者久保と、作家を自称する男が相次いで殺された。久保の記者仲間・伴島は、遠く秋田で起きた素封家の死が事件に関係していることを掴む。だが、大曲の「庄屋様」横居家に向かった彼も忽然と姿を消してしまった。久保夫人の依頼で事件に関わった浅見光彦は、伴島の後を追い秋田へ―。横居家の美少女・光葉の謎めいた瞳の奥底に宿るものとは、そして、大曲の花火大会の夜に何があったのか。(「BOOK」データベースより)

評判

鄙の記憶の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

鄙の記憶の総合評価:

7.60/10点 レビュー 10件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.10
(1pt)

思わせぶりな結末

私には真相がわからない。内田さんは自明のようなことをおっしゃっていたそうです。誰か教えてください。
鄙の記憶 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 鄙の記憶 (新潮文庫)より
4101267294
No.9
(4pt)

なかなかです!

もともとは新聞連載されていた作品らしいのですが、単行本化するにあたって後から書かれたというプロローグがとても自然で素晴らしい!その後に続く物語にすんなり導入してくれるから不思議です。静岡県島田市と秋田県大曲市を結ぶ連続殺人事件の結末が哀しみも誘います。
鄙の記憶 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鄙の記憶 (角川文庫)より
4041607671
No.8
(5pt)

世界一周旅行って…

久しぶりに浅見シリーズを読んで見ましたが、とても面白かったです。今回は東京から秋田や静岡まで行ったり来たりで旅費が尽きます(しかし33歳で貯金0とは…)。その旅費不足を補う様に世界一周、船の旅の取材が入ります(都合良すぎ)。犯人も終盤まで分からないし全体的にも面白いです。エピローグ最後の5行くらいは色んな想像ができますし。
不満は特にないですが、強いてあげるなら、ご母堂様の出番と浅見の身分がバレた時の警察の驚きの少なさかな。あとはヒロインが出てこない事ぐらい。(スズキを貸してくれる鈴木さんは出てきます)
鄙の記憶 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鄙の記憶 (角川文庫)より
4041607671
No.7
(1pt)

思わせぶりな結末

私には真相がわからない。内田さんは自明のようなことをおっしゃっていたそうです。誰か教えてください。
鄙の記憶 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鄙の記憶 (角川文庫)より
4041607671
No.6
(4pt)

なかなかです!

もともとは新聞連載されていた作品らしいのですが、単行本化するにあたって後から書かれたというプロローグがとても自然で素晴らしい!その後に続く物語にすんなり導入してくれるから不思議です。静岡県島田市と秋田県大曲市を結ぶ連続殺人事件の結末が哀しみも誘います。
鄙の記憶 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 鄙の記憶 (幻冬舎文庫)より
4344402138

その他、Amazon書評・レビューが 10件あります。
Amazon書評・レビューを見る