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シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和

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アンソロジ
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あらすじ

2025年11月12日 シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和

あなたは、どの殺人鬼を好きになる……?気鋭の作家が描く、圧巻のシリアルキラーアンソロジー!殺し屋への依頼内容は「古本屋に勤める男をひと月以内に殺すこと」--「シリアルキラーvs.殺し屋」東大を目指す女子高生・樹莉。ゲーセンで景品を落とす音と人が転落する音に魅入られてーー「脳JILL」殺人犯の眞悟は、自身の無実を信じる女性と生活を始めるがーー「テキストブック・キラー」飛び降り自殺の名所がある街で暮らす漁師は、あるものを引き上げるーー「私の伴侶」他人の生殺与奪の権を握ることの快感を追い求めて男はーー「ご乗車の際は」。阿津川辰海 「シリアルキラーvs.殺し屋」木爾チレン  「脳JILL」櫛木理宇   「テキストブック・キラー」くわがきあゆ 「私の伴侶」結城真一郎 「ご乗車の際は」(「BOOK」データベースより)

評判

シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和の評価:

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No.1
(4pt)

なかなか面白かった

あまり期待はしていなかったがなかなかどうしてそれぞれの作家の特色が出ていて読んでいて面白かった。
アンソロジー系は何人かハズレもある印象だが今回に限ってはハズレなしと。各話どんな落としどころになるのかハラハラ感もあり楽しめた。
このメンツでなかなか楽しめたので710円は良心的かと。
シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和 Amazon書評・レビュー: シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和より
4575528862

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